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江尻高宏

株式会社シンカ代表取締役社長

関西大学大学院工学研究科修了後、株式会社日本総合研究所に入社。金融系の情報システム開発に従事し、広範囲の開発プロジェクトに参画、チームリーダやプロジェクトマネジャーを経験。その後、株式会社船井総合研究所に入社。営業、マーケティング、商品戦略を中心に、中小IT企業向けのコンサルティングに注力。特にクラウドビジネス分野に強く年間約20本の講演を担当。2014年1月に株式会社シンカを設立。「おもてなし電話」をはじめ、クラウドサービスを中心にITを世界に広めることに注力している。

  • 経営者が走る理由

    クラウドCTI「おもてなし電話」の江尻さんの連載コラム、今回のテーマは「走ること」。昨日の東京マラソンに参加、あるいは観戦した方なら、そこに大きな物語があることに気がついたはず。経営者にとって「走ること」とは何か? 意外な心象風景が見えてきます。

    2019年3月4日

    コラム

  • 株式会社シンカが行っている社内の有機的組織の実験

    クラウドCTI「おもてなし電話」の江尻さんの連載コラム、今回のテーマは「社内プロジェクト」。HANJO HANJOのメインテーマのひとつである「社内コミュニケーション」にもつながる取り組みは、会社をどう活性化させたのでしょうか?

    2019年2月6日

    コラム

  • 2019年、私は必ずこれをやり切ります!

    「おもてなし電話」の江尻高宏さんの連載コラム。年明け1本目では、2019年の抱負を語ってくれました。ベンチャーそして中小企業経営者ならではの思い切りのいい目標設定、まさに猪突猛進あるのみです!

    2019年1月9日

    コラム

  • どこに“期待”をするべきか?

    コミュニケーションの達人、「おもてなし電話」の江尻高宏さんの連載コラム。今回は具体的な方法論から少し話題を変え、対人関係における心の有り様について考えます。テーマは「相手への期待」です。

    2018年12月12日

    コラム

  • 今どきの新人は電話恐怖症でウツになる!? そして退職!?

    「電話恐怖症」という言葉を聞いたことがありますか? 電話が鳴ると、緊張して動悸がしたり、ひどいとパニックになったりなど、うまく電話が取れないというものです。この「電話恐怖症」、今どきの新入社員(新人)に増えてきているということをご存知でしょうか?

    2018年11月7日

    コラム

  • 電話? SMS? たくさんあるコミュニケーション手段をうまく使い分けていますか?

    自分の気持ちを“伝える”手段。現在は様々なコミュニケーション・ツールがあります。「電話」や「SNS」、ケータイ番号だけでやり取りできる「ショートメッセージ(SMS)」、「そして「メール」や「チャット」。アナログの代表である「手紙」も、直接会って話す「訪問」もコミュニケーションという点では同じ領域にあるものです。それぞれ特徴をうまく使い分け、コミュニケーションの達人を目指しましょう!

    2018年9月27日

    コラム

  • 企業の電話対応が劇的に変わる!? CTIの上手な活用方法【後編】

    会社に入ったばかり、新人の頃は電話を取るのが怖くありませんでしたか? そんな恐怖の電話対応から解放されるサービスがあります。それが 「CTI」です。シリーズ後編ではユニークな活用事例をお伝えします。

    2018年8月31日

    コラム

  • 企業の電話対応が劇的に変わる!? CTIの上手な活用方法【前編】

    会社に入ったばかり、新人の頃は電話を取るのが怖くありませんでしたか? そんな恐怖の電話対応から解放されるサービスがあります。それが 「CTI」です。2回に分けて、CTIのメリットを紹介していきます。

    2018年7月24日

    コラム

  • はじめまして。「おもてなし電話」の江尻高宏と申します

    中小企業の経営者によるコラム。本日から新しく寄稿してくれるのは、「おもてなし電話」というクラウドサービスを提供している株式会社シンカの江尻高宏さんです。

    2018年6月25日

    コラム