地域創生 

  • おもてなし規格認証 2019 最高位「紫認証」取得事業所に聞く 5(後編)~株式会社陣屋 元湯陣屋~

    「おもてなし規格認証」の最高位「紫認証」取得者インタビューの第5回。前編に引き続き、「「株式会社陣屋 元湯陣屋」代表取締役女将の宮﨑知子さんにお話を聞きます。後編では「週休3日制の導入」などのES施策や業界全体の生産性向上のためのプラットフォーム「宿屋EXPO」といった取り組みにフォーカスします。

    2020年1月16日

    おもてなし規格認証2019

  • おもてなし規格認証 2019 最高位「紫認証」取得事業所に聞く 5(前編)~株式会社陣屋 元湯陣屋~

    「おもてなし規格認証」の最高位である「紫認証」に、2019年の第2弾として新たに1事業所が認定されました。紫認証にいたった施策や取り組みはどのような内容なのでしょうか? そして生産性向上はどのように実現されたのでしょうか? 紫認証取得者の皆さんにお話をうかがいます。第5回は「株式会社陣屋 元湯陣屋」(神奈川県)を紹介します。

    2020年1月14日

    おもてなし規格認証2019

  • 今年読まれた記事ベスト10!

    今年も残るところあとわずかになりました。2019年に読まれた人気記事ランキングをご紹介します。

    2019年12月27日

    HANJO ニュース

  • 「地域の逸品」その頂点に輝いたのは?「こんなのあるんだ!大賞(商品部門)2019」レポート

    全国の地方新聞社が各地の名品を厳選・販売するお取り寄せサイト「47CLUB(よんななクラブ)」による「こんなのあるんだ!大賞2019」が発表されました。都道府県ごとに「こんなのあるんだ!」と思わせる商品とショップを発掘、特に世の中に知ってもらいたいと思わせるストーリー性のある商品とショップのナンバーワンを決めるアワードです。果たして大賞を獲得したのは?

    2019年12月4日

    イベントレポート

  • <シリーズ>「地方創生」2期へ! 1期を検証する⑤

    地方創生の最重要課題である東京一極集中の是正に関し、政府は達成の目標時期を2024年度に先送りする方向で調整しているといいます。地方はどうすれば東京への人口流出を防ぎ、流入する人を増やすことができるのか。今回は新幹線開業を契機に多くの民間投資を呼び込み、変貌するコンパクトシティ富山市を例に今後、地方に求められるまちの魅力、価値とは何かを考えます。

    2019年11月22日

    コラム

  • ブランディングから地域活性化まで。「デザイン思考」で企業の力を引き出せ!

    ビジネスチャンスの拡大に、ノベルティやインセンティブなどの販促用ツールや、マーケティングをサポートするサービスは欠かせません。そんなノベルティグッズやマーケティングツールの見本市「第60回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー 秋2019」が開催されました。今回の記事では、ビジネスを活性化させる「デザイン思考」などについて論じたセミナーを紹介します。

    2019年11月20日

    イベントレポート

  • 「社会課題解決」で未来を変える! 企業の挑戦を可視化する、革新的採用プラットフォーム登場(第3回)

    地域企業の価値を何で評価するべきなのか? 働く人のやりがいをかなえるために必要なことは何なのか? その問いに対してまったく新たな視点と具体的な方策によって答えを出した採用プラットフォームが登場しました。「アスタミューゼ株式会社」の「SCOPE(スコープ)」です。連載の最終回では、SCOPEを生み出したアスタミューゼの創業の志や企業理念などについて話を聞きます。

    2019年11月15日

    インタビュー

  • 「社会課題解決」で未来を変える! 企業の挑戦を可視化する、革新的採用プラットフォーム登場(第2回)

    地域企業の価値を何で評価するべきなのか? 働く人のやりがいをかなえるために必要なことは何なのか? その問いに対してまったく新たな視点と具体的な方策によって答えを出した採用プラットフォームが登場しました。「アスタミューゼ株式会社」の「SCOPE(スコープ)」です。今月12日には島根銀行との提携を発表。SBIグループがネットワークしている全国の地域金融機関と協力し、全国47都道府県の未来へ挑戦する地域企業を可視化していきます。

    2019年11月13日

    インタビュー

  • 「社会課題解決」で未来を変える! 企業の挑戦を可視化する、革新的採用プラットフォーム登場(第1回)

