人材に関するニュースまとめ一覧

事業承継の2017年問題2:経営改善に取り組むのが先決 画像
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事業承継の2017年問題2:経営改善に取り組むのが先決

いま60歳以上の経営者の50%が廃業を予定しているという。あと10年で日本の企業の1/4が廃業することになるのだ。中小企業の継続性を考える時、本当に必要な対応策は何なのか? 板橋区立企業活性化センター長の中嶋修さんに話を聞く。

~社内コミュニケーションの秘訣~驚異の社員定着率78%はなぜできたのか? 画像
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~社内コミュニケーションの秘訣~驚異の社員定着率78%はなぜできたのか?

連載第四回は、飲食店や結婚式場を運営するサービス・飲食業「一家ダイニングプロジェクト」の武長太郎社長です。近代的な合理経営では否定されがちな家族的経営で、結束で理念や文化を社員全員と共有しています。

事業承継の2017年問題:1  M&A成功のポイントはどこにある? 画像
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事業承継の2017年問題:1  M&A成功のポイントはどこにある?

2017年は団塊の世代が70歳を迎え、事業承継問題の象徴的な年になる。多くの経営者は65歳くらいには経営からリタイヤしたいと思っているが、実際には平均で67歳、小規模事業者で70歳という統計がある。

地方と企業の悩み交換、引き受けます 画像
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地方と企業の悩み交換、引き受けます

都会も田舎も共に良いところがあり、都会も田舎も共に課題を抱えているだけで、問題はミスマッチということに尽きる。双方が持つ課題を交換しあえれば、双方にベネフィットがあるのではないか。強くそう思う。

レゴで学べる!? 中小モノづくり企業の効果的な人材育成術 画像
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レゴで学べる!? 中小モノづくり企業の効果的な人材育成術

 東京都が例年、技能者の育成と技能継承について大きな成果を挙げた中小企業を表彰している「東京都中小企業技能人材育成大賞知事賞」。

■ニュース深堀り!■変わる制度と環境、シニア人材雇用の企業事情 画像
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■ニュース深堀り!■変わる制度と環境、シニア人材雇用の企業事情

年金の支給年齢を引き上げるため、収入の空白期間をなくしたい国と、人手不足に悩む企業。両者の意向がかみ合って、近年ではシニア人材の雇用が進んでいる。高齢者雇用安定法の改正などの法整備も進む中、その最新事情を人事戦略研究所所長の山口俊一さんが解説する。

社歌コンテスト大賞授賞式、AKB48 Team 8が会いに来た! 画像
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社歌コンテスト大賞授賞式、AKB48 Team 8が会いに来た!

「中小企業 社歌コンテスト」の一般投票でもっとも多くの票を集めたクラブン株式会社で、2017年3月8日に授賞式を開催。会場では審査員を務めたAKB48 Team8の香川県代表・行天優莉奈さんよりトロフィーが贈られました。

社歌コンテスト、大賞発表! 激戦を勝ち抜いたのはこの動画 画像
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社歌コンテスト、大賞発表! 激戦を勝ち抜いたのはこの動画

HANJO HANJO「中小企業 社歌コンテスト」では、このたび大賞が決定しました。大賞に輝いたのは、クラブン株式会社(岡山県)の「クラブン(株)社歌ラップ」です。

~社歌コン 応募社の横顔:29~社内ライブから心一つに-北海道の石油販売 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:29~社内ライブから心一つに-北海道の石油販売

199カ所の「ENEOSサービスステーション」を運営する北海道エネルギー株式会社では、社員による部活動が盛んです。2013年のCM制作で、同社の音楽部はその歌を作成しました。それはメンバーの結束を高めるだけでなく、従業員全体のモチベーション向上にもつながったようです。

~社歌コン 応募社の横顔:28~従業員の絆、幸せを運ぶ-福岡の農機開発 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:28~従業員の絆、幸せを運ぶ-福岡の農機開発

運搬用機械を手掛ける筑水キャニコムでは、1989年に社歌「みんなの幸せ」を発表しました。それから約29年にわたって、この歌は月に一度の朝礼などに、従業員の間で歌われてきました。そこに生まれた結束が、同社のオープンイノベーションを後押ししています。

事業承継と親族後継者の「学び」 画像
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事業承継と親族後継者の「学び」

