記事アクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. 富裕層インバウンドの法則その6 画像
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    富裕層インバウンドの法則その6

    インバウンド・地域活性

    これからの富裕層インバウンド戦略に戦略的広報という視点は絶対に欠かせない。自分で調べ、交渉し、企画し、レファレンスも周辺の人脈を駆使して自分で取る。主体的な動きができる戦略的広報経験者(普通の広報経験者ではない)には注目が集まる時代になるだろう。

  2. 富裕層インバウンドの法則その5 画像
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    富裕層インバウンドの法則その5

    インバウンド・地域活性

    最近購読しているメールマガジンに見入ってしまった言葉があったので今号でぜひ考え方として紹介してみたい。曰く、「顧客を創る顧客」を創るのが顧客視点の経営の本質である、と。

  3. 富裕層インバウンドの法則その4 画像
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    富裕層インバウンドの法則その4

    インバウンド・地域活性

    富裕層インバウンドが本格的になればなるほど彼らの存在感も増してくるはずだ、と私は常々考えている。なにせ、外国人の旅行ガイドは法制度上原則彼らしかできないのだから。

  4. 名古屋城天守閣、木造復元できるのは世界でこの城だけ! 画像
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    名古屋城天守閣、木造復元できるのは世界でこの城だけ!

    インバウンド・地域活性

     ◇市議会が関連予算案承認  昨年6月から継続審査になっていた名古屋城の天守閣木造復元に向けた関連予算案が23日、名古屋市議会で可決された。市は今後、技術提案・交渉方式(設計交渉・施工タイプ)のプロポーザルで優先交渉権者 […]

  5. 富裕層インバウンドの法則その2 画像
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    富裕層インバウンドの法則その2

    インバウンド・地域活性

    富裕層インバウンドの法則その2。今回は一般的な外国人旅客に人気のある商品から外国人富裕層へのアナロジーを考える。外国人旅行者に大変人気のある商品は、日本酒テイスティング、相撲朝稽古見学、ローカルバーホッピングの3つ。1点1点アナロジーを考えていこう。

  6. 富裕層インバウンドの法則その3 画像
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    富裕層インバウンドの法則その3

    インバウンド・地域活性

    自社で人を出して毎日リサーチさせる「効率的なムダ」を観光協会や自治体も予算を振り向ける時期にきている。「想定ターゲットを絞りきる因数」を見つける、だれでも明日からできることーー富裕層インバウンドを捉える視点の有用な考え方としておさえておきたいところだ。

  7. 地方の行政官と話がしたい! 北海道天塩町の副町長 画像
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    地方の行政官と話がしたい! 北海道天塩町の副町長

    インバウンド・地域活性

    「地方の行政官と話をしたい! 」第1回は、北海道天塩町の副町長、齊藤啓輔さんです。前職は総理官邸で国際広報、その前はロシアとの北方領土交渉を担っていた外交官です。16年に志願して天塩町副町長に着任したという、ちょっと変わった経歴の持ち主です

  8. ドラマ『火花』(又吉直樹)に会社員の人間関係を見る 画像
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    ドラマ『火花』(又吉直樹)に会社員の人間関係を見る

    人材

     昨年、お笑い芸人の又吉直樹が芥川賞を受賞し累計発行部数251万部のベストセラーとなった小説『火花』(文藝春秋)がドラマ化された。放送枠はNetflixというインターネットの有料動画配信サービス。

  9. 東京女子医大の足立区移転、高度医療提供できる施設へ 画像
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    東京女子医大の足立区移転、高度医療提供できる施設へ

    インバウンド・地域活性

     ◇想定規模は4・4万~5万平米  東京・足立区と東京女子医科大学(吉岡俊正理事長)は、区内への移転を検討する東京女子医大の「東医療センター」(東京都荒川区)の想定施設規模を公表した。建物は延べ床面積約4万4000~4万 […]

  10. 小田原箱根商議所が平成の城下町・宿場町構想を発表、江戸時代の景観復活へ 画像
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    小田原箱根商議所が平成の城下町・宿場町構想を発表、江戸時代の景観復活へ

    インバウンド・地域活性

     小田原箱根商工会議所(神奈川県小田原市と箱根町、鈴木悌介会頭)は、歴史や文化をテーマにした街づくりで観光客を呼び込む「平成の城下町・宿場町構想」をまとめた。地域のシンボルである小田原城を中心に江戸時代の景観形成や小田原 […]

デイリーランキング11〜20位

  1. 「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は? 画像
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    「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は?

