記事アクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. ドローンの次は小型無人航空機(UAV)! 速く、長く飛行 画像
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    ドローンの次は小型無人航空機(UAV)! 速く、長く飛行

    IT業務効率

     農作業にドローン(小型無人飛行機)の活用が進む中、北海道では固定翼型の小型無人航空機(UAV)に注目が集まっている。速く、長時間飛行できるのが特徴。農地が大規模な北海道には向いていると、実証研究が続

  2. 堺市ほか、大阪モノレール延伸を府に要望、投資額2000億円超 画像
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    堺市ほか、大阪モノレール延伸を府に要望、投資額2000億円超

    インバウンド・地域活性

     堺市と大阪府八尾市、松原市は大阪府に大阪モノレールの堺方面への延伸を要望した。府が事業着手した門真市駅~(仮称)瓜生堂駅間から大阪中央環状線上を南下し美原ロータリーから西進して南海電気鉄道堺駅に至るルートで延長は約22 […]

  3. 電動一輪車「ワンホイール i-1」のテストモニター100台追加 画像
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    電動一輪車「ワンホイール i-1」のテストモニター100台追加

    インバウンド・地域活性

    ワンホイール運営事務局は、ハンドル、アクセル、ブレーキ操作特許技術機能を搭載した電動一輪車「ワンホイール i-1」(国産スタンダードモデル450W)のテスト販売を、限定100台程度追加すると発表した。

  4. 日本刀の製法で新素材も打ち抜く鍛造抜き型 画像
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    日本刀の製法で新素材も打ち抜く鍛造抜き型

    インバウンド・地域活性

     ハガタ屋(香川県東かがわ市)は、日本刀などで使われる伝統製法の鍛えて砥(と)いで仕上げる手作り鍛造抜き型を製造している。社長の喜岡達さんが叔父の工場で修業後、19歳で1967年に創業した。 手作り鍛造抜き型は切れ味と耐久性に優れるのが特徴。同社で売り…

  5. 大断面山岳トンネル工事、月進270メートル達成!過去最長記録!! 画像
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    大断面山岳トンネル工事、月進270メートル達成!過去最長記録!!

    IT業務効率

     鹿島は25日、NATMによる掘削断面110平方メートル以上の大断面山岳トンネル工事で、月間掘進距離が過去最長となる270メートルを達成したと発表した。2台のドリルジャンボを使った削孔や独自のコンクリート吹き付け手法など […]

  6. マレーシアの今昔~めざましい経済成長とジレンマ~ 画像
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    マレーシアの今昔~めざましい経済成長とジレンマ~

    海外進出

    マレーシアを何度か訪れている。今年は、マレーシアに展開する日本企業の最新動向を見に、首都クアラルンプールを訪れた。最初に訪れたのは20年以上も前のことであり、この間の発展と変貌ぶりは著しいものがある。

  7. お米を題材のアニメ人気! 美少年キャラも/和食PRに活用 画像
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    お米を題材のアニメ人気! 美少年キャラも/和食PRに活用

    インバウンド・地域活性

     米を題材にしたアニメが人気だ。“萌(も)え美少女キャラ”や米を擬人化した美少年キャラを登場させ、米離れの進む若者世代に親しみを持ってもらおうという狙いだ。農水省が和食の海外PRに起用するなど、新たな

  8. 学生服のトンボ、「スマホ預かりバッグ」を販売開始 画像
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    学生服のトンボ、「スマホ預かりバッグ」を販売開始

    制度・ビジネスチャンス

    子どもたちのスマホ普及が進むなか、授業中のバイブ音が気になる先生も多いという。そうしたなか学生服大手のトンボ(近藤知之社長、岡山市北区)は「スマホ預かりバッグ」を開発し、販売を開始した。

  9. 名古屋市・錦二丁目7番街区再開発、超高層マンションで街を活性化 画像
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    名古屋市・錦二丁目7番街区再開発、超高層マンションで街を活性化

    インバウンド・地域活性

     名古屋市は25日、16年度第2回都市計画審議会を開き、錦二丁目7番第1種市街地再開発事業の決定、平針住宅地区計画の変更などを提案、いずれも原案通り承認された。超高層マンションを建設、都心居住の促進でまちの活性化を図る同 […]

