記事アクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. 「おもてなし規格認証」で会社が変わる!地域が変わる!/北九州編 3~勝山タクシー~ 画像
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    「おもてなし規格認証」で会社が変わる!地域が変わる!/北九州編 3~勝山タクシー~PR

    おもてなし規格認証

    シリーズ「『おもてなし規格認証』で会社が変わる!地域が変わる!」。その「変わる」現場をリポートします。北九州編の第3回は「プレミアムタクシー」などのサービスを打ち出して、注目を集めているタクシー会社「勝山タクシー」さんを紹介します

  2. 近大医学部、付属病院、堺市への移転計画/健康・医療分野の民間投資を促進 画像
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    近大医学部、付属病院、堺市への移転計画/健康・医療分野の民間投資を促進

    インバウンド・地域活性

     近畿大学が大阪府大阪狭山市の医学部と付属病院を堺市南区三原台1に移転する計画で、設計者を久米設計に決め基本設計を進めていることが明らかになった。新キャンパスの面積は約11・8ヘクタールで、大阪府と堺市は府営三原台第1住 […]

  3. 世界貿易センタービルディングの解体、160メートルは国内最高層! 画像
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    世界貿易センタービルディングの解体、160メートルは国内最高層!

    インバウンド・地域活性

     東京都港区のJR浜松町駅西口で計画されている世界貿易センタービルの建て替えを中心とする大規模開発「浜松町二丁目4地区A街区」=完成イメージ=が本格的に動きだした。計画を推進する世界貿易センタービルディング、鹿島、東京モ […]

  4. 五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く 画像
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    五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く

    インバウンド・地域活性

     2020年東京五輪終了後も建設業界が成長を続けていくには、ビジネスモデルの転換や海外市場の開拓が不可欠になりそうだ。シンクタンク各社の建設関係担当者へのインタビューから市場動向と業界の将来像を読み解く。

  5. 札幌駅北口周辺で再開発計画、50階建てビルは道内最高層! 画像
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    札幌駅北口周辺で再開発計画、50階建てビルは道内最高層!

    インバウンド・地域活性

     札幌市の札幌駅北口周辺で再開発事業を計画している「札幌駅北口8・1地区市街地再開発準備組合」は、本年度に本組合へ移行し、18年度に権利変換計画の認可を取得、工事着手を目指す。再開発ビルは50階建てなど4棟総延べ12万2 […]

  6. 造幣局東京支局跡開発、大学を誘致する方針 画像
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    造幣局東京支局跡開発、大学を誘致する方針

    インバウンド・地域活性

     ◇防災公園隣接地に大学誘致へ  東京・豊島区と都市再生機構は、豊島区内にある造幣局東京支局(敷地面積3・2ヘクタール)の跡地開発で、先行整備する防災公園の実施設計・施工・管理運営を一体的に担う事業コンソーシアムを選定す […]

  7. 殿町「羽田連絡道路」が起工、国際競争力の強化に期待 画像
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    殿町「羽田連絡道路」が起工、国際競争力の強化に期待

    インバウンド・地域活性

     東京都大田区の羽田空港と多摩川を挟んで対岸の川崎市川崎区殿町を結ぶ「(仮称)羽田連絡道路」の起工式が9月30日、川崎市側の建設地で行われた。事業主体は川崎市と東京都で、施行主体は川崎市。設計・施工一括発注方式で五洋建設 […]

  8. 大断面山岳トンネル工事、月進270メートル達成!過去最長記録!! 画像
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    大断面山岳トンネル工事、月進270メートル達成!過去最長記録!!

    IT業務効率

     鹿島は25日、NATMによる掘削断面110平方メートル以上の大断面山岳トンネル工事で、月間掘進距離が過去最長となる270メートルを達成したと発表した。2台のドリルジャンボを使った削孔や独自のコンクリート吹き付け手法など […]

  9. ~Sakeの海外戦略:6~アメリカ生産の日本酒が市場を作る! 画像
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    ~Sakeの海外戦略:6~アメリカ生産の日本酒が市場を作る!

