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デイリーランキング1〜10位

  1. 【中小工場のIoT化最前線:1】見える化で生産性を向上! 画像
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    【中小工場のIoT化最前線:1】見える化で生産性を向上!

    IT業務効率

     以前から家電の世界などで盛り上がっていたIoTが、インダストリー4.0という名前とともに、工場での利用が本格化しはじめている。元々これはドイツから始まったムーブメントで、語源としては“第四次産業革命”といった意味合いになるだろうか。

  2. 【LEXUS NEW TAKUMI PROJECT:1】新しい匠とその技 画像
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    【LEXUS NEW TAKUMI PROJECT:1】新しい匠とその技

    イベント

     日本各地で古くから受け継がれたモノ作りが、日用品から伝統工芸という呼び方をされるに至り、その市場は縮小を続けている。

  3. 成功する新業態:01|月2000円で飲み放題のコーヒースタンド 画像
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    成功する新業態:01|月2000円で飲み放題のコーヒースタンド

    制度・ビジネスチャンス

     少子化によってマーケットが縮小する中では、寡占状態の事業に新規参入しても成果は見込めない。今ビジネスを大きく成功させるために必要なのは、パイを奪い合うことではなく、新たなパイを生み出す「新業態」の開発だろう。

  4. 茨木駅西口の再開発、駅前ビル再生で方針決定 画像
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    茨木駅西口の再開発、駅前ビル再生で方針決定

    インバウンド・地域活性

     JR西日本茨木駅西口=写真=の再開発事業が動きだす見通しになっていることが分かった。茨木駅前ビル(大阪府茨木市西駅前町4)再整備検討委員会は市街地再開発事業でビルを再生する方針を決定。ビル管理組合は再開発推進決議案を今 […]

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    【中小工場のIoT化最前線:2】LCCを実現、武州工業の戦略とは?

    IT業務効率

     IoTは関連技術の発達とともに、どのビジネス分野においても避けては通れない重要な課題になってきた。

  6. 富裕層インバウンドの法則その4 画像
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    富裕層インバウンドの法則その4

    インバウンド・地域活性

    富裕層インバウンドが本格的になればなるほど彼らの存在感も増してくるはずだ、と私は常々考えている。なにせ、外国人の旅行ガイドは法制度上原則彼らしかできないのだから。

  7. 儲かっている会社=信頼関係のある会社 画像
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    儲かっている会社=信頼関係のある会社

    人材

    長年、税理士の仕事をしていると、お邪魔する中小企業の社長と社員のやり取りを聞いているだけで、その会社が「儲かっている会社」か「儲かっていない会社」かの違いが何となく見えてくる。誤解を恐れずに言えば、それは「信頼関係」の強さなのではないかと思っている。

  8. 「コメの文化」と我が国のバス事業 画像
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    「コメの文化」と我が国のバス事業

    インバウンド・地域活性

    唐突だが、日本は「コメ」(稲)文化だ。稲は、例えば麦と比べると、一粒の種籾からの収量が多い。そのため、狭い土地で多くの人口を養える。土地生産性が大きいのだ

  9. 【動画PRの成功術:1】プロに学ぶ成功への5つのプロセス 画像
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    【動画PRの成功術:1】プロに学ぶ成功への5つのプロセス

    IT業務効率

     ユーチューバーの登場により、動画が企業のPR戦略として再び注目を集めている。スマホや市販のデジタルカメラでも動画を撮影できるため、中小企業にとっても比較的に取り組みやすい手法といえるだろう。

  10. 【Sakeの海外戦略:7】ワインのインフラを通じて世界へ 画像
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    【Sakeの海外戦略:7】ワインのインフラを通じて世界へ

    海外進出

     日本酒の海外進出の現状を例えるならば、“SAKE”はいま、日本国内における紹興酒やマッコリのようなものではないだろうか。

デイリーランキング11〜20位

  1. 五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く 画像
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    五輪後の建設市場は「減少」か「横ばい」…アナリストに聞く