  10. 「中小企業の《経営論》」第10回:「社長は孤独」と自分でいう社長に感じる違和感 画像
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    「中小企業の《経営論》」第10回:「社長は孤独」と自分でいう社長に感じる違和感

    人材

     あるビジネス誌が、中小企業の社長300人を対象に実施したアンケートの中で、「社長として孤独を感じることはありますか?」と尋ねたところ、「よくある」「ときどきある」「たまにある」の合計は86%だったそうです。

デイリーランキング11〜20位

  1. 常磐道・福島側4車線化工事に着手/早期復興に弾み、20年度完成へ 画像
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    常磐道・福島側4車線化工事に着手/早期復興に弾み、20年度完成へ

    インバウンド・地域活性

     15年3月に全線開通した常磐自動車道の一部区間を4車線化する建設工事がいよいよ始まった。東日本高速道路は17日、いわき中央インターチェンジ(IC、福島県いわき市)~広野IC(同広野町)間(延長26・6キロ)の4車線化と […]

  2. 日本工営がシンガポールで水力発電事業 画像
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    日本工営がシンガポールで水力発電事業

    海外進出

     日本工営は、シンガポールの水力発電事業投資会社アイロンモントハイドロに今月中に出資する。同社への出資を通じて東南アジア各国で中小水力発電事業の開発と運営に参画する。出資額は11億円。8日にアイロンモントハイドロと合意し […]

  3. 東京・豊洲「千客万来施設」、6街区を整備 画像
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    東京・豊洲「千客万来施設」、6街区を整備

    インバウンド・地域活性

     東京都の豊洲市場(江東区豊洲6)の隣接地で万葉倶楽部を代表としたグループが計画している大型商業施設「千客万来施設(6街区)」の施工者が明らかになった。木造部分の施工を石井工務店(静岡県熱海市)、その他の部分を五洋建設が […]

  4. 「完全個室」超豪華高速バス競争が勃発、各社の戦略は? 画像
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    「完全個室」超豪華高速バス競争が勃発、各社の戦略は?

    インバウンド・地域活性

    今年に入り、高速バスに「超豪華車両」の登場が続いている。先陣を切ったのは「ドリーム・スリーパー2」。超豪華車両は、主に東京~大阪間に投入される。東京~大阪というといかにも大動脈だが、実は高速バスにとって開拓が遅れていた市場だ。

  5. ■ニュース深掘り!■DMOの課題は予算、その対応は? 画像
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    ■ニュース深掘り!■DMOの課題は予算、その対応は?

    インバウンド・地域活性

     地域の観光事業を振興する中で、事業者や地域住民の調整役となるDMO。彼らの運用や設立に役立てるために、観光庁は観光協会などを対象にアンケート調査「国内外の観光地域づくり体制に関する調査業務の報告書」を実施。

  6. 五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く 画像
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    五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く

    インバウンド・地域活性

     2020年東京五輪終了後も建設業界が成長を続けていくには、ビジネスモデルの転換や海外市場の開拓が不可欠になりそうだ。シンクタンク各社の建設関係担当者へのインタビューから市場動向と業界の将来像を読み解く。

  7. ~ITで攻めの農業:1~投資300万円でも儲かるトマト自動栽培 画像
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    ~ITで攻めの農業:1~投資300万円でも儲かるトマト自動栽培

    IT業務効率

     就農人口の減少と担い手の高齢化が、農業における大きな問題となっている。農業従事者の負担を減らし、新規就農を促進するためには、生産性や収益の向上が不可欠。そのために注目されているのがITの導入だ。

  8. JR東海がリニア名古屋駅着工へ 画像
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    JR東海がリニア名古屋駅着工へ

    インバウンド・地域活性

     JR東海が東京・品川~名古屋間で2027年の開業を目指して建設しているリニア中央新幹線のうち、ターミナル駅の一つとなる名古屋駅(名古屋市中村区)の建設工事が始動する。東京側ターミナルの品川駅と同様に工区・工期を分割して […]

  9. BONSAI、海外でブーム沸騰! 訪日客が長蛇の列 画像
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    BONSAI、海外でブーム沸騰! 訪日客が長蛇の列

    インバウンド・地域活性

     「日本ブーム」を背景に盆栽が海外から注目を集める中、さいたま市で28日、一般向けの公開が始まった。第8回世界盆栽大会に、海外からも愛好家らが“本場の盆栽”を目当てに大挙して訪れ、入場時に行列ができる

