社内コミュニケーション 

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    [PR]「おもてなし規格認証」の最高位 「紫認証」取得事業所に聞く 2(前編)~鈴鹿サーキット~

    「おもてなし規格認証」の最高位である「紫認証」に6事業所が認定されました。期待を大きく超えるサービスを提供する事業所に対して付与されるのが紫認証です。認定機関による厳正な審査を経て、2月26日の「伸び盛り企業会議2018」(日本経済新聞社主催)で発表、表彰されました。

    2018年3月27日

    おもてなし規格認証

  • 朝ドラ「わろてんか」に“働き方改革”の原点を見出す

    連続テレビ小説『わろてんか』(NHK)は、いつも周りを朗らかにしながら自分もよく笑う、いわゆる笑い上戸の女の子がやがて結婚し、寄席を切り盛りしていく姿を描いた物語だ。京都の老舗薬種問屋の長女に生まれたヒロイン・てんを演じるのは若手女優の葵わかな。てんと藤吉の歩みが、そのまま戦前の芸能の歴史となっている。

    2018年2月14日

    コラム

  • 第2回社歌コンテスト大賞授賞式、川嶋あいさんからエール!

    HANJO HANJOが、中小企業を応援する取り組みの一環として開催している「中小企業 社歌コンテスト」。その第2回の大賞授賞式が2018年2月2日に開催されました。

    2018年2月6日

    社歌コンテスト

  • NHKドラマ『マチ工場のオンナ』 事業承継を克服する姿に希望を見出す

    NHKで金曜夜10時から放送されている『マチ工場のオンナ』は、父の有元泰造(舘ひろし)の死によって、自動車用のゲージを作る町工場の社長に就任することになった32歳の主婦・光(内山理名)が主人公のドラマだ。思った以上に物語の展開が早いので、どこに着地するのかわからないが、町工場の苦しい現状を描きながらも、希望を感じさせるような結末となるのではないかと期待している。

    2017年12月22日

    コラム

  • ドラマ「先に生まれただけの僕」から、変わりゆく日本的経営を考える

    日本テレビ系土曜夜10時から放送されている『先に生まれただけの僕』は、35歳の若い校長先生が業績不振の高校を立て直すという異色の学園ドラマだ。面白い授業のできない教師たちはクビになり、勉強のできない生徒たちは切り捨てられていくのではないか? という経営優先の合理化がもたらす負の側面と、そこで犠牲になる側の不安が描かれている。

    2017年11月30日

    コラム

  • 社歌に出会う旅 1~豊橋商工会議所「社歌ラップ・ワークショップ」~

    社歌のムーブメントが日本中で中小企業の活気を生んでいます。これまで社歌といえば学校の校歌のような伝統的なものが多かったわけですが、時代の変遷や企業文化の多様化にともない、よりカジュアルな存在として「日常的」な社歌への関心がいっそう高まっているようです。

    2017年11月20日

    インタビュー

  • 皆さんの1票に期待! 中小企業社歌コンテスト、人気投票スタート!

    HANJO HANJO「中小企業社歌コンテスト」の一般応募による人気投票がスタートしました! 昨年の第1回開催がきっかけで大きなブームとなった社歌コンテスト、第2回ではさらにボリュームアップ、応募企業や読者からの期待がさらに高まっています。

    2017年10月3日

    社歌コンテスト

  • 朝ドラ『ひよっこ』 美しい「労働観」に人々は理想の職場を重ねた

    今週、最終回を迎えるNHK『連続テレビ小説「ひよっこ」』。数々の話題を振りまき、今年を代表するヒット作となったドラマだが、見ていて興味深かったのは劇中での「仕事の描かれ方」だ。舞台こそ1960年代だが、本作の労働観は極めて現代的で、さりげないシーンに、とても大事なことが描かれている。

    2017年9月27日

    コラム

  • ドラマ「コード・ブルー」が描く「仕事に対する哲学」に共感する

    医療ドラマは今のテレビドラマにおいては刑事ドラマと並ぶヒットコンテンツで、毎クール、必ず一作はあるような状態が続いている。フジテレビ系の「月9」で放送されている『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』も今回で三作目となる人気シリーズだ。フライトドクターという特殊な仕事を描いているが、根底にあるのは、真剣に働いている人なら誰もが共感できる「仕事に対する哲学」である。

