運輸・輸送に関するニュースまとめ一覧

都心から成田へのリムジンバス、乗車券と手荷物配送がセットに。新サービス始まる! 画像
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都心から成田へのリムジンバス、乗車券と手荷物配送がセットに。新サービス始まる!

東京空港交通と佐川急便は、都心と成田空港を結ぶリムジンバス乗車券と、成田空港への手荷物当日配送サービスをセットにしたコラボ商品「プレミアムハンズフリーパッケージ」を3月30日より発売した。

ESRが兵庫県尼崎市に国内最大級の物流施設。延べ39万平米 画像
インバウンド・地域活性

ESRが兵庫県尼崎市に国内最大級の物流施設。延べ39万平米

 ESR(旧レッドウッドグループ・ジャパン)は17日、兵庫県尼崎市のパナソニック工場跡地に国内最大級の物流施設「ESR尼崎ディストリビューションセンター」を建設すると発表した。15日に土地と建物の引き渡しが完了しており、 […]

残業規制適用除外見直し、国交相が発注者の協力不可欠との考え示す 画像
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残業規制適用除外見直し、国交相が発注者の協力不可欠との考え示す

 石井啓一国土交通相は17日の閣議後の記者会見で、所管する建設業と自動車運送業の時間外労働規制の適用除外見直しについて、「(両業界関係者との意見交換で)業界内の取り組みだけでなく、発注者や荷主など関係者の協力が不可欠との […]

イチゴ輸出にCAコンテナ、船便で鮮度保持しながら輸送コスト大幅減 画像
制度・ビジネスチャンス

イチゴ輸出にCAコンテナ、船便で鮮度保持しながら輸送コスト大幅減

 JA全農は、香港にイチゴを船便で輸出する可能性を探るため、24日から現地で開くフェアへ向けて約4700パック(1パック平均約200グラム)を発送した。温度や酸素濃度などを調節でき、果実の呼吸を抑える

【実践ソリューションフェア:2】最新事例に見るIoT導入のヒント 画像
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【実践ソリューションフェア:2】最新事例に見るIoT導入のヒント

小売から運送、農業まで、さまざまな事業に広がりつつあるIoT。その最新導入事例をインテル株式会社の井田晶也セールス・チャネル事業本部本部長が紹介。販売ロスから担い手不足まで、事業者が抱えるさまざまな課題はIoTでどう解決されたのか? その裏側を解き明かす。

【ウェアラブルEXPO】建設・物流現場、最新導入トレンド! 画像
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【ウェアラブルEXPO】建設・物流現場、最新導入トレンド!

Apple WatchやPlayStation VRの登場により、ウェアラブル端末が身近なところで利用されはじめている。それはB to Cに限った動きではない。産業界でも点検や検査の業務にヘッドマウントディスプレイを採用するなど、その用途は広がりつつあるようだ。

ヤマト、タイで宅急便を開始。年内には110カ所に拡大する計画 画像
海外進出

ヤマト、タイで宅急便を開始。年内には110カ所に拡大する計画

【タイ】ヤマトホールディングスは30日、タイの合弁会社SCGヤマト・エクスプレスが3日からタイで宅急便サービスを開始したと発表した。

ESRが市川市に東京湾岸地域で最大規模の物流施設。投資額800億円 画像
制度・ビジネスチャンス

ESRが市川市に東京湾岸地域で最大規模の物流施設。投資額800億円

 ESR(旧レッドウッド・グループ・ジャパン)は、千葉県市川市に延べ床面積23万平方メートルの大型マルチテナント型物流施設「ESR市川ディストリビューションセンター」=完成イメージ=を開発する。完成すれば東京湾岸地域で最 […]

~社歌コン 応募社の横顔:8~歌が広める新ブランド-東京の運送会社 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:8~歌が広める新ブランド-東京の運送会社

低温流通食品の物流に特化した高井戸運送株式会社は創立60周年を機に、「TAKAIDOクールフロー」へと社名の変更も予定しています。これを広く世間に知らせるための手段として選んだのが社歌でした。