    インバウンド・地域活性

     2020年東京五輪終了後も建設業界が成長を続けていくには、ビジネスモデルの転換や海外市場の開拓が不可欠になりそうだ。シンクタンク各社の建設関係担当者へのインタビューから市場動向と業界の将来像を読み解く。

  2. 本日の新聞から:トヨタがディーゼル、ホンダがシビックを復活、MRJ順調など 画像
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    本日の新聞から:トヨタがディーゼル、ホンダがシビックを復活、MRJ順調など

    制度・ビジネスチャンス

    トヨタ自動車が新開発のクリーンディーゼルエンジン搭載の『ランドクルーザープラド』を一部改良し、販売を開始したが、トヨタが国内でディーゼル乗用車を発売したのは8年ぶり。

  3. 【対談】TPPで変わる著作権、アニメや漫画の現場はどう変わる? 画像
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    【対談】TPPで変わる著作権、アニメや漫画の現場はどう変わる?

    制度・ビジネスチャンス

     WEBメディアの編集長が、TPPの影響について専門家と語る対談シリーズ。第一回目は知的財産権を専門とする弁護士を経て、渡米後はマンガ出版社VIZ Mediaに在籍。

  4. 「舗装診断士」資格、大臣認定の取得へ 画像
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    「舗装診断士」資格、大臣認定の取得へ

    制度・ビジネスチャンス

     日本道路建設業協会(道建協)は、既設舗装の調査や、適切な維持・修繕工法の選定などが行える技術者を認定する民間資格「舗装診断士」の運用を始める。舗装の効率的な管理・更新に貢献するのが狙いで、16年度に受験者を募集し、17 […]

  5. 【社歌コン 応募社の横顔:4】1人でも社歌。人生を叫ぶ-岩手の自動車整備工 画像
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    【社歌コン 応募社の横顔:4】1人でも社歌。人生を叫ぶ-岩手の自動車整備工

    人材

     HANJO HANJOでは企業のコミュニケーションを盛り上げるものとして、社歌に注目してきました。現在、開催中の「中小企業 社歌コンテスト」では、企業の想いが詰まった社歌が主役の動画を募集しています。

  6. 虎ノ門・麻布台地区再開発、高さ330m複合ビルなど総延べ82万平米計画 画像
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    虎ノ門・麻布台地区再開発、高さ330m複合ビルなど総延べ82万平米計画

    インバウンド・地域活性

     ◇総延べ82万平米、18年度着工へ  東京都港区の「虎ノ門・麻布台地区市街地再開発準備組合」が総延べ床面積約82万平方メートルの大規模再開発を計画していることが分かった。約8・1ヘクタールの対象区域内に高さ約330メー […]

  7. 公共工事の発注業務品質確保へ民間111資格追加、今後積極活用 画像
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    公共工事の発注業務品質確保へ民間111資格追加、今後積極活用

    人材

     国土交通省は24日、公共工事の調査・設計の品質確保を図る目的で14年度に創設した民間資格の登録制度で、新たに111資格を追加した。追加したのは、点検・診断などの資格を対象にした「維持管理」9施設分野の49資格と、今回導 […]

  8. 【ITで攻めの農業:1】投資300万円でも儲かるトマト自動栽培 画像
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    【ITで攻めの農業:1】投資300万円でも儲かるトマト自動栽培

    IT業務効率

     就農人口の減少と担い手の高齢化が、農業における大きな問題となっている。農業従事者の負担を減らし、新規就農を促進するためには、生産性や収益の向上が不可欠。そのために注目されているのがITの導入だ。

  9. 迫る中小経営者の大量引退時代。廃業ラッシュは食い止められるか? 画像
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    迫る中小経営者の大量引退時代。廃業ラッシュは食い止められるか?

    人材

     2020年にかけて中小企業経営者の大量引退時代を迎える。経営者の高齢化が進む一方、後継者の育成、確保は遅れている。事業承継は、今後しばらく多くの中小企業にのしかかってくる重いテーマだ。 背景にあるのは経営者の高齢化。中小企業経営者の年齢分布をみると、…

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    渋谷区の"世界一汚いトイレ"、なぜ日本トイレ大賞をとれた?

