熊本城の復旧期間、普段見られない城を新たな観光資源として活用 1枚目の写真・画像

インバウンド・地域活性

震災復興のシンボルとして大天守を19年3月末までに復旧。4月から最上階まで入場できるようにする計画
震災復興のシンボルとして大天守を19年3月末までに復旧。4月から最上階まで入場できるようにする計画

編集部おすすめの記事

特集

インバウンド・地域活性 アクセスランキング

  1. 造幣局東京支局跡開発、大学を誘致する方針

    造幣局東京支局跡開発、大学を誘致する方針

  2. 世界貿易センタービルディングの解体、160メートルは国内最高層!

    世界貿易センタービルディングの解体、160メートルは国内最高層!

  3. ~ITで強い商店街を作る:2~烏山方式、その継続する力とは?

    ~ITで強い商店街を作る:2~烏山方式、その継続する力とは?

  4. 兵庫県の2号加古川橋架替、18年度事業認可をめざし都市計画変更へ

  5. 北海道新幹線で最も長い渡島トンネル、南鶉工区が起工

  6. 岡山駅前再開発、新たなランドマークになるか?

  7. 「爆買いツアー」終焉で貸切バス需要が急減。バス業界の今後は?

  8. 春日/後楽園駅前地区再開発、教育機関の開校などでランドマークへ

  9. 栃木県で総合スポーツゾーン新スタジアム、天然芝のサッカー場も

  10. 近大医学部、付属病院、堺市への移転計画/健康・医療分野の民間投資を促進

アクセスランキングをもっと見る

page top