李 日生に関するニュースまとめ一覧

プロフィール/プレジデントタイム株式会社 代表。慶應義塾大学経済学部卒業後、公認会計士試験合格、監査法人トーマツ国際部に入社・配属。国際企業(商社・通信事業会社・運輸会社等)の連結会計やM&Aを担当、中小企業の経営コンサルティングも数百社経験する。現在はプレジデントタイム株式会社、神宮前アカウンティングファーム株式会社、株式会社H HOLINGS、有限会社ルーベ、神宮前会計を主宰。会計・税務・経営・飲食・不動産等、実際の経営者として代表取締役視点で多岐に及ぶ経験を重ねている(「頭でっかちの机上の空論が大っ嫌い」を自認)。近刊に『忙しい社長を救う経理改革の教科書』(幻冬舎)がある。

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会計ってなんだろう?

4月から新年度の企業さんも多いかと思います。これを機に「会計ってなんなんだろう?」をあらためて考えてみてはいかがでしょうか。

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中小企業経営者にとっての自宅は「賃貸」か?「購入」か?(続編)

前回に引き続き、経営者にとって「自宅を買うか借りるかの損得」を考えます。今回は、ビジネスの場面ではよくある意思決定の考え方を使って、長期的な視点で自宅問題を分析します

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中小企業経営者にとって自宅は「賃貸」か?「購入」か?

年末調整・確定申告と年間の所得税税務の締めくくりが近づいてきました。昨今、給与所得者を狙い撃ちしていると思われる所得税の改正が続いていますが、現状の税制度において「自宅は経営者にとって賃貸すべきなのか? 購入すべきなのか?」について今回はお話ししましょう

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誘因(給与)と貢献(労働)のバランスをどう取ればいいのか?

経営サイドと労働者で認識のズレが大きくなってきている労働と対価の関係を再認識しておきましょう。モチベーション理論では、誘因と貢献のバランスがとれていれば労働者はモチベーションを高く持てると定義されています。しかし実態はそんなに簡単な話ではありません

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意外と知らない(経営者なら知っておくべき)「法人格」ってなに?

経営者で意外と認識不足なのが「『法人格』てなんなんだろう?ということ。法人格とは「法の下に認められた人格」で、「自然人」(法で認められていなくても人格という権利義務主体になることができる権利を有する存在)と同等の人格が付与された存在のことです

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売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?(続編)

プロフェッショナル・コラムの新しい寄稿者は、7月に新書『忙しい社長を救う経理改革の教科書』を上梓した会計士兼経営者の李 日生(り はるき)さんです。第二回目は、売上10億円のカベを突破するための分業のススメです。

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売上1億円のカベ、10億円のカベってなに?

プロフェッショナル・コラムの新しい寄稿者は、7月に新書『忙しい社長を救う経理改革の教科書』を上梓した会計士兼経営者の李 日生(り はるき)さんです。第一回目は、中小企業が成長過程で陥る売上鈍化について。その原因と解決法をすっきりと説明してくれます。

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