「たかだか10分の差」。舞鶴市長、北陸新幹線舞鶴ルートの必要性を強調 1枚目の写真・画像

インバウンド・地域活性

舞鶴市の多々見市長は北陸新幹線舞鶴ルートの必要性を説明。山陰新幹線との共用区間と位置付けて整備すべきとした。
《撮影 草町義和》 舞鶴市の多々見市長は北陸新幹線舞鶴ルートの必要性を説明。山陰新幹線との共用区間と位置付けて整備すべきとした。

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