    海外進出

     アメリカのオレゴン州に日本酒の製造会社がある。設立したのは日本の老舗酒造メーカー桃川株式会社。ここではアメリカ人がアメリカ人のために、自ら日本酒を醸す。

  10. 桜美林学園、町田市に新キャンパス整備/土地は市から50年間の借り受け 画像
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    桜美林学園、町田市に新キャンパス整備/土地は市から50年間の借り受け

    制度・ビジネスチャンス

     桜美林学園(東京都町田市、佐藤東洋士理事長)は、東京都町田市に桜美林大学の芸術文化学群が入る新キャンパスを整備する。新たに建設する施設は延べ1・9万平方メートルの規模を想定している。設計、施工者は未定。既存施設の解体は […]

デイリーランキング11〜20位

  1. 高成長を続ける中古車輸出、2017年の展望は? 画像
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    高成長を続ける中古車輸出、2017年の展望は?

    海外進出

    日本の自動車産業で高成長を続ける数少ない市場である中古車輸出。中古車輸出が業界に与える影響とともに2017年の展望について考える。

  2. 【地方発ヒット商品の裏側】大手外資を相手にシェア2割をとる群馬の中小企業 画像
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    【地方発ヒット商品の裏側】大手外資を相手にシェア2割をとる群馬の中小企業

    インバウンド・地域活性

     自覚症状が無いことから“サイレントキラー”と呼ばれ、生活習慣病の中でも特に危険視されている糖尿病。その診断で開業医から注目されている装置がある。群馬県藤岡市に生産拠点を持つ株式会社サカエの「A1c iGear」。

  3. タイの自動車整備工具業界が活況! 背景には中間層の勃興 画像
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    タイの自動車整備工具業界が活況! 背景には中間層の勃興

    海外進出

    2016年3月30日に、自動車整備用工具と機器を販売するアストロプロダクツの1号店がバンコクにオープンした。総責任者である中澤信也氏にタイにおける整備工具市場の現状及び今後の展望について話を聞いた。

  4. 中堅企業の33%「兼業・副業OK」 大企業より柔軟/アメリカン・エキスプレス・インターナショナル調査 画像
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    中堅企業の33%「兼業・副業OK」 大企業より柔軟/アメリカン・エキスプレス・インターナショナル調査

    制度・ビジネスチャンス

    働き方改革の実態について、アメリカン・エキスプレス・インターナショナルが、日本の中堅企業の部長職以上321人にアンケート調査を実施。その結果を、さる11月20日に発表した。注目したいのは「33%が兼業・副業OK」という点だ

  5. 品川駅周辺まちづくり、品川新駅やリニア開業で再開発が加速! 画像
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    品川駅周辺まちづくり、品川新駅やリニア開業で再開発が加速!

    インバウンド・地域活性

     ◇駅前基盤整備にも注力  東京都は、港区内で進むJR山手線・京浜東北線「品川新駅」やリニア中央新幹線の整備などと連動した街づくりの検討を加速させる。品川駅北側の都営地下鉄浅草線泉岳寺駅地区で計画している市街地再開発では […]

  6. ~ITで攻めの農業:1~投資300万円でも儲かるトマト自動栽培 画像
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    ~ITで攻めの農業:1~投資300万円でも儲かるトマト自動栽培

    IT業務効率

     就農人口の減少と担い手の高齢化が、農業における大きな問題となっている。農業従事者の負担を減らし、新規就農を促進するためには、生産性や収益の向上が不可欠。そのために注目されているのがITの導入だ。

  7. 担い手コンソーシアムの職業能力基準案、技能レベルを4段階に 画像
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    担い手コンソーシアムの職業能力基準案、技能レベルを4段階に

    制度・ビジネスチャンス

     建設産業担い手確保・育成コンソーシアム(事務局=建設業振興基金)は、効果的な教育訓練の条件を整備する一環で、技能労働者の職業能力を可視化・体系化した「職業能力基準(案)」を作成した。技能レベルを4段階に分け、各段階で求 […]

  8. Googleが考える“現場力を支える”AIの未来/Japan IT Week 画像
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    Googleが考える“現場力を支える”AIの未来/Japan IT Week

    イベント

    AI・業務自動化、モバイル活用など全10部門のIT専門展からなる『Japan IT Week 秋』。展示ブースから注目の新製品・サービスをセレクトするその4はGoogleが考える『現場力を支えるAI』。モバイルファーストからAIファーストへのシフトとは?

