地方創生に関するニュースまとめ一覧

地域の発展なくして日本経済の発展はありえません。政府・自治体の取り組み、戦略、事例に関する最新記事の他、各地の企業による地域活性化の活動を取材・インタビューを含めてお届けします。

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四万十市、香酸かんきつ「ブシュカン」をブランド化へ/酎ハイ、ポン酢、商品続々 画像
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 高知県四万十市は香酸かんきつ「ブシュカン」のブランド化に力を入れている。地元の特産かんきつを県外に売り出し、ブランドイメージを作っている。20~40代の女性をターゲットに、酎ハイやポン酢、ジュースを

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 プロ野球チーム、北海道日本ハムファイターズによる新球場建設構想に関して北海道北広島市は、昨年12月に球団に提案した「ボールパーク構想」を一般に公表した。構想では新球場の誘致へ向け、候補地として名乗りを上げている同市内の […]

リニア、最難関の「南アルプストンネル」工事現場を報道機関に公開 画像
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 ◇施工は大成JV  JR東海は23日、2027年の東京(品川)~名古屋間開業を目指して建設中のリニア中央新幹線のうち、最難関といわれる「南アルプストンネル」の工事現場を報道機関に公開した。トンネル坑内が公開されたのは、 […]

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 長野市で活動する地域おこし協力隊の若者が作る、木炭の土台に山野草を植えた盆栽「炭盆(すみぼん)」が、地域の新名物として期待を集めている。 作り手は同市の信級(のぶしな)地区で遊休農地の活用などに取り

伐採果樹で食器作り! リンゴや桃の木からスプーンやフォーク 画像
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 福島県伊達市で漆器作りなどに携わる木内啓樹さん(43)は、地域の果樹農家が改植時などに伐採した木を使い、スプーンやフォークなどの食器作りを始めた。JAふくしま未来伊達地区の若手農家らで作るグループD

みなとみらい21の「横浜グローバルMICE」、国際競争力強化へ 画像
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 横浜グローバルMICE(藤田保夫代表)は7月31日、横浜市西区のみなとみらい21(MM21)中央地区20街区でMICE(国際的イベント)施設の起工式を行った。横浜市が発注したPFI事業で、PFI事業者の横浜グローバルM […]

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地域公共交通活性化再生法制定から10年、次に目指すべきテーマとは?

国土交通省は、今後10年を見据えた中長期的な視野から、地域公共交通の活性化・再生の取り組みの方向性を検討していた「地域公共交通の活性化及び再生の将来像を考える懇談会」が、提言をまとめたと発表した。

トリップアドバイザーの活用で集客を確かなものにする!/インバウンド・ジャパン 画像
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トリップアドバイザーの活用で集客を確かなものにする!/インバウンド・ジャパン

インバウンド市場の最前線が体感できるイベント「インバウンド・ジャパン2017」。今回は世界最大の旅行クチコミサイト「トリップアドバイザー」牧野友衛氏による「世界中の旅行者にアプローチするには?トリップアドバイザーの口コミ活用について」の要約をお届けする

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地域創生におけるファシリテーターの役割とは? (後編)

インバウンドや地域おこしなど数多くの課題にファシリテーターはどう向き合えばいいのか? 渋谷健氏の講演から考える連載、その後編。具体的な事例から今が正念場の地域創生の現場を変えていくヒントを探ります

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2020年の4000万人を実現するために何を取り入れる?/インバウンド・ジャパン

7月19日~21日開催された「インバウンド・ジャパン2017」。「ジャパン・エクスペリエンス」価値向上の見本市として事業拡大や地方創生のための製品やサービスが集結、2020年の訪日外国人数4000万人を目指して数多くの出展があった。今回は特徴的なブースをピックアップする

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地域創生において「ファシリテーター」の存在がクローズアップされている。インバウンドや地域おこしなど数多くの課題にファシリテーターはどう向き合えばいいのか? 地域創生の現場で活躍してきた渋谷健氏の講演から、ファシリテーターの役割の本質を考えてみたい。

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 オオバの辻本茂社長と米国のゴルフコースデザイン会社、グレッグ・ノーマン・ゴルフコースデザイン(GNGCD)のクリス・キャンベル副社長は18日、東京都中央区の東京証券取引所で記者会見し、国内のゴルフコースのリノベーション […]

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「童謡文化賞」童謡の町づくりを評価/福島県・広野町が受賞

 日本童謡協会は6月30日、都内で第47回日本童謡賞と2017年童謡文化賞の贈呈式を行った。

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 徳島はスダチ、栃木はかんぴょう――。全都道府県の名物を使った“ご当地おにぎり”を描いたトランプが人気だ。 東京都渋谷区の玩具・雑貨会社アイアップの製品で、「おにぎりトランプ日本全国版」。一辺約10セ

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宮城県の松島水族館跡地活用、観光複合施設に/事業者は丸山

 宮城県は、マリンピア松島水族館(宮城県松島市)の跡地に集客施設を建設・運営する民間事業者を公募した結果、建設・不動産や石油小売、物産・飲食などを手掛ける丸山(蔵王町、佐藤義信社長)を選定した。同社は跡地を県から借り受け […]

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 鳥取県北栄町の日本猪(いのしし)牧場は、捕獲した野生のイノシシを飼養し、良質な野生鳥獣の肉(ジビエ)として出荷している。イノシシは神経質で管理が難しいため頭数は少ないが、今後拡大して安定的に出荷する

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「食で地域活性」と言えば、 百貨店や展示場を利用したイベントの形で開催されることが多かった。しかしそれでは継続的に地方の特産物の消費を実現するまではなかなか発展しない。そこでさらなる動きとして、バーチャルの世界やITを使った動きが出て来た。

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 岐阜市の山川醸造は、農産物の魅力を生かしたオリジナルしょうゆを、要望に応じて受注製造する。100本(1本300ミリリットル)単位からの受注は、同社によると業界最小のロット。農家や直売所の6次産業化を

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 ニラとギョウジャニンニクを交配した「行者菜」の特産化が北日本で進んでいる。見た目はニラに近く、味や香りはギョウジャニンニクに似ている。冷涼な気候に適し栽培しやすく、希少性による差別化で需要も高まって

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グリーンツーリズム、20年までに年間1300万人目標/経済効果も期待

 都会から農村を訪れ生活体験をする都市農村交流人口が増えている。人口1700人の長野県泰阜村は年間1000人を超す学生や子どもを受け入れ、参加者から移住者も出始めた。全国でグリーン・ツーリズム施設の宿

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