財務会計に関するニュースまとめ一覧

会計ってなんだろう? 画像
制度・ビジネスチャンス

会計ってなんだろう?

4月から新年度の企業さんも多いかと思います。これを機に「会計ってなんなんだろう?」をあらためて考えてみてはいかがでしょうか。

中小企業経営者にとっての自宅は「賃貸」か?「購入」か?(続編) 画像
制度・ビジネスチャンス

中小企業経営者にとっての自宅は「賃貸」か?「購入」か?(続編)

前回に引き続き、経営者にとって「自宅を買うか借りるかの損得」を考えます。今回は、ビジネスの場面ではよくある意思決定の考え方を使って、長期的な視点で自宅問題を分析します

計画達成のコツは、小さな目標を一つずつクリアしていくこと 画像
制度・ビジネスチャンス

計画達成のコツは、小さな目標を一つずつクリアしていくこと

大きな目標に向かってぼんやりと仕事をしていても、達成できるものではない。何もしていない状態では夢が叶うはずもないことと同じだ。「今日はここまで頑張るぞ」という小さな目標を日々積み重ねていくことこそが大切だ

中小企業経営者にとって自宅は「賃貸」か?「購入」か? 画像
制度・ビジネスチャンス

中小企業経営者にとって自宅は「賃貸」か?「購入」か?

年末調整・確定申告と年間の所得税税務の締めくくりが近づいてきました。昨今、給与所得者を狙い撃ちしていると思われる所得税の改正が続いていますが、現状の税制度において「自宅は経営者にとって賃貸すべきなのか? 購入すべきなのか?」について今回はお話ししましょう

事業承継税制が大幅に改正される 画像
制度・ビジネスチャンス

事業承継税制が大幅に改正される

平成30年度税制改正では、事業承継税制が10年間の集中期間を設けて、大幅な緩和措置を取っています。この10年間で集中的に事業承継をして欲しい、ということです。今回は、平成30年改正の事業承継税制を取り上げます。

誘因(給与)と貢献(労働)のバランスをどう取ればいいのか? 画像
制度・ビジネスチャンス

誘因(給与)と貢献(労働)のバランスをどう取ればいいのか?

経営サイドと労働者で認識のズレが大きくなってきている労働と対価の関係を再認識しておきましょう。モチベーション理論では、誘因と貢献のバランスがとれていれば労働者はモチベーションを高く持てると定義されています。しかし実態はそんなに簡単な話ではありません

余裕資金をつくるには? 画像
制度・ビジネスチャンス

余裕資金をつくるには?

江戸時代の終わりから昭和まで生きた本多静六氏は、独自の蓄財法で莫大な財産を築きあげた。その要となるのが、本多式「4分の1天引き貯金法」である。通常の収入は収入があったときに強制的に4分の1を天引きしてしまい、残りの4分の3で生活をするようにする。

意外と知らない(経営者なら知っておくべき)「法人格」ってなに? 画像
制度・ビジネスチャンス

意外と知らない(経営者なら知っておくべき)「法人格」ってなに?

経営者で意外と認識不足なのが「『法人格』てなんなんだろう?ということ。法人格とは「法の下に認められた人格」で、「自然人」(法で認められていなくても人格という権利義務主体になることができる権利を有する存在)と同等の人格が付与された存在のことです

「利益剰余金」を見よ! あなたの会社の実態がここにある・・・ 画像
制度・ビジネスチャンス

「利益剰余金」を見よ! あなたの会社の実態がここにある・・・

「会社を設立してから現在まで、あなたの会社の利益の累積はいくらですか?」 この問いに、あなたは即答できるだろうか。会社を設立してから今までの利益の累積を、あなたは多いと思うだろうか? それとも、少ないと思うだろうか?

