ビジネスのヒント 

  • 【コト消費化するインバウンド:2】ゲームセンターの新接客術

    【記事のポイント】 ▼翻訳サービス活用でインバウンド客を充足させると同時にスタッフ負担を解決 ▼「WeChat Payment」の導入で中国人の口コミを呼ぶ

    2016年12月12日

    インタビュー

  • VRによる未来のコミュニケーションとは?

    10月5日から7日にかけて、米国カリフォルニア州サンノゼで「オキュラス・コネクト3」というイベントが開催されました。

    2016年12月12日

    沼倉正吾

  • 経営者は“いい欲”を持とう!

    いい会社をつくるための最大の原動力は、その会社や事業を推進していく者、すなわち社長が“いい欲”を持つことである。事業家が持つ欲として当たり前のものだ。それが欠けている社長は問題だ。強い欲や思いがなければ、事業はそう簡単にうまくいかないからだ。

    2016年12月9日

    北岡修一

  • 【HJ HJ EYE:8】女性による起業、挑戦すべきは今

    HANJO HANJO編集部が中小企業のビジネスに関わるキーパーソンに、中小企業の現在を問う「HJ HJ EYE」。今回は、日本最大規模の女性経営者の会「エメラルド倶楽部」の代表理事で、貸会議室やレンタルオフィスを手掛ける株式会社NATULUCK代表取締役でもある菅原智美さんに、女性経営者の現状について話を伺った。

    2016年12月8日

    HJ HJ EYE

  • 【プロ人材と地方企業:3】異業種からの管理職採用は穴埋めにあらず

    【記事のポイント】 ▼中小企業が規模拡大する際に不足するのが管理職 ▼多様な価値観を持つスタッフの管理には、1対1のマネジメント能力が必要 ▼営業職が持つコミュニケーション能力で、現場の信頼を勝ち取る

    2016年12月2日

    インタビュー

  • 富裕層インバウンドの法則その2

    富裕層インバウンドの法則その2。今回は一般的な外国人旅客に人気のある商品から外国人富裕層へのアナロジーを考える。外国人旅行者に大変人気のある商品は、日本酒テイスティング、相撲朝稽古見学、ローカルバーホッピングの3つ。1点1点アナロジーを考えていこう。

    2016年11月25日

    増渕達也

  • アニメ『舟を編む』に見る“会社のチームプレー”の素晴らしさ

    『君の名は。』の大ヒットを筆頭に『聲の形』や『この世界の片隅に』など、アニメ映画の話題作が今年は多数登場したが、今や実写よりもアニメの方がリアルな風景描写や人間同士のお芝居を丁寧に描くことができるという逆転が起こりはじめている。『舟を編む』はその極致とでも言うような作品だ。辞書編集部に様々な人々が結集し、辞書作りという一大プロジェクトを10年近い年月をかけて成し遂げる姿は、『プロジェクトX』のようでドラマチックだ。

    2016年11月23日

    コラム

  • 【プロ人材と地方企業:2】町工場発のブランド、その販路を切り拓く先鋒

    【記事のポイント】 ▼下請け企業の自社ブランド設立では、大企業出身人材の営業力・人間関係が生きる ▼採用後には地方での再出発という環境変化への対応を待つことも大切

    2016年11月18日

    インタビュー

  • 【プロ人材と地方企業:1】キーパーソン採用で攻めに転じる!

    【記事のポイント】 ▼『採用が上手い企業』は、経営者がしっかりと採用にコミットメントしている ▼プロ人材が求めるのは“地方企業で働くからこそ得られる経験”

    2016年11月17日

    インタビュー

  • 地域経済社会の創造と発展に求められる「多様性」「異質性」

    地域のポテンシャルと産業集積、諸方面の力を糾合連携させるだけでは「十分条件」にはならないというのが、この10年余のさまざまな地域での経験が示すところである。ではなにが足りないのか?

    2016年11月17日

    コラム

  • PR

    [PR]知らなかった! お客さまの心をつかむ有効なPRメディアとは?

    【記事のポイント】 ▼お客さまが欲しい情報を届けられていないのはお店側が最適なPRメディアを選択していないから ▼ダイレクトメールはお客さまの心をつかむ有効なメディア ▼リピーターは店主の人柄を重視 ▼「年賀DM」は小規模事業者の文化にフィットする

    2016年11月16日

    おすすめ便利ツール

  • 三代目社長のHANJO記:第2話――従業員の心をつかむ社内改革

    ビジネスにおけるジンクス「苦労を知らない三代目が会社をつぶす」。だが一方で、改革を進め会社を成長させる三代目社長がいる。「三代目」を名乗るダンス&ボーカルグループがヒットチャートを席巻するいま、時代が三代目の活躍を求めているのかもしれない。連載「三代目社長のHANJO記」では、新たな発想やマネージメントで歴史をつなぐ中小企業経営者の姿を伝える。第2話は「中野BC株式会社」中野幸治社長のHANJO記である。

    2016年11月5日

    三代目社長のHANJO記

  • 価格は重要なメッセージである!

    価格は、一つのメッセージである。そこには、売る人の思惑が入っている。「価格で判断するのは、どうか?」という方もいるが、価格も1つのメッセージだと思えば、それで判断することもあながち間違っているとは言えないだろう。

    2016年11月2日

    北岡修一

  • ~HJ HJ EYE:7~新しい「つながり」で始めるパブリックベンチャー

    HANJO HANJO編集部が中小企業のビジネスに関わるキーパーソンに、中小企業の現在を問う「HJ HJ EYE」。今回は、「丸の内朝大学」や「東北復興・農業トレーニングセンタープロジェクト」などの都市、地方を問わず数多くの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける株式会社umari代表でプロジェクト・デザイナーの古田秘馬さんに、中小企業が地域ビジネスに参入する際のポイントについて話を伺った。

    2016年10月26日

    HJ HJ EYE

  • ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』に見る“契約”の価値観

     秋クールの新作ドラマが出揃ったが、一番の注目作は『逃げるは恥だが役に立つ』(以下『逃げ恥』)だろう。TBS系で夜10時から放送されている契約結婚をモチーフとしたドラマだ。本作には、夫婦を会社に見立てることで、お金が介在する雇用主と従業員の関係と、お金が介在しない男女(あるいは家族)の関係を対比することで、現代を生きる男女にとっての労働や結婚に対する考え方を揺さぶる思考実験的な面白さがある。

    2016年10月25日

    コラム