    インバウンド・地域活性

    2016年春から夏にかけてバス業界に大きな変化が起こった。中国からのインバウンド・ツアーが急減し、貸切バスの稼働率が低下したのだ。中国からのツアーへの依存度が大きかった事業者では、稼働は半減したという。インバウンドはバス業界にとって一時的な現象だったのか?

  2. 大手町二丁目再開発、東京駅日本橋口で高さ日本一の大型開発が始動! 画像
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    大手町二丁目再開発、東京駅日本橋口で高さ日本一の大型開発が始動!

    インバウンド・地域活性

     東京駅日本橋口で、高さ日本一となる大規模複合再開発「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業」がいよいよ始動する。三菱地所は17日、初弾工事となるD棟の地鎮祭を現地で開いた。今月末に着工し、21年12月末の竣工を目 […]

  3. ~日本式介護の輸出:2~アジア進出の実績が人材を循環させる! 画像
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    ~日本式介護の輸出:2~アジア進出の実績が人材を循環させる!

    海外進出

    2016年夏、日本の介護システムを輸出する官民連携プロジェクト「アジア健康構想」がスタートした。これが追い風となり、国内の介護事業者が海外へと目を向け始めている。この動きに先がけて、2003年からタイに進出しているのが介護事業を展開する株式会社リエイだ。

  4. 「原宿駅前プロジェクト」で、竹下通り周辺はどう変わる? 画像
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    「原宿駅前プロジェクト」で、竹下通り周辺はどう変わる?

    インバウンド・地域活性

     NTT都市開発は6日、東京都渋谷区で計画している商業・住宅系の複合開発事業「原宿駅前プロジェクト」の詳細を公表した。総事業費約550億円を投じ、総延べ約2・7万平方メートル規模の建物2棟を建設する。設計は竹中工務店と伊 […]

  5. 名古屋市・JRゲートタワーが完成。地下5・6階にはリニア中央新幹線! 画像
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    名古屋市・JRゲートタワーが完成。地下5・6階にはリニア中央新幹線!

    インバウンド・地域活性

     JR東海とジェイアールセントラルビルが名古屋駅に隣接して建設を進めていた「JRゲートタワー」が完成し、30日に竣工式が行われた。同ビルはJRセントラルタワーズと下層階で接続し、将来地下5・6階にリニア中央新幹線(27年 […]

  6. 国交省が公共建築積算一般管理費率を見直し。中規模で予定価格2.6%上昇 画像
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    国交省が公共建築積算一般管理費率を見直し。中規模で予定価格2.6%上昇

    制度・ビジネスチャンス

     国土交通省は20日、公共建築工事積算基準を改定し、一般管理費等率を19年ぶりに見直した。工種ごとに設定する下請企業の経費率と併せた今回の改正により、総工事費が9億円程度とされるRC造4階建て延べ3000平方メートル程度 […]

  7. 北越急行ほくほく線「宅配荷物列車」スタート、運転手不足の緩和も 画像
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    北越急行ほくほく線「宅配荷物列車」スタート、運転手不足の緩和も

    制度・ビジネスチャンス

    北越急行ほくほく線の六日町駅(新潟県南魚沼市)で4月18日、「貨客混載列車」の出発式が行われた。毎日運行している旅客列車のスペースを一部使い、宅配荷物を運ぶ。

  8. 農商工連携と六次産業化、制度利用をビジネスに活かす/前編 画像
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    農商工連携と六次産業化、制度利用をビジネスに活かす/前編

    制度・ビジネスチャンス

    瀬戸内沿岸エリアの地域おこしグループ「瀬戸内ネロリウム協議会」では、地域の農商工連携事業の成功を目指して、柑橘類で作ったハーブティーやアロマオイルなどの製造・販売を行なっている。生産を増やして得た収益を雇用に再投資する好循環をいかに確立するか?を追う

  9. 2017年の旅行業界トレンド「ブリージャー」 画像
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    2017年の旅行業界トレンド「ブリージャー」

    インバウンド・地域活性

    出張旅行にレジャー旅行をつなげる「ブリージャー(ビジネス+レジャー )」ブームは今後も続き、2017年は出張旅行者が出張そのものに付加価値見つけ出すなどの変化が見られそうだといいます。

  10. なぜ、日本の〇〇街道は成功しないのか? 画像
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    なぜ、日本の〇〇街道は成功しないのか?

