記事アクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. ドラマ「架空OL日記」を見て、OLの日常をしみじみ味わう 画像
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    ドラマ「架空OL日記」を見て、OLの日常をしみじみ味わう

    人材

    「会社のOLが何を考えているのか、イマイチよくわからないんだよね」ーーそんな悩みを抱えている管理職の男性に是非見てほしいのが、ドラマ『架空OL日記』だ。本作は、お笑い芸人のバカリズム(升野英知)が原作・脚本を手がける連続ドラマだ

  2. ブランディングに失敗した日本遺産の活かし方 画像
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    ブランディングに失敗した日本遺産の活かし方

    インバウンド・地域活性

    「日本遺産」というネーミングは、「〇〇銀座」のような二番感、バッタものの匂いが否めません。ブランティングで重要なことは、コンセプト。日本遺産の最大の価値とは何か、それはこれまで埋もれていた魅力ある地域資源の発掘であり、その情報が提供されることです。

  3. ドラマ「ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編」骨太に描かれる若者の“労働観” 画像
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    ドラマ「ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編」骨太に描かれる若者の“労働観”

    人材

    本作の面白味は、年長者達と若者の対立ではなく、入社2年目の社員や就活に悩む女子大生といったゆとり世代最後尾にあたる若者世代同士の衝突を中心に描いていることだ。近年のTVドラマでは描かれない「若者にとっての『働く』とはどういうことか」がしっかりと描かれている

  4. 「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減、バス業界の今後は?:2 画像
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    「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減、バス業界の今後は?:2

    インバウンド・地域活性

    インバウンドの旅行形態が昨年から急速に変化した。1.個人化 2.全国化 3.体験化した。バス業界では、貸切バス分野が失速し、インバウンド対応の主役が高速バス分野へと交代しつつある。では、貸切バス事業者にとってマイナスばかりなのだろうか?

  5. 学生服のトンボ、「スマホ預かりバッグ」を販売開始 画像
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    学生服のトンボ、「スマホ預かりバッグ」を販売開始

    制度・ビジネスチャンス

    子どもたちのスマホ普及が進むなか、授業中のバイブ音が気になる先生も多いという。そうしたなか学生服大手のトンボ(近藤知之社長、岡山市北区)は「スマホ預かりバッグ」を開発し、販売を開始した。

  6. 筑波大学の産学連携、「世界初」の取り組みに注目! 画像
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    筑波大学の産学連携、「世界初」の取り組みに注目!

    制度・ビジネスチャンス

    大学と民間企業が連携して新しいイノベーションを創出する。そんな「産学連携」という動きが、日本の大学・研究機関で盛んに行われている。今回は産学連携を積極的に進めている筑波大学を訪問し、MAFの研究で有名な沼田治教授に話を聞く。

  7. 2020年の4000万人を実現するために何を取り入れる?/インバウンド・ジャパン 画像
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    2020年の4000万人を実現するために何を取り入れる?/インバウンド・ジャパン

    イベント

    7月19日~21日開催された「インバウンド・ジャパン2017」。「ジャパン・エクスペリエンス」価値向上の見本市として事業拡大や地方創生のための製品やサービスが集結、2020年の訪日外国人数4000万人を目指して数多くの出展があった。今回は特徴的なブースをピックアップする

  8. 五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く 画像
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    五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く

    インバウンド・地域活性

     2020年東京五輪終了後も建設業界が成長を続けていくには、ビジネスモデルの転換や海外市場の開拓が不可欠になりそうだ。シンクタンク各社の建設関係担当者へのインタビューから市場動向と業界の将来像を読み解く。

  9. バスツアーも「超豪華バス」の波。高速バスとの違いは? 画像
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    バスツアーも「超豪華バス」の波。高速バスとの違いは?