相模原市で国内最大の物流施設開発、首都圏の広域をカバー 画像
インバウンド・地域活性

相模原市で国内最大の物流施設開発、首都圏の広域をカバー

 ◇22年から順次竣工  グローバル・ロジスティック・プロパティーズ(GLP、東京都港区、帖佐義之社長)は、相模原市に国内最大規模の先進的物流施設「GLP相模原プロジェクト(仮称)」を建設する。約29万5000平方メート […]

ドローンを活用した配送システムの実証実験に成功 画像
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ドローンを活用した配送システムの実証実験に成功

楽天と自律制御システム研究所(ACSL)、NTTドコモは、国家戦略特区である千葉市で、LTEを活用したドローン配送システムの実証実験を22日に行ない、成功したと、同日発表した。

タイ国鉄、北部チェンライに鉄道延伸計画 画像
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タイ国鉄、北部チェンライに鉄道延伸計画

【タイ】タイ国鉄(SRT)は北部のプレー県デンチャイ駅とチェンライ県を結ぶ複線線路を建設し、2020年に開業する計画だ。

商船三井ロジスティクス、ミャンマーで現地法人のオープニング式典を開催 画像
海外進出

商船三井ロジスティクス、ミャンマーで現地法人のオープニング式典を開催

両国の政府関係者やビジネスパートナーら約100名が出席商船三井グループの中核物流会社として総合的な国際物流サービスを提供する商船三井ロジスティクス株式会…

貸切バス、事業許可の更新制を導入…事故再発防止に向け罰則も強化 画像
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貸切バス、事業許可の更新制を導入…事故再発防止に向け罰則も強化

国土交通省は10月18日、貸切バス事業の許可更新制導入などを盛り込んだ「道路運送法の一部を改正する法律案」が閣議決定されたと発表した。今回の法律案は、1月15日に発生した軽井沢スキーバス事故を踏まえ、再発防止を目的としたもの。

SGと日立物流、タイ=ベトナム間混載輸送サービスを開始 画像
海外進出

SGと日立物流、タイ=ベトナム間混載輸送サービスを開始

SGホールディングスと日立物流は、両社の海外事業会社である佐川急便ベトナムと日立物流バンテック(タイ)が共同配送で年10月20日からタイ~ベトナム間のクロスボーダートラック混載輸送サービスを開始すると発表した。

「ダブル連結トラック」はドライバー不足解消につながるのか? 画像
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「ダブル連結トラック」はドライバー不足解消につながるのか?

国土交通省中部地方整備局は10月19日、1台で大型トラック2台分の輸送が可能な「ダブル連結トラック」の実験参加者の公募を開始した。

増加するインバウンド、貸切バスの臨時営業区域・設定を延長へ 画像
インバウンド・地域活性

増加するインバウンド、貸切バスの臨時営業区域・設定を延長へ

国土交通省は、増加する訪日外国人旅行者の貸切バス需要に対応するため、2016年9月末まで実施していた貸切バスの臨時営業区域の設定を、最近の需要動向を踏まえ、設定期間を2017年3月末まで延長する。

パスコが物流業界向け配送支援クラウドサービスを10月開始 画像
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パスコが物流業界向け配送支援クラウドサービスを10月開始

 パスコは、物流業界向けに輸送業務を支援する新しいクラウドサービスを10月1日に開始する。車両やドライバーなどの現在地と作業状況を一括管理するサービスで、渋滞情報やGPS(全地球測位システム)搭載の自動車から得られる移動 […]

「アスクルの物流大改革」VS「アマゾン・楽天」!! 画像
IT業務効率

「アスクルの物流大改革」VS「アマゾン・楽天」!!

 アスクルが物流と配送で、大規模な改革を推し進めている。スマートフォン普及や共働き増加で、インターネット経由で日用品などを買う消費者のニーズを背景に、同社の日用品通信販売サイトの売上高が拡大。これに伴う物流拠点への投資で固定費が増え、利益が圧迫される「…

動くのは人ではなく「棚」のほう!MonotaROが無人搬送車で物流改革 画像
IT業務効率

動くのは人ではなく「棚」のほう!MonotaROが無人搬送車で物流改革

 MonotaROは、2017年3月稼働予定の関東物流拠点「笠間ディストリビューションセンター」(茨城県笠間市)で、商品を保管している棚を運ぶ無人搬送車を150台導入する。必要な棚をピッキング人員の側に移動させる“歩かないピッキング”にすることで、生産…

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