  9. 大林組が「森林と共に生きる街」建設構想発表/中山間地での持続可能な街づくり提案 画像
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    大林組が「森林と共に生きる街」建設構想発表/中山間地での持続可能な街づくり提案

    制度・ビジネスチャンス

     大林組は11月30日、森林と共に生きる街「LOOP50」建設構想を発表した。国内の豊かな森林資源を有効利用するのが狙いで、持続可能性と魅力ある暮らしが両立する中山間地域の街づくりを提案している。森林から得た資源だけで街 […]

  10. 「おもてなし規格認証」で会社が変わる!地域が変わる!/北九州編 1~まちはチームだ~ 画像
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    「おもてなし規格認証」で会社が変わる!地域が変わる!/北九州編 1~まちはチームだ~PR

    おもてなし規格認証

    全国各地で「おもてなし規格認証」のムーブメントが始まっています。「サービスの品質」を「見える化」することで、サービスに関わる企業の活力に繋がっているのがその理由です。連載ではおもてなし規格認証で「変わる」地域と会社をピックアップ、第1回目は北九州です

デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は?

    インバウンド・地域活性

    2016年春から夏にかけてバス業界に大きな変化が起こった。中国からのインバウンド・ツアーが急減し、貸切バスの稼働率が低下したのだ。中国からのツアーへの依存度が大きかった事業者では、稼働は半減したという。インバウンドはバス業界にとって一時的な現象だったのか?

  2. 22

    都営青山北町アパート跡地開発、90メートルの高層ビルを含む複合施設へ

    インバウンド・地域活性

     東京都は1月31日、東京・北青山にある都有地などを開発する「北青山三丁目地区まちづくりプロジェクト」(対象地区面積5・8ヘクタール)のうち、民間活力を導入する開発区域(0・8ヘクタール)の事業予定者に、東京建物を代表企 […]

  3. 23

    原稿料、講演料、コンサル報酬など支払うとマイナンバーが必要?

    制度・ビジネスチャンス

    10月5日、ついにスタートしたマイナンバー制度。同月中旬からは、全国各地でマイナンバー通知カードの配達が開始されるなど、徐々に国民の手に渡りはじめている。

  4. 24

    「みかんブリ」で地域活性!宇和島プロジェクトの秘策

    インバウンド・地域活性

    「私は2回、漁協からクビになりそうになりました」

  5. 25

    国内建設市場は19年にピーク? 建設関連100社アンケート

    制度・ビジネスチャンス

     日刊建設工業新聞社は、ゼネコンや建築設計事務所、建設コンサルタントなど建設関連100社の経営者を対象に、建設市場の動向や環境変化への対応で注力する取り組み、成長が期待できる事業分野・領域などについてアンケートした。

  6. 26

    ~スマート林業:1~最先端テクノロジーで未来志向へ

    IT業務効率

     効率的な伐採計画によるコスト削減などで、林業関係者から大きな期待を寄せられている「スマート林業」。その期待の背景として、1960年には約44万人だった林業従事者が2010年に約5万人にまで減少している担い手不足。さらには日本の“歴史的な事情”が挙げられる。

  7. 27

    “プレモーターリゼーション期”のベトナム自動車市場が伸びる理由

    海外進出

    タイをはじめとした周辺国に比べまだ規模が小さいベトナムであるが、アセアン市場全体の伸びを大きく上回る2ケタ成長となっている。ベトナム新車市場の拡大の後には中古車・アフターマーケットの活性化が期待できる。

  8. 28

    ベトナム初の日系中古車ディーラー誕生! 急成長する新車・中古車マーケット

    海外進出

    ベトナムのホーチミンで2017年7月8日にグランドオープンした日系中古車ディーラー”Auto Avenue Tokyo”。代表の伊藤氏にベトナムビジネスの課題と展望を聞いた。

  9. 29

    ~Sakeの海外戦略:4~世界100カ国で「梵」が成功した理由

    海外進出

     ロンドンで毎年開催される世界的ワインコンペ「インターナショナル・ワイン・チャレンジ」において、07年から日本酒部門が設置されるなど、海外の酒類市場において日本酒の存在感が高まっている。

  10. 30

    獲得すべき市場、アセアン自動車アフターマーケット

    海外進出

    これからアセアンの市場は獲得すべき市場へと変化する。さらに自動車アフターマーケットの市場拡大が加速されていくことは間違いない。

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