制度・ビジネスチャンスに関するニュースまとめ一覧(5ページ目)

~外国人技能実習生:2~人手不足、海外進出の突破口になるか? 画像
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~外国人技能実習生:2~人手不足、海外進出の突破口になるか?

 16年4月、外国人技能実習制度における3年間の実習を可能とする職種として、新たに自動車整備が追加された。従来から許可されていた塗装業務に加え、今後は点検や車検にともなう整備などについても実習制度が適用される。

~外国人技能実習生:1~受け入れを検討するタイミングはいま! 画像
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~外国人技能実習生:1~受け入れを検討するタイミングはいま!

 発展途上国の人材を受け入れ、日本の進んだ技術や知識を習得してもらう。いわゆる、「外国人技能実習制度」に16年4月、新たに「技能実習2号移行対象職種」として自動車整備職種が追加された。

~今月のレコメンデーション~7月に利用したい補助事業! 画像
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~今月のレコメンデーション~7月に利用したい補助事業!

 4月26日行われた相川前社長の記者会見を発端とした、三菱自動車工業の燃費偽装問題、および日産自動車による買収。この顛末によって大きな被害を受けたのが、その下請けを手掛けていた中小企業だ。

【みらい基金】森林の村 西粟倉の起業支援、副業で生活に安定を 画像
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【みらい基金】森林の村 西粟倉の起業支援、副業で生活に安定をPR

 岡山市から北西に約40キロ、兵庫県・鳥取県との県境に近い山あいの地にある「西粟倉・森の学校」。移住や起業の支援事業のほかに、木材加工流通事業などを行う地域商社でもあり、さらには起業家を育てる“学校”でもある。

「みちのく いいもん うまいもん」参加募集!東北3県の皆さん注目! 画像
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「みちのく いいもん うまいもん」参加募集!東北3県の皆さん注目!

 東日本大震災復興の一環として、岩手県、宮城県、福島県の人気商品を集めた物産展「みちのく いいもん うまいもん」が今年も開催される。本展は14年から大都市や地元東北の百貨店を中心に年3回実施されているが、今年はその3回目にあたる。

~みらい基金:1~「北見玉ねぎ」を全国に知らしめる“3つの柱” 画像
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~みらい基金:1~「北見玉ねぎ」を全国に知らしめる“3つの柱”PR

 北海道の道東地区に位置する北見市。その北見市で、玉ねぎを中心とした農産食材加工製造業を行っているのが株式会社グリーンズ北見だ。北海道は玉ねぎの生産が日本一。

【おおさか地域創造ファンド:6】何が新規事業の正否をわけるのか? 画像
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【おおさか地域創造ファンド:6】何が新規事業の正否をわけるのか?

 「おおさか地域創造ファンド」の地域支援事業では、助成金を支給するだけでなく、専門家が地域活性化コーディネーターとなって経営をサポートする。実際にどのような支援を受けているのか? 3人のコーディネーターに聞いてみた。

【おおさか地域創造ファンド:5】採択事業の看板を武器に海外進出! 画像
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【おおさか地域創造ファンド:5】採択事業の看板を武器に海外進出!

 大企業と比べて資金や人材に限りがある中小企業にとって、海外進出には大きな壁が立ちはだかる。しかし、「おおさか地域創造ファンド」の地域支援事業を活用し、海外で市場を拡大しつつある企業がある。クモノスコーポレーションだ。

【おおさか地域創造ファンド:4】町工場が作るピクルスの味は? 画像
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【おおさか地域創造ファンド:4】町工場が作るピクルスの味は?

 ワイヤロープの町工場が、第二創業を目指した新規事業として経験も知識もないピクルス作りに挑戦。そんな異業種からの新規参入に成功したのが大阪府泉佐野市にある日本スチールワイヤロープ、現社名はNSWだ。

【おおさか地域創造ファンド:3】公的な“お墨付き”を活用する 画像
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【おおさか地域創造ファンド:3】公的な“お墨付き”を活用する

 中小企業の多くは本業におわれ、新規事業の立ち上げにはなかなか手が回らない。リーダーが積極的であっても、その熱意がスタッフに伝わらなければ、新事業の進展は難しい。

【おおさか地域創造ファンド:2】既存設備&付加価値で新市場! 画像
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【おおさか地域創造ファンド:2】既存設備&付加価値で新市場!

