地方創生に関するニュースまとめ一覧(20ページ目)

地域の発展なくして日本経済の発展はありえません。政府・自治体の取り組み、戦略、事例に関する最新記事の他、各地の企業による地域活性化の活動を取材・インタビューを含めてお届けします。

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愛知県小牧市で史跡センター建設。17年度着工へ 画像
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愛知県小牧市で史跡センター建設。17年度着工へ

 愛知県小牧市は「(仮称)史跡センター」の基本設計をまとめた。建物は平屋で、国の史跡に指定されている小牧山の曲輪跡に整備することから、勾配屋根を水平に連続させ、曲輪のイメージを表現したのが特徴。今後、実施設計を進め、17 […]

【着地型観光:3】ストーリーをどう作ればいいのか? 画像
制度・ビジネスチャンス

【着地型観光:3】ストーリーをどう作ればいいのか?

 地域の特色を活用した体験型の観光プログラムを企画し、観光客が現地集合・解散するという観光モデル「着地型観光」。

八重洲二丁目再開発、42万平米の事務所ビル計画 画像
インバウンド・地域活性

八重洲二丁目再開発、42万平米の事務所ビル計画

 東京都中央区の「八重洲二丁目中地区再開発準備組合」が計画している第1種市街地再開発事業の施設概要が明らかになった。東京駅前の八重洲ブックセンターなどが立つ約2・2ヘクタールの区域を再開発し、延べ床面積約42万平方メート […]

【着地型観光:2】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(後編) 画像
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【着地型観光:2】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(後編)

 経営コンサルタントとして、地方創生や地域資源の活用を手掛ける水津陽子氏によると、観光コンテンツは留学生や地域外住民といった“外の目”で見つけるのが良いという。では、自分たちの地域独自の観光コンテンツが見つかったら、次は何をするべきか?

築地市場解体は11月、「築地ブランド」どう残す? 画像
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築地市場解体は11月、「築地ブランド」どう残す?

 東京都は、移転が決まっている中央卸売市場築地市場(中央区築地5の2の1、敷地面積23万0836平方メートル)の卸売・仲卸売場棟など既存施設の解体工事に着手する。総延べ床面積約28万平方メートルの解体対象施設のうち、17 […]

「みちのく いいもん うまいもん」参加募集!東北3県の皆さん注目! 画像
制度・ビジネスチャンス

「みちのく いいもん うまいもん」参加募集!東北3県の皆さん注目!

 東日本大震災復興の一環として、岩手県、宮城県、福島県の人気商品を集めた物産展「みちのく いいもん うまいもん」が今年も開催される。本展は14年から大都市や地元東北の百貨店を中心に年3回実施されているが、今年はその3回目にあたる。

【着地型観光:1】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(前編) 画像
インバウンド・地域活性

【着地型観光:1】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(前編)

 メジャーな観光地にはない地域独自の体験ができることで、近年注目を集める「着地型観光」。主催しているのは地域の小規模な団体が中心で、国内の観光客にとどまらず、外国人観光客からも注目を集めている。

釜石復興スタジアム、16年度後半に着工へ! 画像
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釜石復興スタジアム、16年度後半に着工へ!

 岩手県釜石市が19年のラグビー・ワールドカップ日本大会開催に備えて建設する「釜石鵜住居復興スタジアム(仮称)」の基本設計案がまとまった。基本設計は梓設計が担当。施設規模は未定だが、都市公園法の許容建ぺい率が12%のため […]

【熊本地震】解体など人手不足、労務単価の高騰も 画像
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【熊本地震】解体など人手不足、労務単価の高騰も

 熊本県を中心に続く地震で国土交通省と熊本商工会議所は2日、熊本市内で建設資材価格などに関する意見交換会を開いた=写真。商工会議所側は解体など一部工種で人手不足と労務単価の高騰が見られるとし、東日本大震災の経験を踏まえた […]

リニア新幹線に向け、沿線自治体が用地取得を強化! 画像
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リニア新幹線に向け、沿線自治体が用地取得を強化!