売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?(続編) 画像
IT業務効率

売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?(続編)

プロフェッショナル・コラムの新しい寄稿者は、7月に新書『忙しい社長を救う経理改革の教科書』を上梓した会計士兼経営者の李 日生(り はるき)さんです。第二回目は、売上10億円のカベを突破するための分業のススメです。

お金をかけなければ、知恵が生まれる 画像
制度・ビジネスチャンス

お金をかけなければ、知恵が生まれる

会社は、何が何でも利益を上げなければならない。当たり前と言えば当たり前のことであるが、時として忘れてしまう、あるいはないがしろにされてしまっていることが、あるように思う。お客様へのお役立ちも、社員の幸せも、すべては利益があって初めて言えるのだ。

売上1億円のカベ、10億円のカベってなに? 画像
制度・ビジネスチャンス

売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?

プロフェッショナル・コラムの新しい寄稿者は、7月に新書『忙しい社長を救う経理改革の教科書』を上梓した会計士兼経営者の李 日生(り はるき)さんです。第一回目は、中小企業が成長過程で陥る売上鈍化について。その原因と解決法をすっきりと説明してくれます。

飲食店の皆さん、棚卸しをしていますか? 棚卸しをする大事な3つの理由 画像
IT業務効率

飲食店の皆さん、棚卸しをしていますか? 棚卸しをする大事な3つの理由

飲食店で「棚卸し」というのを聞いたことありますでしょうか? 物を動かすことではなく、経理・会計上、大事な作業です。何をすることなのか? なぜ大事なのか? どうすれば楽にできるかを書きます。

不況のときには経費を押さえ、好景気に備える 画像
制度・ビジネスチャンス

不況のときには経費を押さえ、好景気に備える

人件費の削減は、リストラよりも全員の給与の一律カットのほうがいい。そして、全社一丸で頑張るというほうが、会社の力になるはずである。リーマンショックのときは、そのような対応を行った会社が多かった。その際に特に印象に残ったのは、日本電産の永守重信社長である。

RPA(Robotic Process Automation)をご存知でしょうか? 画像
IT業務効率

RPA(Robotic Process Automation)をご存知でしょうか?

日本では人工知能・AI(Artificial Intelligence)がもてはやされていますが、実際にビジネスで活用されているのはごく僅かです。今回紹介する「RPA」は、ホワイトカラーを中心に事務作業等のルーチン業務を自動化する仕組み等を指します。

利益は経営者の闘争心によって出していくもの 画像
制度・ビジネスチャンス

利益は経営者の闘争心によって出していくもの

中小企業、特に小さな会社は、経営者があきらめたときに赤字になる。したがって、経営者があきらめない限り、黒字になる可能性が残っている。その決め手になるのが、経営者の「闘争心」だ。

業績を上げたいのなら、まずは会計のしくみから作れ! 画像
制度・ビジネスチャンス

業績を上げたいのなら、まずは会計のしくみから作れ!

「会計なんて、過去の結果を表しているに過ぎない、そんなの見たって・・・」と思っている経営者が実はとても多い。「過去の数字を見てもしょうがない。大事なのはこれからどうするかだ」とか言って、会計を重視しない経営者が多過ぎるのだ。

14年度建設業経営分析、技術職員1人当たり完工高21.8%増 画像
制度・ビジネスチャンス

14年度建設業経営分析、技術職員1人当たり完工高21.8%増

 建設業情報管理センター(CIIC、松井邦彦理事長)は8日、「建設業の経営分析(14年度)」を発表した。経営事項審査(経審)の経営状況分析(Y点)の申請のあった5万5150社の財務諸表を分析。それによると、震災復興や20 […]

会計と法律を体験できるイベントを3月に開催 画像
イベント

会計と法律を体験できるイベントを3月に開催

日本公認会計士協会東京会(柳澤義一会長)は、東京弁護士会(伊藤茂昭会長)との共催で、中学1、2年生を対象とした会計・法教育の体験型イベント「スプリングスクール2016」を開催する。

マイナンバーは個別機能よりサポートで対応……弥生 岡本社長 画像
制度・ビジネスチャンス

マイナンバーは個別機能よりサポートで対応……弥生 岡本社長

弥生は、同社のデスクトップアプリケーション「弥生16シリーズ」の最新バージョンを10月30日より一斉に発売すると発表した。

  1. 1
  2. 2
Page 1 of 2
page top