    インバウンド・地域活性

    地域観光の広報プロモーションツールで目に付くのが「〇〇街道」や「おすすめ観光ルート」。しかし、それを見て「いいね!ここ行ってみよう」と思うことはほぼ皆無です。その処方箋を国内でも数少ない成功例に学んでみましょう。

デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    畳の復活へ追い風! 海外での“日本ブーム”が「TATAMI」を復権させるか?

    インバウンド・地域活性

     生活様式の洋風化などを背景に国産畳表の生産が減少する中、昨年2月の地理的表示(GI)登録を契機に、い業復活の動きが広がっている。海外での“日本ブーム”を視野に、全国の畳店などが魅力を国内外に発信する

  2. 22

    地域経済の活性化を支援するクラウドファンディングが登場

    インバウンド・地域活性

     自治体や地方銀行、信用金庫などにクラウドファンディングのプラットフォームを無償で開放し、地域のプロジェクト発掘支援を行うサービス「ドリームレイジング」が登場した。

  3. 23

    狙え、インバウンド需要…ホテル業界の事業戦略を追う

    インバウンド・地域活性

     爆発的に増加したインバウンド(訪日外国人旅行者)の効果で、大都市圏の宿泊施設がパンク寸前の状態になっている。設備投資を控えていたホテル業界各社は、宿泊需要の増加が見込まれる都内を中心に、既存店舗のリニューアルや新規出店に取り組んでいる。

  4. 24

    リンゴの発泡酒「シードル」急成長! 収益性が魅力

    インバウンド・地域活性

     リンゴの発泡酒「シードル」市場が盛り上がっている。飲みやすさが女性に受け、リンゴ産地では加工リンゴの新たな販路として農家がワイナリーに委託醸造して販売したり、JA子会社が醸造会社に出資したりと、生産

  5. 25

    「利は仕入れにあり」

    制度・ビジネスチャンス

    「利は仕入にあり」という言葉がある。これは商売の鉄則を表す言葉だ。近江商人が最も活躍したのが、大阪の商人の町船場(せんば)である。この商人の町、船場では、「売りは番頭に任せてもいいが、仕入は旦那がする。」と言われている。

  6. 26

    成田空港会社がC滑走路新設、B滑走路延伸計画

    制度・ビジネスチャンス

     成田国際空港会社は、成田空港の機能強化に向けた計画段階環境配慮書をまとめ、13日に縦覧を開始した。第3滑走路(C滑走路)を新設し、既存のB滑走路(延長2500メートル)を1000メートル延伸する計画。これまで優位性が高 […]

  7. 27

    ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰

    人材

     専門工事業者の社会保険加入促進に本腰を入れ始めたゼネコン大手5社。元請として、社会保険加入の原資となる法定福利費を下請業者に行き渡らせることが取り組みの柱となっている。

  8. 28

    【中小企業の『経営論』】第17回:社員が辞めていってしまう社長が一生懸命に変えたこと

    制度・ビジネスチャンス

     多くの人が新卒で入社して定年まで勤め上げる大企業とは違い、中小企業の場合は、常に社員の定着ということが課題になります。

  9. 29

    会津若松の建築資材メーカー・有紀が電源不要の自動ドア開発、体重で開閉

    インバウンド・地域活性

     建築資材の製造・販売を手掛ける有紀(福島県会津若松市、橋本保社長)は、人の体重を利用して開閉する「オートドアZero」を開発した。ドア手前に設置した踏み板に体重をかけることで、内部の機構が連動して開く。電気を一切必要と […]

  10. 30

    JR四国『太平洋パノラマトロッコ号』がごめん・なはり線へ

    インバウンド・地域活性

    土佐くろしお鉄道は3月27日、ごめん・なはり線でJR四国のトロッコ列車を4月1日から運行すると発表した。

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