    地域企業の価値を何で評価するべきなのか? 働く人のやりがいをかなえるために必要なことは何なのか? その問いに対してまったく新たな視点と具体的な方策によって答えを出した採用プラットフォームが登場しました。「アスタミューゼ株式会社」の「SCOPE(スコープ)」です。SCOPEは日本や世界が抱える「社会課題」を軸に転職者と企業をマッチングさせるプラットフォーム。未来に向けて解決すべき社会課題を105に分類、テーマをわかりやすく見える化することで客観性と信頼性を生み出しています。そしてそれはこれまでの大企業と中小企業という分類や関係性に変更を迫ることになるはずです。

    2019年11月11日

    インタビュー

  • 次の食のキーワードは「食習慣リスク」。小売・外食は顧客データ活用の道を探れ!

    今月施行された「食品ロス削減推進法」。食に対する関心は高まる一方ですが、次に注目されそうなのが、食習慣に起因する代謝リスクなどの「食習慣リスク」です。食生活や生活習慣の変化によって、健康に不安を抱えている現代人は少なくありません。しかし行政や公の団体がアピールしても、消費者との接点が少ないため啓蒙にはつながっていません。逆に言えば、消費者に近い立場である小売や外食産業に新たなビジネス開拓のチャンスが訪れているのです。

    2019年10月31日

    イベントレポート

  • 金融機関と中小企業を結ぶ最強のプラットフォームが、地域革命を起こす!(後編)

    「Big Advance(ビッグ・アドバンス)」の快進撃が止まりません。Big Advanceは、株式会社ココペリが提供する、全国の金融機関が連携して地域企業を支援するウェブのプラットフォームのこと。昨年4月からサービス提供が始まり、月を追うごとに参加金融機関、利用事業者が増えています。ココペリの代表取締役CEOの近藤繁さんに話を聞きます。後編では中小企業への思いや会社設立に至る個人史などにフォーカスします。

    2019年10月25日

    インタビュー

  • 金融機関と中小企業を結ぶ最強のプラットフォームが、地域革命を起こす!(前編)

    「Big Advance(ビッグ・アドバンス)」の快進撃が止まりません。Big Advanceは、株式会社ココペリが提供する、全国の金融機関が連携して地域企業を支援するウェブのプラットフォームのこと。昨年4月からサービス提供が始まり、月を追うごとに参加金融機関、利用事業者が増えています。新たな販路の開拓や他県の企業との連携など、これまで中小企業で手をこまねいていた事業が、Big Advanceの登場でどんどん具体化しています。

    2019年10月23日

    インタビュー

  • 「アメリカ料理」と聞いてあなたは何を思い浮かべますか?(後編)

    アメリカの食文化を伝えるレストランイベント「TASTE OF AMERICA」(テイスト・オブ・アメリカ/TOA)。アメリカの食文化とは何か? さらにはその背景にある歴史とは何か? にまで広がるユニークな催しです。前編に引き続き、アメリカ大使館農産物貿易事務所(ATO)の青木純夫(Sumio Thomas Aoki)さんにアメリカの食文化や背後にある歴史、そして最新の食やレストランのトレンドについて紹介してもらいます。

    2019年10月10日

    インタビュー

  • 「アメリカ料理」と聞いてあなたは何を思い浮かべますか?(前編)

    アメリカの食文化を伝えるレストランイベント「TASTE OF AMERICA」(テイスト・オブ・アメリカ/TOA)をご存知でしょうか? アメリカ発の料理や食材はたくさん日本に入ってきていますが、そこに「アメリカ」という意識を持つことはあまり多くないかもしれません。TOAはそんな状況に変化を加え、アメリカの食文化とは何か? さらにはその背景にある歴史とは何か? にまで広がるユニークな催しとして2011年に始まりました。

    2019年10月9日

    インタビュー

  • なぜ「designshop」は伝統工芸品を売り続けることができるのか?

    ライフスタイルの多様化によって、消費者は新しくて機能的な製品ばかりでなく、伝統工芸品やデザイン性の高い製品にも注目しています。そんな伝統工芸品やデザイン製品を含め、シンプルで長く使えるアイテムを多数取り扱っている「designshop」のオーナー・森博さんが、20年に渡って得た店舗運営の知見や商品開発について語ってくれました。

    2019年10月7日

    イベントレポート