李 日生

プレジデントタイム株式会社 代表

慶應義塾大学経済学部卒業後、公認会計士試験合格、監査法人トーマツ国際部に入社・配属。国際企業(商社・通信事業会社・運輸会社等)の連結会計やM&Aを担当、中小企業の経営コンサルティングも数百社経験する。現在はプレジデントタイム株式会社、神宮前アカウンティングファーム株式会社、株式会社H HOLINGS、有限会社ルーベ、神宮前会計を主宰。会計・税務・経営・飲食・不動産等、実際の経営者として代表取締役視点で多岐に及ぶ経験を重ねている(「頭でっかちの机上の空論が大っ嫌い」を自認)。近刊に『忙しい社長を救う経理改革の教科書』(幻冬舎)がある。

  • 売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?(続編)

    1億円の壁を突破して会社を大きくしている中で、なぜか売上が上がり下がりし、いつまでたっても10億円が見えてこないという悩みをよく聞きます。それは分業(組織化)がうまくできていないからです!

    2017年10月16日

    コラム

  • 売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?

    売上を伸ばし人を増やしている最中、売上の伸びが鈍化する・止まってしまうという状況に陥ることがよくあります。ほとんどの業種で1億ほどの売上になると、カベにぶちあたったかのように会社の成長が感じられなくなるといった悩みをよく聞きます。

    2017年9月25日

    コラム