製造業に関するニュースまとめ一覧

「Maisart~コンパクトなAI技術を推進」三菱電機 柵山社長 画像
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「Maisart~コンパクトなAI技術を推進」三菱電機 柵山社長

三菱電機は2月14日、研究開発成果披露会を開催した。コンパクトなAI技術『Maisart』を中心とした研究成果をアピールした。

マツダ「魂動デザイン」が ものづくり日本大賞を受賞 画像
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マツダ「魂動デザイン」が ものづくり日本大賞を受賞

マツダは、第7回ものづくり日本大賞において「マツダブランドを支えるものづくり - 魂動デザイン -」により、製品・技術開発部門における経済産業大臣賞を受賞した。

ホンダ、大同特殊とダイドー電子、「ものづくり日本大賞」を受賞 画像
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ホンダ、大同特殊とダイドー電子、「ものづくり日本大賞」を受賞

本田技術研究所および大同特殊鋼またダイドー電子の3社は、「世界初、重希土類完全フリー ハイブリッド車用熱間加工ネオジム磁石および駆動モーターの開発」の業績によって、第7回ものづくり日本大賞の製品・技術開発部門における経済産業大臣賞を受賞した。

川崎重工がNY市地下鉄車両を大量受注/鉄道車両では同社最大規模になる可能性も 画像
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川崎重工がNY市地下鉄車両を大量受注/鉄道車両では同社最大規模になる可能性も

川崎重工業(川崎重工)は1月25日、同社の米国現地法人「Kawasaki Rail Car,Inc」を通じて、ニューヨーク州交通局(MTA)傘下のNew York City Transit(NYCT)に向けた新型車両「R211」の受注を内定したことを明らかにした。

2月3日の節分、ヒノキの升に文字を焼き付けた「福升」製造が最盛期/岐阜県 画像
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2月3日の節分、ヒノキの升に文字を焼き付けた「福升」製造が最盛期/岐阜県

 2月3日の節分を前に、岐阜県大垣市の升メーカーで、県内産などのヒノキを使った升に文字を焼き付けた「福升」の製造が最盛期を迎えている。同市は国産木升の約8割をつくる日本一の産地。専門メーカーの大橋量器

DIC、マレーシアにコンパウンド製品の技術センター開設 画像
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DIC、マレーシアにコンパウンド製品の技術センター開設

【マレーシア】DIC(東京都中央区)は12日、東南アジアや南アジアの市場に適したコンパウンド製品の開発改良などを手がける「ソリッドコンパウンド技術センター・アジアパシフィック」をマレーシアに開設し、本格稼働したと発表した。

サンコーから糖質カット炊飯器が発売/「ダイエットや健康志向で注目 画像
制度・ビジネスチャンス

サンコーから糖質カット炊飯器が発売/「ダイエットや健康志向で注目

 家電製品などの企画開発を手掛けるサンコー(東京都千代田区)は、糖質を3割減らしたご飯が炊ける炊飯器を開発し、15日から予約受け付けを始める。ダイエットや健康志向で糖質を制限する消費者が、ご飯の盛り付

自動車国内生産、0.9%増の84万7718台で13か月連続プラス/11月 画像
制度・ビジネスチャンス

自動車国内生産、0.9%増の84万7718台で13か月連続プラス/11月

日本自動車工業会は12月28日、11月の自動車国内生産実績を発表。前年同月比0.9%増の84万7718台となり、13か月連続プラスとなった。

「商品売るより 自分を売ろう」野球と人、そこにはハイゴールド(後編) 画像
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「商品売るより 自分を売ろう」野球と人、そこにはハイゴールド(後編)

国内唯一の総合野球用品メーカー「株式会社ハイゴールド」についての2回連載の後半。ハイゴールドと野球の関わり、そして経営のあり方を専務取締役の風呂本隆史氏に聞く後編では、自身が専務理事を務めている、野球文化を活性化させる団体「球活.jp」についても話を聞いた

経産省がJIS法見直しなど、品質保証体制の強化対策をまとめ/製品データ改ざん問題で 画像
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経産省がJIS法見直しなど、品質保証体制の強化対策をまとめ/製品データ改ざん問題で

経済産業省は、神戸製鋼所や三菱マテリアルなど、製造業での製品検査データ改ざんが相次いで発覚していることから製造業の品質保証体制の強化に向けた対策をまとめた。

「商品売るより 自分を売ろう」野球と人、そこにはハイゴールド(前編) 画像
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「商品売るより 自分を売ろう」野球と人、そこにはハイゴールド(前編)