    2017年8月28日

    コラム

  • 三代目社長のHANJO記:第3話――職人バカになるな! 客にとっての便利を考える/矢場とん

    ビジネスにおけるジンクス「苦労を知らない三代目が会社をつぶす」。だが一方で、改革を進め会社を成長させる三代目社長がいる。「三代目」を名乗るダンス&ボーカルグループがヒットチャートを席巻するいま、時代が三代目の活躍を求めているのかもしれない。連載「三代目社長のHANJO記」では、新たな発想やマネージメントで歴史をつなぐ中小企業経営者の姿を伝える。第3話は、名古屋で有名な「矢場とん」三代目 代表取締役社長 鈴木拓将氏に話を聞く。

    2017年8月4日

    三代目社長のHANJO記

  • 「第2回 中小企業社歌コンテスト」開催決定! 応募お待ちしています!

    昨年11月より実施し大きな反響を呼んだ「中小企業社歌コンテスト」。テレビや新聞をはじめ様々なメディアにとりあげられるなど、一大ブームとなりました。その好評を受け、第2回を開催することが決定しました!

    2017年7月19日

    社歌コンテスト

  • ~社内コミュニケーションの秘訣~すべてはカンナがけから始まった/アキュラホーム

    時代を生き抜く強い企業とは何でしょう? すばらしい商品やサービスはもちろんですが、そこにいたる会社のなかでの社員どうしのコミュニケーションが、本当はいちばん大切なのかもしれません。仲間と笑い合える会社が、今元気です。「小さい」「予算がない」「時間が足りない」といった悪条件を、彼らはどんな発想で乗り越えていったのか? 明るく楽しい会社やリーダーの活動から解き明かしていきます。第六回は、自由設計で建てる木造注文にこだわりを持つ住宅建設業「株式会社アキュラホーム」の宮沢俊哉社長について、総務人事部人事課長 池沢篤人さん、総務人事部人事課担当課長 篠原亜梨沙さんにお話を聞きました。

    2017年7月18日

    インタビュー

  • ドラマ「ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編」骨太に描かれる若者の“労働観”

    昨年、日本テレビ系で放送され話題となった連続ドラマ『ゆとりですがなにか』の続編、『ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編』。『池袋ウエストゲートパーク』や『木更津キャッツアイ』といった20代の若者たちを主人公にしたポップな群像劇を得意としてきた宮藤が、大人と若者の狭間で悩む青年たちの葛藤を正攻法で書ききったことには、作家としての成長を感じさせる。何より、近年のテレビドラマでは中々描かれることが少ない「若者にとっての『働く』とはどういうことか」が、しっかりと描かれていたのが、本作の素晴らしさだ。

    2017年7月7日

    コラム

  • ~社内コミュニケーションの秘訣~初めは遊びでも出口が仕事につながればいい/BFT

     時代を生き抜く強い企業とは何でしょう? すばらしい商品やサービスはもちろんですが、そこにいたる会社のなかでの社員どうしのコミュニケーションが、本当はいちばん大切なのかもしれません。仲間と笑い合える会社が、今元気です。「小さい」「予算がない」「時間が足りない」といった悪条件を、彼らはどんな発想で乗り越えていったのか? 明るく楽しい会社やリーダーの活動から解き明かしていきます。第五回は、インフラ基盤構築やシステム開発を手がけるIT企業、「株式会社BFT」の小林道寛社長です。

    2017年6月19日

    インタビュー

  • ドラマ「架空OL日記」を見て、OLの日常をしみじみ味わう

    「会社のOLが何を考えているのか、イマイチよくわからないんだよね」ーーそんな悩みを抱えている管理職の男性に是非見てほしいのが、ドラマ『架空OL日記』だ。本作は、お笑い芸人のバカリズム(升野英知)が原作・脚本を手がける連続ドラマだ。

    2017年6月16日

    コラム