    インバウンド・地域活性

    首都圏~京阪神を結ぶ夜行高速バスに、「完全個室」などの超豪華車両の登場が相次いでいることは以前ご紹介した。実は、都市間を結ぶ夜行高速バスのみならず、旅行会社が企画するバスツアー用の貸切バスの分野でも超豪華バスが続々と登場している

  10. ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰 画像
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    ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰

    人材

     専門工事業者の社会保険加入促進に本腰を入れ始めたゼネコン大手5社。元請として、社会保険加入の原資となる法定福利費を下請業者に行き渡らせることが取り組みの柱となっている。

デイリーランキング11〜20位

  1. NHK大河「おんな城主 直虎」幻想的なおとぎ話のなかの生々しい経営ドラマ 画像
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    NHK大河「おんな城主 直虎」幻想的なおとぎ話のなかの生々しい経営ドラマ

    制度・ビジネスチャンス

    今年スタートしたNHK大河『おんな城主 直虎』。脚本は連続テレビ小説『ごちそうさん』(NHK)の森下佳子。主人公の井伊直虎を演じるのは柴咲コウ。井伊家という小さな家族をいかにして守るのか?というテーマが見えてきたことで現代的な会社経営の話となってきている。

  2. 羽田空港跡地開発、2020年の新しい街づくりへ 画像
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    羽田空港跡地開発、2020年の新しい街づくりへ

    インバウンド・地域活性

     東京都大田区の「羽田空港跡地第1ゾーン」(約16・5ヘクタール)の開発が始まった。都市再生機構が施行する「羽田空港跡地地区土地区画整理事業」の初弾工事がスタートし、24日に現地で起工式が開かれた。造成工事の施工は森本組 […]

  3. 主要ゼネコン26社/17年3月期決算/最高益更新相次ぐ、全社が増収見込む 画像
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    主要ゼネコン26社/17年3月期決算/最高益更新相次ぐ、全社が増収見込む

    制度・ビジネスチャンス

     主要ゼネコン26社の17年3月期決算が15日出そろった。売上高は微減・微増が大半を占めた。売り上げ計上した工事の採算を示す完成工事総利益(粗利益)率は、公表ベースで22社が前期より改善。本業のもうけを示す営業損益で21 […]

  4. 盆栽に続くか? コケ玉「MASUMOSS」が海外で人気 画像
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    盆栽に続くか? コケ玉「MASUMOSS」が海外で人気

    海外進出

     コケ玉を木の升に入れた「MASUMOSS(マスモス)」が、盆栽風のインテリアとして国内外で人気を集めている。 耕作放棄地でコケの人工栽培に取り組む新潟市の農業生産法人、グリーンズグリーンの商品。五葉

  5. 銀行が変われば、地域も変わるーー持続可能な信金を目指して/横浜信金 画像
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    銀行が変われば、地域も変わるーー持続可能な信金を目指して/横浜信金

    人材

    横浜信用金庫はインターネット人材サービスのビズリーチと業務連携して、無料の採用ホームページを作るシステムを紹介するなどして、中小企業の人材確保を支援することになった。「地域にとっていま金融機関はどんな存在であるべきか?」を包含する意味のあるプランだ

  6. 成田空港、周辺自治体が第3滑走路新設に理解 画像
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    成田空港、周辺自治体が第3滑走路新設に理解

    インバウンド・地域活性

     成田空港の周辺9市町と国土交通省、千葉県、成田国際空港会社で構成する「成田空港に関する四者協議会」は成田空港の機能強化について、既存のB滑走路を北側に延伸し、その南側に第3滑走路(C滑走路)を整備する方針を固めた。20 […]

  7. 名古屋市、リニア駅周辺まちづくりの方向性案公表/“広場”が中心にあるまち 画像
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    名古屋市、リニア駅周辺まちづくりの方向性案公表/“広場”が中心にあるまち

    インバウンド・地域活性

     名古屋市は20日、リニア中央新幹線名古屋駅の東・西地区を対象にした「リニア駅周辺のまちづくりの方向性(案)」を公表した。6月に非公開で行った地権者説明会の資料。両地区とも、開削工法で建設されるリニア駅の上部空間を広場に […]

  8. 「農業女子プロジェクト」とのコラボ28社、ヒット続々! 画像
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    「農業女子プロジェクト」とのコラボ28社、ヒット続々!

    人材

     農水省が進める「農業女子プロジェクト」と連携する企業数が5月時点で28社、登録した女性農業者が595人に広がっている。胸の谷間が見えず肩ひもがずれない下着や、玄関を汚さず土足のまま通れる土間のある家

  9. ~Sakeの海外戦略:1~世界に広がる日本酒、注目のマーケットは? 画像
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    ~Sakeの海外戦略:1~世界に広がる日本酒、注目のマーケットは?