野球とその文化に対して、熱い愛情をもって取り組んでいる会社がある。国内唯一の総合野球用品メーカーの「株式会社ハイゴールド」だ。「商品売るより自分を売ろう」の理念のもと、半世紀のあいだ、野球用品の開発に取り組んできた

『下町ロケット』エンジン、ミニチュア製作の藤井光学/中小企業 新ものづくり・新サービス展2017 画像
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『下町ロケット』エンジン、ミニチュア製作の藤井光学/中小企業 新ものづくり・新サービス展2017

現在は『陸王』が話題となっている池井戸潤氏原作のTVドラマ。同じ池井戸ドラマの『下町ロケット』の撮影で使われたエンジンの模型を展示していたのは藤井光学。同社は、光造形による3Dプリンターと5軸の工作機械による試作品を手がけるメーカーだ。

<シリーズ> 陶磁器産業復活のシナリオ(事例・常滑編) 画像
インバウンド・地域活性

<シリーズ> 陶磁器産業復活のシナリオ(事例・常滑編)

水津陽子さんがひとつの業界にしぼって徹底取材。その現在と展望を、課題分析編、解決戦略編、具体事例編のパートにわたり深い視点で切り込んでいきます。第1回で取り上げるのは落ち込みの激しい「陶磁器産業」です。Vol.3では常滑の成功事例から復活の道のりを探ります。

~HANJO女子~お客さまの目線で何がどう良いのか/TOTO 姚瑶さん 画像
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~HANJO女子~お客さまの目線で何がどう良いのか/TOTO 姚瑶さん

 学生時代は美術大学で建築の内装デザインを学んだ。人が関わる心地よい空間づくりに興味があり、「奇をてらうことなく、身近な日常にあって長く愛される商品を提供するという企業姿勢が自分にマッチした」と入社の動機を話す。  入社 […]

<シリーズ> 陶磁器産業復活のシナリオ (解決戦略編) 画像
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<シリーズ> 陶磁器産業復活のシナリオ (解決戦略編)

シリーズ「十年で6割超の市場を失った陶磁器産業」。Vol.2ではその復活のシナリオを描きます。輸出やインバウンドという千載一遇の好機を目の前にしながら、傍観する姿が目立つ産地や事業者。そこに踏み出せない理由とその突破口は?

<シリーズ> 十年で6割超の市場を失った陶磁器産業 (課題編) 画像
インバウンド・地域活性

<シリーズ> 十年で6割超の市場を失った陶磁器産業 (課題編)

HANJO HANJO の新シリーズは、コラムでおなじみの水津陽子さんがひとつの業界にしぼって徹底取材。その現在と展望についてを、課題分析編、解決戦略編、具体事例編など複数のパートにわたり深い視点で切り込んでいきます。第1回で取り上げるのは「陶磁器産業」です。

技研製作所/東証1部上場/アジア中心にグローバル展開 画像
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技研製作所/東証1部上場/アジア中心にグローバル展開

 6月30日付で東京証券取引所市場第1部指定を受けた技研製作所は同日、東京都中央区の同取引所で上場セレモニーを行った。北村精男社長が、東証の小沼泰之取締役兼常務執行役員から上場通知書と木づちを受け取り、森部慎之助取締役副 […]

レゴで学べる!? 中小モノづくり企業の効果的な人材育成術 画像
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レゴで学べる!? 中小モノづくり企業の効果的な人材育成術

 東京都が例年、技能者の育成と技能継承について大きな成果を挙げた中小企業を表彰している「東京都中小企業技能人材育成大賞知事賞」。

【東京五輪でビジネスに勝つ】製造技術アピール、動くのは今 画像
制度・ビジネスチャンス

【東京五輪でビジネスに勝つ】製造技術アピール、動くのは今

東京五輪で金メダルのメッキ加工を受注する――そのビジョンに向けて、すでに動き始めている中小企業がある。埼玉県に工場を持つ、老舗メッキ企業の日本電鍍工業。その代表取締役を務める伊藤麻美氏が考えるオリンピックビジネスとは?

【IoTツール最新事情:後編】中小経営者が今一番使いたいツール 画像
IT業務効率

【IoTツール最新事情:後編】中小経営者が今一番使いたいツール

「第1回 中堅・中小製造業向けIoTツール募集イベント」では、応募のあった106件のツールを審査員が評価しました。そこで、各審査員が挙げたイチオシツールは、中小製造業の業務改善や付加価値の創造に有用なものとなりそうです。

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