地方創生に関するニュースまとめ一覧(2ページ目)

地域の発展なくして日本経済の発展はありえません。政府・自治体の取り組み、戦略、事例に関する最新記事の他、各地の企業による地域活性化の活動を取材・インタビューを含めてお届けします。

関連特集
道の駅 空き家 UIJターン
地域公共交通活性化再生法制定から10年、次に目指すべきテーマとは? 画像
制度・ビジネスチャンス

地域公共交通活性化再生法制定から10年、次に目指すべきテーマとは?

国土交通省は、今後10年を見据えた中長期的な視野から、地域公共交通の活性化・再生の取り組みの方向性を検討していた「地域公共交通の活性化及び再生の将来像を考える懇談会」が、提言をまとめたと発表した。

トリップアドバイザーの活用で集客を確かなものにする!/インバウンド・ジャパン 画像
インバウンド・地域活性

トリップアドバイザーの活用で集客を確かなものにする!/インバウンド・ジャパン

インバウンド市場の最前線が体感できるイベント「インバウンド・ジャパン2017」。今回は世界最大の旅行クチコミサイト「トリップアドバイザー」牧野友衛氏による「世界中の旅行者にアプローチするには?トリップアドバイザーの口コミ活用について」の要約をお届けする

地域創生におけるファシリテーターの役割とは? (後編) 画像
インバウンド・地域活性

地域創生におけるファシリテーターの役割とは? (後編)

インバウンドや地域おこしなど数多くの課題にファシリテーターはどう向き合えばいいのか? 渋谷健氏の講演から考える連載、その後編。具体的な事例から今が正念場の地域創生の現場を変えていくヒントを探ります

2020年の4000万人を実現するために何を取り入れる?/インバウンド・ジャパン 画像
イベント

2020年の4000万人を実現するために何を取り入れる?/インバウンド・ジャパン

7月19日~21日開催された「インバウンド・ジャパン2017」。「ジャパン・エクスペリエンス」価値向上の見本市として事業拡大や地方創生のための製品やサービスが集結、2020年の訪日外国人数4000万人を目指して数多くの出展があった。今回は特徴的なブースをピックアップする

地域創生におけるファシリテーターの役割とは? (前編) 画像
インバウンド・地域活性

地域創生におけるファシリテーターの役割とは? (前編)

地域創生において「ファシリテーター」の存在がクローズアップされている。インバウンドや地域おこしなど数多くの課題にファシリテーターはどう向き合えばいいのか? 地域創生の現場で活躍してきた渋谷健氏の講演から、ファシリテーターの役割の本質を考えてみたい。

オオバと米GNGCD社、ゴルフ場再生事業で協働/インバウンドのゴルフツーリズムに期待 画像
インバウンド・地域活性

オオバと米GNGCD社、ゴルフ場再生事業で協働/インバウンドのゴルフツーリズムに期待

 オオバの辻本茂社長と米国のゴルフコースデザイン会社、グレッグ・ノーマン・ゴルフコースデザイン(GNGCD)のクリス・キャンベル副社長は18日、東京都中央区の東京証券取引所で記者会見し、国内のゴルフコースのリノベーション […]

「童謡文化賞」童謡の町づくりを評価/福島県・広野町が受賞 画像
インバウンド・地域活性

「童謡文化賞」童謡の町づくりを評価/福島県・広野町が受賞

 日本童謡協会は6月30日、都内で第47回日本童謡賞と2017年童謡文化賞の贈呈式を行った。

「ご当地おにぎり」トランプが人気! 女性客や訪日外国人 画像
インバウンド・地域活性

「ご当地おにぎり」トランプが人気! 女性客や訪日外国人

 徳島はスダチ、栃木はかんぴょう――。全都道府県の名物を使った“ご当地おにぎり”を描いたトランプが人気だ。 東京都渋谷区の玩具・雑貨会社アイアップの製品で、「おにぎりトランプ日本全国版」。一辺約10セ

宮城県の松島水族館跡地活用、観光複合施設に/事業者は丸山 画像
インバウンド・地域活性

宮城県の松島水族館跡地活用、観光複合施設に/事業者は丸山

 宮城県は、マリンピア松島水族館(宮城県松島市)の跡地に集客施設を建設・運営する民間事業者を公募した結果、建設・不動産や石油小売、物産・飲食などを手掛ける丸山(蔵王町、佐藤義信社長)を選定した。同社は跡地を県から借り受け […]

シシ肉、ジビエで特産化順調、観光農園で地域活性も/鳥取県北栄町 画像
インバウンド・地域活性

シシ肉、ジビエで特産化順調、観光農園で地域活性も/鳥取県北栄町

 鳥取県北栄町の日本猪(いのしし)牧場は、捕獲した野生のイノシシを飼養し、良質な野生鳥獣の肉(ジビエ)として出荷している。イノシシは神経質で管理が難しいため頭数は少ないが、今後拡大して安定的に出荷する

