新着記事

  • ~社歌コン 応募社の横顔:8~歌が広める新ブランド-東京の運送会社

    HANJO HANJOでは会社のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員や関係者の間に一体感が生まれているようです。

    2017年1月26日

    社歌コン応募社の横顔

  • インバウンドと30代の女性のニーズは被るらしい

    先日、女性をターゲットとするメディアの編集者から「どうもインバウンドの外国人と30代の女性のニーズは被っているらしい」という話を聞きました。その時は「へぇ、そうなんですか」と感心して終わったのですが、ふと思い返してみると符合する事例が多数思い浮かびます。

    2017年1月26日

    水津陽子

  • ~社歌コン 審査員の声:1~歌は会社の楽しさを伝える最強ツールだ!

    職場での人間関係が希薄となり、これをトリガーに生産性の低下から離職率の増加までさまざまな問題が起きています。失われたコミュニケーションを、どうすれば取り戻せるのか? その答えを活気ある中小企業に探し、見つけたのが社歌でした。

    2017年1月25日

    社歌コンテスト

  • ~社歌コン 応募社の横顔:7~“繋がる”は最強!-中小企業28人のリーダー

    HANJO HANJOでは企業のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員や関係者との間に交流が生まれているようです。

    2017年1月24日

    社歌コン応募社の横顔

  • 富裕層インバウンドの法則その4

    富裕層インバウンドが本格的になればなるほど「通訳案内士」の存在感も増してくるはずだ。なにせ、外国人の旅行ガイドは法制度上原則彼らしかできないのだから。富裕層インバウンドツーリストと通訳案内士のマッチングサービスは妙味のあるビジネスになるだろう。

    2017年1月23日

    増渕達也

  • ~社歌コン 応募社の横顔:6~社長を感動させた職人の結束-高知の竹材製造

    HANJO HANJOでは社内のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員の間に一体感が生まれているようです。

    2017年1月18日

    社歌コン応募社の横顔

  • ~社歌コン 応募社の横顔:5~朝礼を変えたラップ社歌-岡山のOA販売

    HANJO HANJOでは社内のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員の間に一体感が生まれているようです。

    2017年1月16日

    社歌コン応募社の横顔

  • ~HJ HJ EYE:9~会社の新しい枠組み「ポジティブメンタルヘルス」

    HANJO HANJO編集部が中小企業のビジネスに関わるキーパーソンに、中小企業の現在を問う「HJ HJ EYE」。今回は、企業におけるメンタルヘルスの向上を目指す「健康いきいき職場づくりフォーラム」の代表で、東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野教授の川上憲人さんに、中小企業における職場環境のあるべき姿について話を伺った。

    2017年1月13日

    HJ HJ EYE

  • ~社歌コン 応募社の横顔:4~1人でも社歌、人生を叫ぶ-岩手の自動車整備工

    HANJO HANJOでは企業のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員や関係者との間に交流が生まれているようです。

    2017年1月12日

    社歌コン応募社の横顔

  • 地方創生の鍵を握る地域資源活用~0から1を生む「朝観光」~

    函館の朝市は、年間180万人を集める全国トップクラスの規模と人気を誇ります。しかし規模で函館に比肩、一日当たりの来場者数では函館を上回る日本一の巨大朝市が東北にあることを知る人は一部です。八戸港館鼻岸壁の日曜朝市の出店舗数は350店、一日の来場者数2~3万人、規模や賑わいは函館をはるかに凌駕するものです。ただ全国的な知名度では函館や他の市場に大きく水をあけられています。これに対し、八戸広域観光推進協議会の観光コーディネーター、木村聡さんは八戸ならではのある文化に着目、新たな観光プランを発案。それが日本一の朝市とも繋がる八戸の早朝文化でした。

    2017年1月12日

    水津陽子

  • ~社歌コン 応募社の横顔:3~HAPPYが広がる町工場-大阪の型製作会社

     HANJO HANJOでは社内のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員の間に一体感が生まれているようです。

    2017年1月10日

    社歌コン応募社の横顔

  • 「コメの文化」と我が国のバス事業

    日本は「コメ」(稲)文化だ。稲は一粒の種籾からの収量が多い。そのため、狭い土地で多くの人口を養える。土地生産性が大きいのだ。日本の太平洋ベルト地帯のような大人口の地域は欧州や北米にほぼ存在しない。脊梁山脈を背にした狭い可住地に多数の人が肩を寄せ暮らす、というのが日本の構図だ。そして、この人口密度の大きさは、路線バスをはじめとした公共交通を事業として営む上で極めて有利だ。

    2017年1月10日

    コラム

  • 儲かっている会社=信頼関係のある会社

    長年、税理士の仕事をしていると、お邪魔する中小企業の社長と社員のやり取りを聞いているだけで、その会社が「儲かっている会社」か「儲かっていない会社」かの違いが何となく見えてくる。誤解を恐れずに言えば、それは「信頼関係」の強さなのではないかと思っている。

    2017年1月6日

    北岡修一

  • マレーシアの今昔~めざましい経済成長とジレンマ~

    マレーシアを何度か訪れている。今年は、マレーシアに展開する日本企業の最新動向を見に、首都クアラルンプールを訪れた。最初に訪れたのは20年以上も前のことであり、この間の発展と変貌ぶりは著しいものがある。

    2016年12月29日

    コラム

  • ~社歌コン 応募社の横顔:2~オーダーはロック&アニメ-三条のWeb制作社

    HANJO HANJOでは社内のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。応募企業では早くも社歌の制作を通じて、従業員の間に一体感が生まれているようです。

    2016年12月28日

    社歌コン応募社の横顔