  10. 滋賀発「セグウェイ」ライクな電動一輪車、公道走行に向け試験へ 画像
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    滋賀発「セグウェイ」ライクな電動一輪車、公道走行に向け試験へ

    インバウンド・地域活性

     滋賀県発のジャイロ搭載電動一輪車「ONEWHEEL(ワンホイール) i-1」が、歩道や公道での本格的な走行テストを開始した。移動支援ロボットとしての実用化に向けて研究開発を進める。

デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    千葉駅東口地区の再開発、中央部に「グランドモール」配置

    インバウンド・地域活性

     JR千葉駅東口(千葉市中央区)で延べ2・5万平方メートル規模の再開発ビルを計画している「千葉駅東口地区市街地再開発組合」(湯浅太郎理事長)は10月31日、事業推進支援や保留床の取得、建物の設計や施工などを行う特定業務代 […]

  2. 22

    主要ゼネコン26社/17年3月期決算/最高益更新相次ぐ、全社が増収見込む

    制度・ビジネスチャンス

     主要ゼネコン26社の17年3月期決算が15日出そろった。売上高は微減・微増が大半を占めた。売り上げ計上した工事の採算を示す完成工事総利益(粗利益)率は、公表ベースで22社が前期より改善。本業のもうけを示す営業損益で21 […]

  3. 23

    ■ニュース深掘り!■ 富裕層向けインバウンドビジネス

    インバウンド・地域活性

     インバウンドの中心が団体客から個人客へと移行する中で、新たなビジネスを模索する動きが出ている。このうち、注目される一つが、富裕層を対象にした観光・サービス業だ。

  4. 24

    「舗装診断士」資格、大臣認定の取得へ

    制度・ビジネスチャンス

     日本道路建設業協会(道建協)は、既設舗装の調査や、適切な維持・修繕工法の選定などが行える技術者を認定する民間資格「舗装診断士」の運用を始める。舗装の効率的な管理・更新に貢献するのが狙いで、16年度に受験者を募集し、17 […]

  5. 25

    「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は?

    インバウンド・地域活性

    2016年春から夏にかけてバス業界に大きな変化が起こった。中国からのインバウンド・ツアーが急減し、貸切バスの稼働率が低下したのだ。中国からのツアーへの依存度が大きかった事業者では、稼働は半減したという。インバウンドはバス業界にとって一時的な現象だったのか?

  6. 26

    ブランディングに失敗した日本遺産の活かし方

    インバウンド・地域活性

    「日本遺産」というネーミングは、「〇〇銀座」のような二番感、バッタものの匂いが否めません。ブランティングで重要なことは、コンセプト。日本遺産の最大の価値とは何か、それはこれまで埋もれていた魅力ある地域資源の発掘であり、その情報が提供されることです。

  7. 27

    「国家戦略特区」その後~ドローン、民泊、外国人就労~合格点はどれ?

    制度・ビジネスチャンス

     政府が規制改革の突破口と位置付けた「国家戦略特区」の成果が徐々に見え始めた。外国人材の活用や訪日外国人観光客の誘致、近未来技術の開発、医療など幅広い分野で、自治体による計画の具体化が進み、企業の参画も始まった。特区は当初の6区域から現在の10区域に拡…

  8. 28

    叡山電鉄、2018年春に観光用の「楕円電車」導入へ

    インバウンド・地域活性

    京阪ホールディングスと同社グループの叡山電鉄は3月30日、叡山電鉄に観光用車両を導入すると発表した。2018年春から運行する。

  9. 29

    地方の行政官と話がしたい! 北海道天塩町の副町長

    インバウンド・地域活性

    「地方の行政官と話をしたい! 」第1回は、北海道天塩町の副町長、齊藤啓輔さんです。前職は総理官邸で国際広報、その前はロシアとの北方領土交渉を担っていた外交官です。16年に志願して天塩町副町長に着任したという、ちょっと変わった経歴の持ち主です

  10. 30

    【地方発ヒット商品の裏側】鋳物ホーロー鍋の勢力図を塗り替えた「バーミキュラ」

    インバウンド・地域活性

    鋳物ホーロー鍋市場は5年前まで『ル・クルーゼ』『ストウブ』『シャスール』のフランス製が大半を占めていた。ところが2010年に発売された日本製『バーミキュラ』によって、勢力図が変わった。

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