鹿児島第3合同庁舎を整備。地域連携で景観形成、御楼門など復元に合わせ 1枚目の写真・画像

インバウンド・地域活性

新たな合同庁舎の建設地と県などが行う復元整備箇所の間に位置する道路を「歴史と文化の道」と位置付け。沿道で景観形成や展望スペースの設置などを行う
新たな合同庁舎の建設地と県などが行う復元整備箇所の間に位置する道路を「歴史と文化の道」と位置付け。沿道で景観形成や展望スペースの設置などを行う

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