「食」のプレゼンテーションは物産展からITの世界へ 画像
IT業務効率

「食」のプレゼンテーションは物産展からITの世界へ

「食で地域活性」と言えば、 百貨店や展示場を利用したイベントの形で開催されることが多かった。しかしそれでは継続的に地方の特産物の消費を実現するまではなかなか発展しない。そこでさらなる動きとして、バーチャルの世界やITを使った動きが出て来た。

オリジナルしょうゆ、業界最小100本から受注製造! ラベルデザインもOK/岐阜市の山川醸造 画像
インバウンド・地域活性

オリジナルしょうゆ、業界最小100本から受注製造! ラベルデザインもOK/岐阜市の山川醸造

 岐阜市の山川醸造は、農産物の魅力を生かしたオリジナルしょうゆを、要望に応じて受注製造する。100本(1本300ミリリットル)単位からの受注は、同社によると業界最小のロット。農家や直売所の6次産業化を

ニラ×ギョウジャニンニク=「行者菜」好評!産地が連携、技術交換 画像
インバウンド・地域活性

ニラ×ギョウジャニンニク=「行者菜」好評!産地が連携、技術交換

 ニラとギョウジャニンニクを交配した「行者菜」の特産化が北日本で進んでいる。見た目はニラに近く、味や香りはギョウジャニンニクに似ている。冷涼な気候に適し栽培しやすく、希少性による差別化で需要も高まって

グリーンツーリズム、20年までに年間1300万人目標/経済効果も期待 画像
インバウンド・地域活性

グリーンツーリズム、20年までに年間1300万人目標/経済効果も期待

 都会から農村を訪れ生活体験をする都市農村交流人口が増えている。人口1700人の長野県泰阜村は年間1000人を超す学生や子どもを受け入れ、参加者から移住者も出始めた。全国でグリーン・ツーリズム施設の宿

銀行が変われば、地域も変わるーー持続可能な信金を目指して/横浜信金 画像
人材

銀行が変われば、地域も変わるーー持続可能な信金を目指して/横浜信金

横浜信用金庫はインターネット人材サービスのビズリーチと業務連携して、無料の採用ホームページを作るシステムを紹介するなどして、中小企業の人材確保を支援することになった。「地域にとっていま金融機関はどんな存在であるべきか?」を包含する意味のあるプランだ

アグリファッション百花繚乱!ネット通販で400種類の商品展開 画像
IT業務効率

アグリファッション百花繚乱!ネット通販で400種類の商品展開

 北海道帯広市にある女性農業者が経営する農作業着などを扱う雑貨店「アグリファッション」が人気だ。店内には色とりどりの作業用つなぎが並ぶ。 畑作農家で2児の母、橋爪理恵さん(36)を代表に、農家の「ママ

羽田空港跡地開発、「にほん文化体験館」などインバウンド/地方創生拠点も 画像
インバウンド・地域活性

羽田空港跡地開発、「にほん文化体験館」などインバウンド/地方創生拠点も

 羽田空港の沖合展開や再拡張によって創出された空港跡地(東京都大田区羽田空港1、2)の開発に向けた動きが活発化している。跡地の第1ゾーン(約16・5ヘクタール)では1日、約540億円を投じて総延べ約12・5万平方メートル […]

山陽電鉄「台湾観光」ラッピング列車を運行、カラフルな台湾! 画像
インバウンド・地域活性

山陽電鉄「台湾観光」ラッピング列車を運行、カラフルな台湾!

山陽電気鉄道は6月5日から、ラッピング列車「Meet Colors! 台湾」号を運行する。台湾観光局が展開している観光プロモーション「カラフルな台湾を探しに行こう! Meet Colors! 台湾」の一環。初日は出発式なども行われる。

時事エッセイ/ローカル線と地方創生 画像
インバウンド・地域活性

時事エッセイ/ローカル線と地方創生

 先日、岩手県北部の工業系高校を取材した。東京から新幹線とローカル線を乗り継いで5時間弱の道のり。ローカル線の大半は無人駅で、運行は数時間に1本程度。新幹線の停車駅から離れるにつれ、乗降客もまばらになっていく▼地方では勤 […]

ダイハツのコトづくり、高齢者の事故低減への産官学民での取り組み 画像
制度・ビジネスチャンス

ダイハツのコトづくり、高齢者の事故低減への産官学民での取り組み

ダイハツ工業は5月26日、高齢者の事故低減に向けた産官学民での取り組みを本格的に開始すると発表した。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 10
  9. 20
  10. 30
  11. 40
  12. 50
  13. 最後
Page 2 of 71
page top