レストラン・外食産業に関するニュースまとめ一覧

ジョナサンから洋梨や林檎を使った期間限定スイーツが登場! 画像
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ジョナサンから洋梨や林檎を使った期間限定スイーツが登場!

ジョナサンは、明日19日から季節の洋梨やりんごを使ったスイーツを期間限定で発売する。

外食産業の生産性向上~エヴァンジェリストからの提言(後編) 画像
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外食産業の生産性向上~エヴァンジェリストからの提言(後編)

人口増加、経済成長を前提とした発想では、もはや立ち行かない外食産業。今求められているのは「ホスピタリティー産業」への変革だ。どうすればその目的に到達することができるのか? 前編に引き続きホットペッパーグルメ外食総研エヴァンジェリスト、竹田クニ氏に聞く

外食産業の生産性向上~エヴァンジェリストからの提言(前編) 画像
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外食産業の生産性向上~エヴァンジェリストからの提言(前編)

31兆円とも言われる市場規模の外食産業。この巨大産業が生産性について積極的に取り組まなければ、日本全体の生産性向上にはつながらない。ではどうすればその目的に到達することができるのか? ホットペッパーグルメ外食総研エヴァンジェリスト、竹田クニ氏に聞く。

外食産業の生産性向上~テクノロジーを付加価値へとつなげるために 画像
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外食産業の生産性向上~テクノロジーを付加価値へとつなげるために

国内の消費低迷とともに伸び悩んでいる外食産業に求められている生産性向上。それを達成するためには何をすればよいのか? その答えのひとつである「テクノロジー活用」について、ホットペッパーグルメ外食総研主催の「外食総研セミナー」が開催された。

そうめん、贈答品から日常食へ/パクチーやツナ缶など食べ方提案 画像
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そうめん、贈答品から日常食へ/パクチーやツナ缶など食べ方提案

 7月7日は「そうめんの日」。夏の食卓を彩るそうめんの需要は近年、中元など高額な贈答品から、手頃な価格の日常食へと変化している。製造や小売り、外食は底堅い日常食としての需要に商機を見いだし、コリアンダ

今年の猛暑を商機に! かき氷麺や激辛鍋、冷やし甘酒で集客/外食、百貨店 画像
制度・ビジネスチャンス

今年の猛暑を商機に! かき氷麺や激辛鍋、冷やし甘酒で集客/外食、百貨店

 今夏に予想される例年以上の猛暑を商機と捉え、外食店などが販促を強化している。凍らせたスープをかき氷のように盛り付けた麺料理や、辛さを前年の10倍以上にした激辛鍋などを投入。猛暑日に合わせ、「冷やし甘

冷やし中華商戦、はや本番! 新商品前倒し投入やもちもち麺も 画像
インバウンド・地域活性

冷やし中華商戦、はや本番! 新商品前倒し投入やもちもち麺も

 暑い季節の風物詩「冷やし中華」商戦が、早くも活発化している。今年は、全国的に春の気温が高めに推移。小売りやメーカーは、夏場の最需要期に向けて新商品を前倒しで売り出し、支持獲得に躍起だ。主役となる麺に

フジオフードシステム、ベトナムで「串家物語」などFC展開  画像
海外進出

フジオフードシステム、ベトナムで「串家物語」などFC展開 

【ベトナム】外食チェーンのフジオフードシステム(大阪市北区)は27日、ベトナムのメサ・アジア・パシフィック・トレーディング・サービス社と、同国でのマスターフランチャイズ(FC)契約を結んだと発表した。

~HCJ2017:2~ロス管理の日次報告システムで原価管理を徹底! 画像
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~HCJ2017:2~ロス管理の日次報告システムで原価管理を徹底!

外食産業のICT化は地方に本拠をもつ中小チェーンでも進んでいる。その事例がホスピタリティとフードサービスの商談専門展示会「HCJ2017」で紹介された。業界平均が57%とされる“Food(食品原価)+Labor(人件費)”の比率を42%に収めた仕組みとは?