今日の中小企業の最大の問題でもある、円滑な事業承継による存続と発展。問題は、「うまく受け継ぐ」ことだけにあるのではない。広い意味での「学び」をどう位置づけ、実行するかにより、事業承継と世代交代の「成否」も相当に左右されると痛感する。

~社歌コン 応募社の横顔:27~ラッパー社員、社訓を歌う-東京のIT企業 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:27~ラッパー社員、社訓を歌う-東京のIT企業

デジタルコンテンツを運営・制作する株式会社ポッケには、ラッパーとして音楽活動をする一人の社員がいました。ある日、社長が彼に言います、「そろそろポッケの歌を作ってよ」と。こうして行動指針をラップで歌いあげる、ユニークな社歌が完成しました。

~社歌コン 応募社の横顔:26~若者たちに挑戦する勇気を-兵庫の製造業 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:26~若者たちに挑戦する勇気を-兵庫の製造業

かつて、ブラウン管の検査機製造を手掛けていた日本テクノロジーソリューション株式会社では、先代から会社を継いだ岡田耕治さんのリーダーシップのもと、自社ブランドや新規事業の立ち上げに成功しました。その挑戦する姿勢は、同社の社歌の中にも表れています。

~社歌コン 応募社の横顔:25~ラップで社員教育-福島のリサイクル業者 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:25~ラップで社員教育-福島のリサイクル業者

福島県浪江町で総合自動車リサイクル事業を手掛けていた株式会社ナプロアースは、東京電力福島第一原子力発電所の事故で移転を余儀なくされました。このとき作られたのがイメージソング「フクシマから逃げない理由」。それは社員たちへの応援歌だったといいます。

~社歌コン 応募社の横顔:24~理念経営を歌でカタチに-神奈川の美容院 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:24~理念経営を歌でカタチに-神奈川の美容院

理念経営を大切に30年間、神奈川県内で美容院を展開してきたのがジャストビューティ株式会社です。その理念をより広く社内に浸透させるために、代表取締役の松尾純一さんが作ったのが社歌でした。それは従業員と想いを共有するためのツールとなっているようです。

~社歌コン 応募社の横顔:23~踊りでつながる人の輪-埼玉の子育て支援 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:23~踊りでつながる人の輪-埼玉の子育て支援

小規模保育施設や放課後児童クラブなどの運営を行う株式会社コマームには、スタッフが子供たちと一緒に歌って踊れるオリジナルソングがあります。この「ここまる音頭」の存在は、父兄や地域と交流する上でのきっかけ作りに役立っているようです。

~社歌コン 応募社の横顔:22~動画制作が生む新事業-徳島の不動産会社 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:22~動画制作が生む新事業-徳島の不動産会社

徳島県の不動産会社ハウスマイルには、「社長と営業スタッフの労をねぎらう何かをしたい」という社員の想いから生まれた歌と動画があります。この経験はVRを軸とした地域密着の情報発信という、同社の新たなビジネスを切り開くきっかけとなりました。

~社歌コン 応募社の横顔:21~ラテンが繋ぐ社員の輪-北海道の建設会社 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:21~ラテンが繋ぐ社員の輪-北海道の建設会社

ドローンやVRといったICTの導入で、建設事業者の現場がいわゆる3Kというイメージから変わりつつあります。この現状を社歌動画で若い人たちに訴えようとしたのが、北海道札幌市で建設事業を手掛ける一二三北路株式会社です。

~社歌コン 応募社の横顔:20~動画足がかりに再評価-富山の産業機械製造 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:20~動画足がかりに再評価-富山の産業機械製造

産業機械メーカーの株式会社スギノマシンでは、創業80周年に向けて社歌動画を作成しました。これによって昔からある社歌が再注目され、そこに流れる会社の精神を振り返るきっかけとなっているようです。

~社歌コン 応募社の横顔:19~展示会場の集客力に!-東京のブース施工 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:19~展示会場の集客力に!-東京のブース施工

展示ブースのデザインや施工を手掛ける株式会社スリービーでは、ブースで流すBGMを提案しています。そこから生まれた事業が社歌の制作受注です。そんな同社の社歌はテクノ調とラップで業務内容を歌うという、当時としては極めて珍しいものになりました。

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