 JR東海が進めるリニア中央新幹線の東京・品川~名古屋間(延長約286キロ)の工事が本格化しつつある中、沿線自治体が着工の前段階である用地取得の取り組みを一段と強化する。2027年の先行区間の開業目標が遅れることのないよ […]

獣医師養成へ協定。鹿児島大、実習の機会確保へ 画像
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獣医師養成へ協定。鹿児島大、実習の機会確保へ

 家畜を診療する獣医師の不足が大きな課題になる中で、鹿児島大学は26日、獣医師養成に向けてJA鹿児島県経済連など七つの事業所と「産業動物総合臨床実習」実施に関わる産学間(企業・大学)協定に調印した。全

アップルも進出する「神奈川の街」に見る、パナソニックのB to B戦略 画像
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 パナソニックが主導する「ツナシマサスティナブル・スマートタウン(ツナシマSST)」の開発が横浜市港北区で進んでいる。2015年に計画が明らかになった当初は、米アップルの進出が話題となった。パナソニックが16年3月に全体像を公表すると、先進的なエネルギ…

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造幣局東京支局跡地開発、文化交流施設整備事業者を公募

 移転に伴う施設の閉鎖が10月に迫っている造幣局東京支局(東京都豊島区東池袋4の42、敷地面積約3・2ヘクタール)の跡地開発が動きだす。開発事業を主導する都市再生機構への段階的な土地引き渡しに先立ち、造幣局東京支局は既存 […]

ホテルオークラの建替、19年6月に竣工 画像
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ホテルオークラの建替、19年6月に竣工

 ホテルオークラは1日、「ホテルオークラ東京本館」(東京都港区)の建て替え事業の本体工事に着手した。設計を大成建設、谷口建築設計研究所、観光企画設計、日本設計、森村設計、NTTファシリティーズのJV、施工を大成建設が担当 […]

首都高の大規模工事、東品川桟橋・鮫洲から始まる 画像
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首都高の大規模工事、東品川桟橋・鮫洲から始まる

 1964年の東京五輪前に完成した首都高速道路。半世紀が過ぎ、首都高速道路会社が進める老朽化区間の大規模更新事業が本格始動する。初弾の高速1号羽田線の東品川桟橋・鮫洲埋立部(東京都品川区、延長1・9キロ)では現道の交通を […]

「風評」払拭で連携。福島で9都県市が共同宣言 画像
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「風評」払拭で連携。福島で9都県市が共同宣言

 首都圏の知事や市長らは25日、福島市で九都県市首脳会議を開いた。東京電力福島第1原子力発電所事故に伴う「風評被害」の払拭(ふっしょく)や復興の加速に向けて福島県の内堀雅雄知事を交えて意見交換した。9

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 ◇首都圏中心にマンション供給強化も  西日本鉄道は、国内外でマンションやホテルの開発事業を加速させる。ホテル事業では今後10年をめどに新規10店舗を整備する方針。訪日外国人旅行者(インバウンド)の増加が見込まれる国内主 […]

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【おおさか地域創造ファンド:3】公的な“お墨付き”を活用する

 中小企業の多くは本業におわれ、新規事業の立ち上げにはなかなか手が回らない。リーダーが積極的であっても、その熱意がスタッフに伝わらなければ、新事業の進展は難しい。

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茨木駅前ビル再整備で市が2棟建替案を提示

 大阪府茨木市は15年度に委託した「JR茨木駅西口駅前周辺整備基本計画検討業務」(担当=アール・アイ・エー)の成果の一部を明らかにした。同駅の西口駅前ビル(西駅前町4)の建て替え案で、駅と東海道本線に近い位置に高層の住宅 […]

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【熊本地震】ICTを活用、復興へのサポート

 ◇関係者間の情報共有サポート  熊本県を中心に続く地震の初動期対応で、被災状況を関係者らが円滑に把握するため、ICT(情報通信技術)を活用した官民の技術・システムが活用されている。被災者の救援・救助やインフラの応急復旧 […]

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