日本農業新聞に関するニュースまとめ一覧(3ページ目)

「農業女子プロジェクト」とのコラボ28社、ヒット続々! 画像
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「農業女子プロジェクト」とのコラボ28社、ヒット続々!

 農水省が進める「農業女子プロジェクト」と連携する企業数が5月時点で28社、登録した女性農業者が595人に広がっている。胸の谷間が見えず肩ひもがずれない下着や、玄関を汚さず土足のまま通れる土間のある家

ドローンの次は小型無人航空機(UAV)! 速く、長く飛行 画像
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ドローンの次は小型無人航空機(UAV)! 速く、長く飛行

 農作業にドローン(小型無人飛行機)の活用が進む中、北海道では固定翼型の小型無人航空機(UAV)に注目が集まっている。速く、長時間飛行できるのが特徴。農地が大規模な北海道には向いていると、実証研究が続

「わたし夢川ゆい、お米応援大使よ」全農がアニメキャラでPR 画像
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「わたし夢川ゆい、お米応援大使よ」全農がアニメキャラでPR

 JA全農は、玩具メーカーのタカラトミーアーツの協力を得て、ご飯好きなアニメキャラクターを活用した新たな米の消費拡大策に乗り出す。新アニメ「アイドルタイムプリパラ」の主人公の1人「夢川ゆい」を、「お米

イチゴ授粉に期待の助っ人! ミツバチ代わりの「ヒロズキンバエ」とは? 画像
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イチゴ授粉に期待の助っ人! ミツバチ代わりの「ヒロズキンバエ」とは?

 ミツバチの代わりとしてイチゴの授粉に使えるハエ「ビーフライ」の利用が広がってきた。傷の治療など医療用に幼虫が使われるヒロズキンバエの成虫だ。現状はミツバチよりもコストはかかるが、試験では蜂が飛びにく

ヨーグルトの需要が増大、脱脂粉乳の輸入枠2.6倍に! 画像
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ヨーグルトの需要が増大、脱脂粉乳の輸入枠2.6倍に!

 農水省は25日、脱脂粉乳の今年度輸入枠を当初予定の2.6倍となる3万4000トンに拡大すると発表した。脱脂粉乳はヨーグルトに多く使われる。健康志向の高まりを受け、ヨーグルトの需要増に対応する。国内の

ゲーム上で“収穫”すれば本物ゲット! スマホで仮想農業体験/特産PRへ新手法 画像
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ゲーム上で“収穫”すれば本物ゲット! スマホで仮想農業体験/特産PRへ新手法

 福岡県のJAみなみ筑後は、スマートフォンやパソコン上で農産物を育てるゲームの景品として、実際の農産物を提供する試みに力を入れる。収穫の喜びを感じてもらいながら、特産の知名度を高める作戦だ。4月末から

主役は豆腐!「美しくなるビアガーデン」/松屋銀座 画像
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主役は豆腐!「美しくなるビアガーデン」/松屋銀座

 豆腐の新しい楽しみ方を提案するイベントが、東京都中央区の百貨店、松屋銀座で始まった。料理やスイーツ、カクテルなど豆腐をふんだんに使ったコースメニューを提供する。豆腐メーカーが「消費の伸びしろが見込め

野菜ペンが人気! 季節の旬に合わせたアイディア商品 画像
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野菜ペンが人気! 季節の旬に合わせたアイディア商品

 キュウリやネギなどの野菜にそっくりなボールペンが、人気だ。発泡スチロール製の野菜にペンを埋め込んだもので、キュウリは表面のとげまで再現した。商品名は「VEGGIE PEN(ベジーペン)」。大阪市の雑

被災地の一関市、「地産外商」やネット活用で活性化/東レ経営研究所の佐々木常夫 画像
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被災地の一関市、「地産外商」やネット活用で活性化/東レ経営研究所の佐々木常夫

 私は先日、岩手県一関市を講演で訪れたが、東日本大震災で被災した東北の一つの市の躍動的な活動を知り感銘を受けた。同市が2012年から東京都内で始めた農産物や特産物を全国に売り込む「地産外商」を足場に、

生鮮品宅配に異業種続々! 外食チェーン、家電量販が参入 画像
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生鮮品宅配に異業種続々! 外食チェーン、家電量販が参入