    インバウンド・地域活性

     東京都渋谷区の「公衆トイレネーミングライツ事業」が、政府の創設による「日本トイレ大賞」の女性活躍担当大臣賞を受賞した。同事業は2009年度から始めた事業で、企業からスポンサーを募り公衆トイレの美化を進める。契約期間は最短3年、契約金額は年間10万円以…

デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    HJHJアーカイブス:05「大ヒット『逃げ恥』に知る、若者の契約観」

    人材

     HJHJアーカイブスでは、年末にもう一度振り返りたい記事をピックアップしてお届けします。第七回目は先月放送された最終話の余韻が未だ残る、あの人気ドラマに現代流の“契約”の価値観を見出したコラムです。

  2. 22

    狙え、インバウンド需要…ホテル業界の事業戦略を追う

    インバウンド・地域活性

     爆発的に増加したインバウンド(訪日外国人旅行者)の効果で、大都市圏の宿泊施設がパンク寸前の状態になっている。設備投資を控えていたホテル業界各社は、宿泊需要の増加が見込まれる都内を中心に、既存店舗のリニューアルや新規出店に取り組んでいる。

  3. 23

    本日の新聞から:ロータリーエンジン、モーターショーで復活!

    インバウンド・地域活性

    マツダが「ロータリーエンジン(RE)を搭載したスポーツ車のコンセプトモデルを出展する」と、きょうの日経が報じている。

  4. 24

    大断面山岳トンネル工事、月進270メートル達成!過去最長記録!!

    IT業務効率

     鹿島は25日、NATMによる掘削断面110平方メートル以上の大断面山岳トンネル工事で、月間掘進距離が過去最長となる270メートルを達成したと発表した。2台のドリルジャンボを使った削孔や独自のコンクリート吹き付け手法など […]

  5. 25

    「ラー麦女子部」が活躍中!ところで、ラー麦って何?

    IT業務効率

     ラーメン専用小麦「ラー麦」のPRに、一般女性を中心につくる「ラー麦女子部」が活躍している。ターゲットはラーメンを口にする機会が少ない女性層。同性の視点を生かし、イベントや情報交流サイト(SNS)で情

  6. 26

    豊洲に高さ180mのマンション、東京ガスの現所有地に計画

    インバウンド・地域活性

     ◇延べ14・8万平方メートル  東急不動産、NIPPO、大成有楽不動産が東京・豊洲で超高層マンションを中心とした総延べ床面積約14・8万平方メートルの複合開発を計画していることが分かった。現在、豊洲・晴海開発整備計画な […]

  7. 27

    HANJO HANJO、「中小企業 社歌コンテスト」を実施、社歌動画を募集!

    人材

     中小企業のような小さい組織では社員全員が同じ方向を向くことで、時に大きな成果を生むことがあります。そのために必要なのがコミュニケーションです。“社員が一丸になる”、その一体感を生むには何らかの活動が必要ではないでしょうか。

  8. 28

    フランス語? 日本語とは思えない……宮崎県小林市が方言でPRムービー

    インバウンド・地域活性

     宮崎県小林市が移住促進PRムービー「ンダモシタン小林」を公開した。

  9. 29

    【外国人技能実習生:3】中国とベトナムの実習生最新事情

    制度・ビジネスチャンス

     外国人技能実習生制度に今年4月、「技能実習2号移行対象職種」として、新たに自動車整備とビルクリーニングが追加された。今後これらの職種では1人の実習生が、最長3年間に渡って実習を受けることができる。

  10. 30

    最新車に“農一点” 東京モーターショー今日開幕

    インバウンド・地域活性

     東京ビッグサイト(江東区)で29日から始まる「東京モーターショー2015」にトラクターが登場する。11カ国160社が参加する中、乗用の農業車両は1台だけ。開幕に先立ち、報道向けに28日に公開し、注目

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