記事アクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. 朝ドラ『べっぴんさん』に見る、うまくいく “両輪経営” 画像
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    朝ドラ『べっぴんさん』に見る、うまくいく “両輪経営”

    制度・ビジネスチャンス

    子供服専門の「キアリス」という会社の成長物語である『べっぴんさん』。靴店の一角を借りて始めたお店が、少しずつ大きくなっていき、それにともなって組織として変化していく様は、“経営モノ”としても見どころ満載

  2. 【中小工場のIoT化最前線:3】稼働状況も職員の体調も見える化! 画像
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    【中小工場のIoT化最前線:3】稼働状況も職員の体調も見える化!

    IT業務効率

     前回の記事では武州工業株式会社がIoT、そしてその背景にある生産管理システム「BIMMS」の活用で、自動車業界の生産コストでLCC(Low Cost Country:ローコストカントリー)に対抗。“一個流し生産方式”の生産性を徹底的に高めてきた姿を追った。

  3. ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰 画像
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    ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰

    人材

     専門工事業者の社会保険加入促進に本腰を入れ始めたゼネコン大手5社。元請として、社会保険加入の原資となる法定福利費を下請業者に行き渡らせることが取り組みの柱となっている。

  4. 「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は? 画像
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    「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は?

    インバウンド・地域活性

    2016年春から夏にかけてバス業界に大きな変化が起こった。中国からのインバウンド・ツアーが急減し、貸切バスの稼働率が低下したのだ。中国からのツアーへの依存度が大きかった事業者では、稼働は半減したという。インバウンドはバス業界にとって一時的な現象だったのか?

  5. 岡山駅前再開発、新たなランドマークになるか? 画像
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    岡山駅前再開発、新たなランドマークになるか?

    インバウンド・地域活性

     野村不動産を代表企業に、JR西日本不動産開発、奥村組の3者で構成する企業グループは14日、JR岡山駅前で市街地再開発事業の検討を進めている「岡山市駅前町一丁目2番3番4番地区市街地再開発準備組合」と事業協力に関する協定 […]

  6. 【中小工場のIoT化最前線:2】LCCを実現、武州工業の戦略とは? 画像
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    【中小工場のIoT化最前線:2】LCCを実現、武州工業の戦略とは?

    IT業務効率

     IoTは関連技術の発達とともに、どのビジネス分野においても避けては通れない重要な課題になってきた。

  7. 葬儀件数増も規模は縮小、葬祭ビジネス市場はどうなる? 画像
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    葬儀件数増も規模は縮小、葬祭ビジネス市場はどうなる?

    制度・ビジネスチャンス

     矢野経済研究所は17日、2013年の葬祭(フューネラル)ビジネス市場の調査結果を発表。市場規模は事業者売上高ベースで前年比100.3%の1兆7593億2100万円となった。

  8. 【中小企業の『経営論』】第5回:「トップダウン」と「ボトムアップ」のバランスと使い分け 画像
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    【中小企業の『経営論』】第5回:「トップダウン」と「ボトムアップ」のバランスと使い分け

    制度・ビジネスチャンス

     組織の運営、管理における「トップダウン」と「ボトムアップ」は、常に対比して語られます。あたかも二者択一のように取り上げられる場面を見かけますが……

  9. 仙台駅前・さくら野百貨店跡地利用、市が後押しへ 画像
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    仙台駅前・さくら野百貨店跡地利用、市が後押しへ

    インバウンド・地域活性

     JR仙台駅前の「さくら野百貨店仙台店」(仙台市青葉区)が2月下旬に経営破綻したことを受け、民間事業者らによる跡地利活用の検討が今後本格化しそうだ。奥山恵美子仙台市長は14日の定例記者会見で、担当部局が跡地再整備の情報収 […]

  10. 事業承継と親族後継者の「学び」 画像
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    事業承継と親族後継者の「学び」

    人材

    今日の中小企業の最大の問題でもある、円滑な事業承継による存続と発展。問題は、「うまく受け継ぐ」ことだけにあるのではない。広い意味での「学び」をどう位置づけ、実行するかにより、事業承継と世代交代の「成否」も相当に左右されると痛感する。

デイリーランキング11〜20位

  1. 【中小工場のIoT化最前線:1】見える化で生産性を向上! 画像
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    【中小工場のIoT化最前線:1】見える化で生産性を向上!

