地方創生に関するニュースまとめ一覧(20ページ目)

地域の発展なくして日本経済の発展はありえません。政府・自治体の取り組み、戦略、事例に関する最新記事の他、各地の企業による地域活性化の活動を取材・インタビューを含めてお届けします。

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夕張メロン、2玉300万円の効果のほどは?

 2玉300万円という過去最高の落札額で話題をさらった北海道夕張市の「夕張メロン」。この“300万円効果”が波及している。ふるさと納税の申込件数は倍増し、百貨店では中元シーズン序盤にして注文は前年を上

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【田舎にもっと外貨を!:2】日本中に自分の故郷を作るプロジェクト

 年貢を払えば、誰でも村民になれる……。農家の人手不足、地方からの人口流出が問題視されて久しいが、奇抜なアイデアでこの問題に風穴を開けそうな事業が始まっている。

中野駅ビル計画、見直し検討へ? 画像
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中野駅ビル計画、見直し検討へ?

 ◇駅ビル計画の見直し検討へ  JR東日本と東京・中野区が計画しているJR中野駅(東京都中野区中野5)に整備する駅ビルなどが入る施設の基本設計がまとまった。施設は駅ビル、橋上駅舎、南北通路で構成し、建物規模は延べ2万平方 […]

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【田舎にもっと外貨を!:1】広がる農泊、ビジネスの可能性は?

 「船さのりだがったら、うちんこい!」。白髪の男女が両手にピースサインをして笑顔を浮かべる写真が印象的だ。

「地方創生カレッジ」で進む人材育成、求められる担い手とは? 画像
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「地方創生カレッジ」で進む人材育成、求められる担い手とは?

 国の地方創生人材プランに基づき構想が進んでいる「地方創生カレッジ」。今年12月に開講する同講座では、地方創生を担う人材を養成するため、eラーニング形式での実践的なカリキュラム提供が予定されている。

原宿駅改修、五輪前に完了? 画像
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原宿駅改修、五輪前に完了?

 ◇駅舎新設やホーム増設など  JR東日本は、2020年の東京五輪開催を見据えた駅舎機能の拡充の一環で、東京都内の原宿、千駄ケ谷、信濃町の3駅の改良計画をまとめた。3駅合計で総工費約250億円を見込む。駅舎の新設やホーム […]

【みらい基金】森林の村 西粟倉の起業支援、副業で生活に安定を 画像
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【みらい基金】森林の村 西粟倉の起業支援、副業で生活に安定をPR

 岡山市から北西に約40キロ、兵庫県・鳥取県との県境に近い山あいの地にある「西粟倉・森の学校」。移住や起業の支援事業のほかに、木材加工流通事業などを行う地域商社でもあり、さらには起業家を育てる“学校”でもある。

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【着地型観光:4】アウトドア体験に日本文化の魅力をプラス!

 群馬県北部に位置するみなかみ町。この地を流れる利根川がキャニオニング、ラフティングといったアウトドアスポーツの世界的スポットとして注目を集めている。これらアドベンチャーツアーを運営しているのが、株式会社キャニオンズの代表取締役 マイク・ハリス氏だ。

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レッドブル・エアレースで“CHIBA”の都市ブランディングは成功したか?

 日本人パイロット室屋義秀選手の優勝で注目を集めたレッドブル・エアレース。2日間で国内外から約9万人の観客を動員し、大盛況のうちに幕を閉じた。レース会場となった千葉市は、エアレースの成功が国際的な都市ブランド構築につながると期待する。さらにエアレース開…

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愛媛県四国中央市の新庁舎建設、17年1月に着工

 愛媛県四国中央市は、新庁舎整備の基本設計がまとまったとして概要を公表した。庁舎棟と市民交流棟、立体駐車場棟を整備し、市の新たなランドマークとなるような施設デザインを目指す。設計は大建設計が担当。17年1月に着工し、全体 […]

愛知県小牧市で史跡センター建設。17年度着工へ 画像
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愛知県小牧市で史跡センター建設。17年度着工へ

 愛知県小牧市は「(仮称)史跡センター」の基本設計をまとめた。建物は平屋で、国の史跡に指定されている小牧山の曲輪跡に整備することから、勾配屋根を水平に連続させ、曲輪のイメージを表現したのが特徴。今後、実施設計を進め、17 […]

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【着地型観光:3】ストーリーをどう作ればいいのか?

 地域の特色を活用した体験型の観光プログラムを企画し、観光客が現地集合・解散するという観光モデル「着地型観光」。

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八重洲二丁目再開発、42万平米の事務所ビル計画

 東京都中央区の「八重洲二丁目中地区再開発準備組合」が計画している第1種市街地再開発事業の施設概要が明らかになった。東京駅前の八重洲ブックセンターなどが立つ約2・2ヘクタールの区域を再開発し、延べ床面積約42万平方メート […]

【着地型観光:2】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(後編) 画像
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【着地型観光:2】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(後編)

 経営コンサルタントとして、地方創生や地域資源の活用を手掛ける水津陽子氏によると、観光コンテンツは留学生や地域外住民といった“外の目”で見つけるのが良いという。では、自分たちの地域独自の観光コンテンツが見つかったら、次は何をするべきか?

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築地市場解体は11月、「築地ブランド」どう残す?

 東京都は、移転が決まっている中央卸売市場築地市場(中央区築地5の2の1、敷地面積23万0836平方メートル)の卸売・仲卸売場棟など既存施設の解体工事に着手する。総延べ床面積約28万平方メートルの解体対象施設のうち、17 […]

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「みちのく いいもん うまいもん」参加募集!東北3県の皆さん注目!

 東日本大震災復興の一環として、岩手県、宮城県、福島県の人気商品を集めた物産展「みちのく いいもん うまいもん」が今年も開催される。本展は14年から大都市や地元東北の百貨店を中心に年3回実施されているが、今年はその3回目にあたる。

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【着地型観光:1】外国人ウケする着地型観光のはじめ方(前編)

 メジャーな観光地にはない地域独自の体験ができることで、近年注目を集める「着地型観光」。主催しているのは地域の小規模な団体が中心で、国内の観光客にとどまらず、外国人観光客からも注目を集めている。

釜石復興スタジアム、16年度後半に着工へ! 画像
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釜石復興スタジアム、16年度後半に着工へ!

 岩手県釜石市が19年のラグビー・ワールドカップ日本大会開催に備えて建設する「釜石鵜住居復興スタジアム(仮称)」の基本設計案がまとまった。基本設計は梓設計が担当。施設規模は未定だが、都市公園法の許容建ぺい率が12%のため […]

【熊本地震】解体など人手不足、労務単価の高騰も 画像
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【熊本地震】解体など人手不足、労務単価の高騰も

 熊本県を中心に続く地震で国土交通省と熊本商工会議所は2日、熊本市内で建設資材価格などに関する意見交換会を開いた=写真。商工会議所側は解体など一部工種で人手不足と労務単価の高騰が見られるとし、東日本大震災の経験を踏まえた […]

リニア新幹線に向け、沿線自治体が用地取得を強化! 画像
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リニア新幹線に向け、沿線自治体が用地取得を強化!

 JR東海が進めるリニア中央新幹線の東京・品川~名古屋間(延長約286キロ)の工事が本格化しつつある中、沿線自治体が着工の前段階である用地取得の取り組みを一段と強化する。2027年の先行区間の開業目標が遅れることのないよ […]

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