100年企業 

  • 日本酒缶で地域を活性化させる! 100年企業の新プロジェクトが見すえる未来(後編)

    地方創生の鍵を握る業界のひとつが「日本酒」です。日本酒の需要は国内で大幅に減少している一方、海外輸出は好調に成長しています。ピンチとチャンスが共存するこの状況に昨年、大きなビジョンを与える事業が登場しました。小ロットからオリジナルの日本酒缶を製造できる訪問型日本酒充填サービス「詰太郎」です。インタビュー後編では詰太郎を第1弾とする東洋製罐グループの新プロジェクト「OPEN UP! PROJECT」などについて話を聞きます。

    2020年2月5日

    インタビュー