 インターネット取引を活用した生鮮品の宅配事業に、外食チェーンや家電量販といった異業種の参入が相次いでいる。1人暮らしや共働き世帯の増加から、利便性を求めて小売りの実店舗を介さずに購入する人が増えてい

中元商戦スタート! デパートやスーパー、地域食材、健康志向でPR 画像
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中元商戦スタート! デパートやスーパー、地域食材、健康志向でPR

 大手百貨店や総合スーパーで、中元商戦が始まった。産地と連携して地域色豊かな食材を前面に出した限定品や、健康志向の高まりを反映した加工品が登場。各社は5月からインターネット販売を始め、本格化する6月に

観光列車のトレンドは? 農村風景と地場産の農産物や食事が人気 画像
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観光列車のトレンドは? 農村風景と地場産の農産物や食事が人気

 鉄道会社が、豪華な観光列車を相次ぎ投入している。車内で乗客が楽しむのは、農村風景と地場産の農産物や加工品を使った特徴ある食事だ。各社は単なる移動手段にとどまらない存在感を鉄道に演出し、新たな利用客を

観葉植物のトレンドはサボテン! 予算は1000~3000円 画像
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観葉植物のトレンドはサボテン! 予算は1000~3000円

 観葉植物、一番人気はサボテン――。園芸WEBマガジンのアイリスガーデニングドットコムが実施した「人気の観葉植物ランキング2017」でこんな結果が明らかになった。手間がかからず育てやすい点で、根強い支

柑橘系「中晩かん」果皮にイラストが! 食べてもらうきっかけに 画像
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柑橘系「中晩かん」果皮にイラストが! 食べてもらうきっかけに

 三重県農業研究所紀南果樹研究室は、中晩かんの果皮にイラストを描く技術を開発した。長時間光に当たると果皮が緑色になる「回青」という現象を利用する。イラスト部分以外を遮光し、通常の貯蔵より高い温度で保存

米の1人当たり消費量が2016年度は増加、家庭炊飯けん引 画像
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米の1人当たり消費量が2016年度は増加、家庭炊飯けん引

 米の1人当たり消費量が2016年度は増加に転じたことが、米穀機構の調べで分かった。家庭内消費が盛り返したことが大きい。中・外食も伸び、そろって前年を上回るのは同機構が11年度に調査を始めてから初。お

連ドラ「ひよっこ」有村架純が語る、農業、ふるさと、茨城 画像
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連ドラ「ひよっこ」有村架純が語る、農業、ふるさと、茨城

 農業はかっこいい。農業は、自身が作るものに誇りを持てる職業ですね。農家を継ぐ、農家になるという若い人の決断は、ものすごく重くて立派だと思います。職業がたくさん世の中にある中で、「農業をやっていくんだ

広島マツダスタジアムでナマズのかきあげ丼、7月常設メニューに! 画像
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広島マツダスタジアムでナマズのかきあげ丼、7月常設メニューに!

 野球観戦のお供にナマズ料理はいかが――。広島県神石高原町にある県立油木高校の生徒が養殖したナマズの料理が7月の1カ月間、プロ野球・広島東洋カープの本拠地、マツダスタジアム(広島市)で常設販売されるこ

“かんきつ王国”愛媛で続々商品化!捨てられてきたかんきつの果皮の機能に注目 画像
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“かんきつ王国”愛媛で続々商品化!捨てられてきたかんきつの果皮の機能に注目

 これまで捨てられることの多かったかんきつの果皮に、注目が集まっている。果皮に花粉症予防や骨を作る働きを助けるなどの複数の機能性成分が含まれており、全国で最もかんきつの生産量の多い愛媛県内の企業で商品

GINZA SIXにかんきつ専門店が登場! 1本1万円のジュースも 画像
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GINZA SIXにかんきつ専門店が登場! 1本1万円のジュースも

 ずらりと並んだ濃淡の異なるオレンジ色――。東京・銀座に4月開業した商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」に、国内でも珍しい、かんきつ専門店が登場した。運営するのは愛媛県八幡浜市でかんきつ

冷やし中華商戦、はや本番! 新商品前倒し投入やもちもち麺も 画像
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冷やし中華商戦、はや本番! 新商品前倒し投入やもちもち麺も

 暑い季節の風物詩「冷やし中華」商戦が、早くも活発化している。今年は、全国的に春の気温が高めに推移。小売りやメーカーは、夏場の最需要期に向けて新商品を前倒しで売り出し、支持獲得に躍起だ。主役となる麺に

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