    海外進出

     原材料の生産から加工までを国内で実施していることから、重点品目として国の輸出拡大方針の対象に。海外における日本食レストランの増加もあって、ここ数年で急速に輸出量を増やしているのが日本酒だ。

  10. レセプト情報や健診情報のビッグデータ活用で健康経営を支援 画像
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    レセプト情報や健診情報のビッグデータ活用で健康経営を支援

    マネジメント

    従業員の現状の健康状態を可視化し、生活習慣病への将来的なリスクや、そこで負わなければならない医療費負担などを予測し、回避するための対策を立てる。このような健康経営支援サービスを展開しているのが日本医療データセンターだ。

デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    ~ポストものづくり時代:5~低成長時代に生き残る戦略

    IT業務効率

     日本のものづくりがどのような変革に迫られているか、繊維産業の栄枯盛衰の歴史をひも解くとその一端が見えてくる。そもそも、日本の繊維産業は明治維新の文明開化を機に大きく発展。主要輸出品目に名を連ねるほどの一大産業へと成長した。

  2. 22

    CSRの時代的要請に企業はどう応えればいいのか?

    インバウンド・地域活性

    近年、企業経営にとってCSRが重みを増している。これまでの「企業の余剰金を社会的に還元する活動」という枠組みを超え、自らの事業活動を通じて社会の抱える課題を解決するという考え方に変わりつつあるCSR。いまなぜ企業にCSRが必要とされるのか?

  3. 23

    那覇空港ビルディングで際内連結ターミナルビルが起工、18年12月完成へ

    インバウンド・地域活性

     那覇空港ビルディング(那覇市)が那覇市鏡水の同空港内で計画している「際内連結ターミナル施設建設工事」の安全祈願祭が11日、現地で開かれた。既存の国内線旅客ターミナルビルと国際線旅客ターミナルビルを結ぶ新たなビルを建設す […]

  4. 24

    【地方発ヒット商品の裏側】ベルサイユ宮殿の晩餐で使用された「ぎやまん陶」とは?

    インバウンド・地域活性

     岐阜県土岐市でつくられている、ある磁器が世界から注目を集めている。その磁器とは、ガラスのような透明感ある質感を実現した「ぎやまん陶(とう)」だ。

  5. 25

    【サテライトオフィスの利点:3】働き方改革をこの場所でトライする!

    人材

     そのオフィスには、他の企業ではあまり見かけないものがいくつもあるという。例えば、使い込んだ子供用品がいくつも入れられた「譲り合いボックス」。例えば、どう見ても家で調理しないと食べられない、共有の冷蔵庫に入れられた数家庭分の夕飯や朝食用の食材。

  6. 26

    青森市でフォーラム「がんばろう!東北」、継続的な公共投資を要望

    インバウンド・地域活性

     東北経済連合会、東北建設業協会連合会などで構成する「東北の社会資本整備を考える会」が21日、青森市で「がんばろう!東北」と題したフォーラムを開いた=写真。民間企業や行政の関係者ら550人が参加。社会資本整備の重要性を再 […]

  7. 27

    栃木県の総合スポーツゾーン新武道館整備、壁に益子焼など「栃木らしさ」を演出

    インバウンド・地域活性

     栃木県は、総合スポーツゾーン(宇都宮市西川田)内に整備する新武道館の基本・実施設計を完了した。工事は2期に分け、17年度に武道場と近的弓道場工事を発注。20年度の供用開始を目指す。遠的弓道場の予定地には現在、県内唯一の […]

  8. 28

    「食」のプレゼンテーションは物産展からITの世界へ

    IT業務効率

    「食で地域活性」と言えば、 百貨店や展示場を利用したイベントの形で開催されることが多かった。しかしそれでは継続的に地方の特産物の消費を実現するまではなかなか発展しない。そこでさらなる動きとして、バーチャルの世界やITを使った動きが出て来た。

  9. 29

    JR東海がリニア名古屋駅着工へ

    インバウンド・地域活性

     JR東海が東京・品川~名古屋間で2027年の開業を目指して建設しているリニア中央新幹線のうち、ターミナル駅の一つとなる名古屋駅(名古屋市中村区)の建設工事が始動する。東京側ターミナルの品川駅と同様に工区・工期を分割して […]

  10. 30

    若者の米離れ、週1回以上は21%、「食べない」は何%?

    制度・ビジネスチャンス

     日本農業新聞が、東京都内の20歳代100人に米の消費に関する街頭調査を行ったところ、1カ月間に米を「食べない」割合が16%に上った。米を食べる頻度が「週1回未満」も9%と合計で25%を占め、若者の米

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