    IT業務効率

     以前から家電の世界などで盛り上がっていたIoTが、インダストリー4.0という名前とともに、工場での利用が本格化しはじめている。元々これはドイツから始まったムーブメントで、語源としては“第四次産業革命”といった意味合いになるだろうか。

  2. WTO政府調達協定の適用基準額、16~17年度の工事は国7.4億円 画像
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    WTO政府調達協定の適用基準額、16~17年度の工事は国7.4億円

    マネジメント

     財務、総務両省は25日、世界貿易機関(WTO)政府調達協定が適用される16~17年度の工事や設計・コンサルティング業務などの範囲を告示した。工事は国発注が7億4000万円(14~15年度6億円)、都道府県・政令市発注が […]

  3. 自動車輸入大国ミャンマー、不足する整備業界に中小進出のチャンス! 画像
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    自動車輸入大国ミャンマー、不足する整備業界に中小進出のチャンス!

    海外進出

    日本企業とミャンマー企業の合弁で設立された整備会社”サカイ&ポールスター社(Sakai & Polestar Automobiles)”の日本人店長、鈴木氏にミャンマーでの整備ビジネスの現状について話を聞いた。

  4. 国交省が4月から社保未加入の2次以下下請も排除、指導の猶予期間設定 画像
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    国交省が4月から社保未加入の2次以下下請も排除、指導の猶予期間設定

    人材

     国土交通省は、元請・1次下請を対象に行っている社会保険未加入業者の直轄工事からの排除措置を、4月から2次以下の下請業者にも拡大する。元請と2次以下の下請は直接の契約関係がないため、元請が加入指導する猶予期間を設け、期間 […]

  5. 【インバウンドビジネス総合展:2】ベンチャーが考える集客術 画像
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    【インバウンドビジネス総合展:2】ベンチャーが考える集客術

    イベント

    インバウンドの急速なマーケット拡大を見て、ここに新たなビジネスを立ち上げようとするベンチャー企業は少なくない。「インバウンドベンチャーの会」によるセミナーに、彼らが積み上げてきたインバウンドを集客するための秘訣やノウハウを探る。

  6. 品川駅周辺まちづくり、品川新駅やリニア開業で再開発が加速! 画像
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    品川駅周辺まちづくり、品川新駅やリニア開業で再開発が加速!

    インバウンド・地域活性

     ◇駅前基盤整備にも注力  東京都は、港区内で進むJR山手線・京浜東北線「品川新駅」やリニア中央新幹線の整備などと連動した街づくりの検討を加速させる。品川駅北側の都営地下鉄浅草線泉岳寺駅地区で計画している市街地再開発では […]

  7. 公共工事激減でも建設業が元気なまち(岩手県紫波町) 画像
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    公共工事激減でも建設業が元気なまち(岩手県紫波町)

    インバウンド・地域活性

    地方の衰退はかつてないほど深刻さを増しています。そんな中、持続可能な地域経営のあり方として「公民連携」の手法を取り入れ、町の負担を最小限にする「稼ぐインフラ」投資により税収を増加、公共事業に依存しない地元建設業の育成につなげた町があります。

  8. 【地元から日本を盛り上げるキーパーソン】小さな港町に数万人を集める「大洗ガルパンプロジェクト」(1) 画像
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    【地元から日本を盛り上げるキーパーソン】小さな港町に数万人を集める「大洗ガルパンプロジェクト」(1)

    インバウンド・地域活性

     太平洋沿岸の“港オアシス”を自称する茨城県大洗町。人口はおよそ1万8000人。海に近い立地を活かして、夏には多くの観光客でにぎわう。

  9. 絶対回収するすごい方法! 画像
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    絶対回収するすごい方法!