双日、ミャンマーで外食事業に参入。3月にフードコートをオープン 画像
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双日、ミャンマーで外食事業に参入。3月にフードコートをオープン

初の外食事業参入世界的に事業を展開する総合商社の双日株式会社(以下「双日」)は1月31日、ミャンマーの小売最大手シティ・マート・グループ(City Mart Grou…

クアラルンプールの「ジャパンストア」、2月レストランフロアをオープン 画像
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クアラルンプールの「ジャパンストア」、2月レストランフロアをオープン

【マレーシア】三越伊勢丹ホールディングスと海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)の合弁会社が昨年10月にクアラルンプールで開業した商業施設「イセタン・ザ・ジャパン・ストア・クアラルンプール」のレストランフロア(4階)が2月17日にオープンする。

ちよだ鮨、ベトナムに日本料理店。持ち帰りではなく、レストラン業態で 画像
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ちよだ鮨、ベトナムに日本料理店。持ち帰りではなく、レストラン業態で

【ベトナム】ちよだ鮨(東京都中央区)は9日、日本料理店をベトナムのホーチミン市中心部に出店した。店舗名は「ちよだ鮨パスター通り店」。寿司、刺身が中心で、店舗面積約460平方メートル、123席。年商2億円を目指す。

HJHJアーカイブス:04「新宿つな八に、なんで外国人の行列が?」 画像
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HJHJアーカイブス:04「新宿つな八に、なんで外国人の行列が?」

 HJHJアーカイブスでは、年末にもう一度振り返りたい記事をピックアップしてお届けします。第四回目はインバウンドが集まる東京・新宿の中でも、その行列が一際目立つあの飲食店についての話題です。

「日本の洋食」ならぬ「タイの日本食」、程よいわさび味の手羽先揚げ 画像
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「日本の洋食」ならぬ「タイの日本食」、程よいわさび味の手羽先揚げ

洋食が日本で独自の変化を遂げて「日本の洋食」になっていったように、タイでも日本食がタイ人のし好に合った「タイの日本食」に変化している。

ジャカルタのショッピングモールで、日本外食企業が短期出店。現地の反応を調査 画像
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ジャカルタのショッピングモールで、日本外食企業が短期出店。現地の反応を調査

ジャカルタ「テストキッチン」日本貿易振興機構(JETRO)は、10月31日から11月13日までの14日間、ジャカルタのコタカサブランカモール内において、日本の外食産…

ベトナム・パタヤの観光バブル、中国・インド・ロシアが中心 画像
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ベトナム・パタヤの観光バブル、中国・インド・ロシアが中心

ここ数年、タイ東部のビーチリゾートのパタヤ、特に市中心部は観光客があふれんばかりだ。メインゲストは圧倒的に中国、次にインド、そしてハイシーズンになるとロシアが加わる。

タイで気軽に味わう「ちらし寿司」ランチ、かっこいい醤油のつけ方があるらしい? 画像
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タイで気軽に味わう「ちらし寿司」ランチ、かっこいい醤油のつけ方があるらしい?

シーロム界隈で創業36年の老舗「江戸屋」。ランチで気軽に「ちらし」(230B)を注文。付き出し&サラダ&味噌汁がセットだ。

寿司レストラン「スシキン」、満を持してインドネシア進出 画像
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寿司レストラン「スシキン」、満を持してインドネシア進出

進出は来年になる見通しマレーシアの日系複合企業、テクスケム・リソーシズ(TRB)の小西史彦会長は、傘下の寿司レストラン「スシキン」が来年、インドネシアに…

【商工会議所の地方活性:2】地域ブランドを生むハブとして 画像
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【商工会議所の地方活性:2】地域ブランドを生むハブとして

 市や町といった地域内の事業者が集まり発足する商工会議所。事業者と地域の発展を目指し、ビジネス交流、地域振興、国際化支援、観光振興などさまざまな活動を展開している。

原宿に新スタイルのおにぎり専門店!インバウンドをつかめるか!? 画像
インバウンド・地域活性

原宿に新スタイルのおにぎり専門店!インバウンドをつかめるか!?

 東京・原宿に、新たなおにぎり専門店がお目見えした。流行発信地を意識し、カフェやバーと融合した店舗で、米の品質にこだわったおにぎりを提供する。店舗を運営する「Tokyo Onigiri Labo(トウ

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