 地域資源を活用した新しい事業にチャレンジする中小企業に対して助成金を交付する「おおさか地域創造ファンド」。事業として新しいとは言え、既存の技術やノウハウ、設備、ネットワーク等を活用したものであれば実現の可能性は高い。丸昌商店はまさにそんな成功例だ。

【おおさか地域創造ファンド:1】地場産業に確かな道筋を! 画像
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【おおさか地域創造ファンド:1】地場産業に確かな道筋を!

 大阪府は歴史的に繊維業を中心に地場産業が興ってきた。江戸時代にすでに存在し、その生産技術を基本として今に息づいているのが綿スフ織物や注染業など。一方、江戸時代の資本や技術を基としてタオル、毛布、自転車、敷物、袋物、竹すだれなども新たに発展している。

~今月のレコメンデーション~今すぐ使いたい支援事業! 画像
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~今月のレコメンデーション~今すぐ使いたい支援事業!

 新たなビジネスや事業拡大を計画していても、身の丈に合っていないと諦めてしまうのも多い話。そんな時にぜひ利用したいのが、国や自治体などが提案している補助事業。ここでは、その中でも今注目したい事業をピックアップして紹介する。

【海外進出を支援する:4】商品力×補助金がうんだ世界人脈 画像
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【海外進出を支援する:4】商品力×補助金がうんだ世界人脈

 塗った後から剥がせて、また貼れる画期的なペンタイプの塗料「マスキングカラー」。いま、さまざまなアーティストが創作イベントで使う話題の商品だ。

【海外進出を支援する:3】海外出展で業界を変えた「播州刃物」 画像
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【海外進出を支援する:3】海外出展で業界を変えた「播州刃物」

 上質な桐の箱に納められた、布地を裁断する洋裁鋏が国内直販で1本1万8000円。海外への販路拡大をブランディングに結び付け、長年の課題だった利益率向上を実現。国内外でのビジネスを拡大させた刃物産地がある。兵庫県の県南部に位置する三木市。

【海外進出を支援する:2】有田焼を世界へ広げたローカライズ 画像
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【海外進出を支援する:2】有田焼を世界へ広げたローカライズ

 アジア有数の観光大国シンガポール。国土は東京23区ほど。外食文化が根付いているため、国民のほとんどが自炊をしない。しかしこの国で今、有田焼の皿が売れている。

【海外進出を支援する:1】スキルを持つ外部マネージャーにも補助金! 画像
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【海外進出を支援する:1】スキルを持つ外部マネージャーにも補助金!

 中小企業が海外進出の壁の厚さにもがいている。ここ数年の典型的な海外展開のストーリーといえば、まずは海外の展示会に出展。そこで、バイヤーやディストリビューターといった現地のパートナーと出会い、販路を切り開くという流れだ。

【果物お土産ビジネス:4】全てはホームページから始まった! 画像
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【果物お土産ビジネス:4】全てはホームページから始まった!

 訪日外国人による旅行消費額の急増を受け、“食”の分野でもインバウンド需要への対応が急務となっている。訪日外国人旅行消費額は3兆4771億円となり、前年の2兆278億円と比べて71.5%の大幅増となった。

【果物お土産ビジネス:3】果物店の「インバウンド需要のつかみ方」 画像
インバウンド・地域活性

【果物お土産ビジネス:3】果物店の「インバウンド需要のつかみ方」

 インバウンド需要をつかむべく、各業界が工夫を凝らしている。「外国人旅行者向け消費税免税制度」が改正され、食料品が免税対象となった2014年以降。免税販売の許可を得た小売業を中心に、外国人観光客を取り込むための施策がヒートアップしているのだ。

【果物お土産ビジネス:2】外国人と農園、両方に効く検疫支援 画像
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【果物お土産ビジネス:2】外国人と農園、両方に効く検疫支援

 4月20日に日本政府観光局が発表した2015年度の訪日外国人数は、前年度と比べ45.6%増の2135万9000人。さらに、14年に「外国人旅行者向け消費税免税制度」が改正され、食料品が免税対象となった。

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