    制度・ビジネスチャンス

    「回収なくして、売上なし」と言われるように、最終的に現金を回収してはじめて本当の売上と言える。営業マンは売っただけでだめで、回収まで責任を持ってこそ本物である。

  10. 東京・晴海五丁目西地区の選手村整備、着手へ 画像
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    東京・晴海五丁目西地区の選手村整備、着手へ

    インバウンド・地域活性

     ◇5-3街区など4カ所で  東京都が2020年東京五輪の選手村などを整備する「晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業」(中央区晴海5)に参画する特定建築者(三井不動産レジデンシャルを代表会社とする計11社グループ)が、 […]

デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    造幣局東京支局跡地の開発、2エリアに分け地区整備検討へ

    インバウンド・地域活性

     造幣局南地区まちづくり協議会(事務局=東京都豊島区都市整備部地域まちづくり課)は11日、造幣局東京支局跡地(東京都豊島区東池袋4の42、敷地面積3・2ヘクタール)の一部とその南側隣接地で構成する「造幣局南地区」(地区面 […]

  2. 22

    東京都・勝どき東地区再開発、大江戸線勝どき駅をつなぐ地下通路を新設

    インバウンド・地域活性

     東京都中央区の「勝どき東地区市街地再開発組合」は、建物の実施設計・施工や保留床処分、事業推進支援などを行う特定業務代行者を清水建設と鹿島に決めた。16年12月16日に基本契約を締結した。再開発事業では総延べ床面積約36 […]

  3. 23

    NEC、光海底ケーブル敷設プロジェクトを受注

    海外進出

    マレーシアの情報網強化へNECは、マレー半島とボルネオ島を結ぶ大容量光海底ケーブル敷設プロジェクト SKR1M(Sistem Kabel Rakyat 1 Malaysia)を受注したと発…

  4. 24

    本日の新聞から:トヨタがディーゼル、ホンダがシビックを復活、MRJ順調など

    制度・ビジネスチャンス

    トヨタ自動車が新開発のクリーンディーゼルエンジン搭載の『ランドクルーザープラド』を一部改良し、販売を開始したが、トヨタが国内でディーゼル乗用車を発売したのは8年ぶり。

  5. 25

    「完全個室」超豪華高速バス競争が勃発。各社の戦略は?

    インバウンド・地域活性

    今年に入り、高速バスに「超豪華車両」の登場が続いている。先陣を切ったのは「ドリーム・スリーパー2」。超豪華車両は、主に東京~大阪間に投入される。東京~大阪というといかにも大動脈だが、実は高速バスにとって開拓が遅れていた市場だ。

  6. 26

    ゼネコン上場大手4社、16年4~9月期決算。五輪関連の建設需要で最高益!

    制度・ビジネスチャンス

     ◇連結最高益を更新  上場ゼネコン大手4社の16年4~9月期連結決算が11日、出そろった。東京都心の再開発や2020年東京五輪関連の建設需要で引き続き好調な国内市場を背景に工事採算の改善などが進んだことから、各社とも完 […]

  7. 27

    京都市で歴史的建造物の曳家工事を公開、100年前のレンガ建物が元の位置に!

    インバウンド・地域活性

     鴻池組は10日、京都市上下水道局が発注した「蹴上浄水場第1高区配水池改良工事」(施工=鴻池組・今井組・城産組特定JV)で行っている曳家工事を公開した。築100年以上が経過した現施設の外観を保存しながら配水池内部の改築を […]

  8. 28

    大断面山岳トンネル工事、月進270メートル達成!過去最長記録!!

    IT業務効率

     鹿島は25日、NATMによる掘削断面110平方メートル以上の大断面山岳トンネル工事で、月間掘進距離が過去最長となる270メートルを達成したと発表した。2台のドリルジャンボを使った削孔や独自のコンクリート吹き付け手法など […]

  9. 29

    JR東海がリニア名古屋駅着工へ

    インバウンド・地域活性

     JR東海が東京・品川~名古屋間で2027年の開業を目指して建設しているリニア中央新幹線のうち、ターミナル駅の一つとなる名古屋駅(名古屋市中村区)の建設工事が始動する。東京側ターミナルの品川駅と同様に工区・工期を分割して […]

  10. 30

    渋谷区の"世界一汚いトイレ"、なぜ日本トイレ大賞をとれた?

    インバウンド・地域活性

     東京都渋谷区の「公衆トイレネーミングライツ事業」が、政府の創設による「日本トイレ大賞」の女性活躍担当大臣賞を受賞した。同事業は2009年度から始めた事業で、企業からスポンサーを募り公衆トイレの美化を進める。契約期間は最短3年、契約金額は年間10万円以…

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