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LEXUSが地域性あるモノづくりを支援、18日に52人の匠が集う 画像
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LEXUSが地域性あるモノづくりを支援、18日に52人の匠が集う

 地方創生の潮流の中で、その地に根ざした技術や特色を生かしたモノづくりに注目が集まっている。価格や性能だけでなく、商品の背景にあるストーリー性が重視される現在において、何か新たなブランディングを行うにも“地域性”が欠かせない要素であるのは間違いない。

「国家戦略特区」その後~ドローン、民泊、外国人就労~合格点はどれ? 画像
制度・ビジネスチャンス

「国家戦略特区」その後~ドローン、民泊、外国人就労~合格点はどれ?

 政府が規制改革の突破口と位置付けた「国家戦略特区」の成果が徐々に見え始めた。外国人材の活用や訪日外国人観光客の誘致、近未来技術の開発、医療など幅広い分野で、自治体による計画の具体化が進み、企業の参画も始まった。特区は当初の6区域から現在の10区域に拡…

ノーベル賞の晩さん会で注目! 高級食材としてのウズラ肉に注目! 画像
インバウンド・地域活性

ノーベル賞の晩さん会で注目! 高級食材としてのウズラ肉に注目!

ノーベル賞の晩さん会のメイン料理に登場したウズラ肉――。欧州では一般的な食材だが、日本では採卵経営が中心のため、国産はほぼ流通していない。そこに商機を見いだし、食肉専業経営に転換した農家がいる。愛知

自動車業界から見た2016年、激動の世界に日本企業は対応できたか? 画像
海外進出

自動車業界から見た2016年、激動の世界に日本企業は対応できたか?

2016年を振り返ると、英国のEU離脱(Brexit)賛成の国民投票、米国でのトランプ氏の大統領選挙勝利など国際社会での変動に驚かされることが多かった。こうした国際社会の変動に日本企業はうまく対応できているであろうか。

~HJ HJ EYE:9~会社の新しい枠組み「ポジティブメンタルヘルス」 画像
人材

~HJ HJ EYE:9~会社の新しい枠組み「ポジティブメンタルヘルス」

 HANJO HANJO編集部が中小企業のビジネスに関わるキーパーソンに、中小企業の現在を問う「HJ HJ EYE」。

石井啓一国交相に聞く、2017年行政運営。建設業界「生産性革命」前進へ 画像
制度・ビジネスチャンス

石井啓一国交相に聞く、2017年行政運営。建設業界「生産性革命」前進へ

 ◇社保加入集大成の年/震災復興さらに加速  石井啓一国土交通相が建設専門紙各社共同の新春インタビューに応じ、2017年の行政運営への抱負を語った。頻発する自然災害への対応などで建設業界が役割を継続して果たせるよう「建設 […]

ミャンマーで自動車整備人材が必要な理由。 画像
海外進出

ミャンマーで自動車整備人材が必要な理由。

2016年10月25日、ヤンゴン市内中心から少し北に位置するインヤレイクほとりのIBC(International Business Center)で、自動車整備技術学校の卒業式と入学式が開かれた。今回の卒業生は49名、入学生が104名。希望に溢れるミャンマーの若者たちの笑顔をみる機会を得た。

地方創生の鍵を握る地域資源活用~0から1を生む「朝観光」~ 画像
インバウンド・地域活性

地方創生の鍵を握る地域資源活用~0から1を生む「朝観光」~

八戸港館鼻岸壁の日曜朝市は、規模や賑わいで函館をはるかに凌駕します。ただ全国的な知名度では函館や他の市場に大きく水をあけられていました。2008年、2年後に迫った東北新幹線新青森駅開業を見据え、八戸の新たな魅力づくりが求められました

専門誌の新年号は何を伝えたのか? 『業界展望』に聞く 画像
制度・ビジネスチャンス

専門誌の新年号は何を伝えたのか? 『業界展望』に聞く

 ◇東京五輪後見据えた準備本格化  国内の堅調な建設需要を背景に、業績が安定して推移するゼネコン各社。2016年4~9月期は資材・労務価格が期初の見込みほどは上がらず、工事採算が一段と改善。前年に続き過去最高益を更新した […]

飯田橋駅改良工事、ホームを直線化で安全性向上! 画像
インバウンド・地域活性

飯田橋駅改良工事、ホームを直線化で安全性向上!

 JR東日本は、総武線飯田橋駅(東京都千代田区)で進めているホームなどの駅改良事業の本体工事の施工者を鉄建・前田建設JVに決めた。同事業では駅のホームを現在の急曲線区間から移設してほぼ直線化することで、旅客の安全性の向上 […]

~社歌コン 応募社の横顔:4~1人でも社歌、人生を叫ぶ-岩手の自動車整備工 画像
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~社歌コン 応募社の横顔:4~1人でも社歌、人生を叫ぶ-岩手の自動車整備工

たくさん仕事をしたけど、全然もうかっちゃいねぇ!――。一瞬、「えっ」と思ってしまう、このアヴァンギャルドな社歌動画を投稿していただいたのは、岩手県で自動車整備などを手掛ける「コアカ自動車」です。

港湾工事で成果! ICT導入で生産性向上! 画像
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港湾工事で成果! ICT導入で生産性向上!

 ◇水中から陸上まで測量データ3D化  みらい建設工業が、ICT(情報通信技術)を駆使した港湾工事で成果を上げている。国土交通省東北地方整備局から受注した港湾工事で国内初の「ICT活用調査モデル」となる青森県・八戸港の浚 […]

着るIoT! ウェアラブル総合ブランド「hamon(R)」とは? 画像
IT業務効率

着るIoT! ウェアラブル総合ブランド「hamon(R)」とは?

 ミツフジは12日からウェアラブル総合ブランド「hamonR」の販売を開始することを発表した。生体情報を取得するウェアラブルIoTを活用したスマートウェアシリーズとなっている。

迫る中小経営者の大量引退時代、廃業ラッシュは食い止められるか? 画像
人材

迫る中小経営者の大量引退時代、廃業ラッシュは食い止められるか?

 2020年にかけて中小企業経営者の大量引退時代を迎える。経営者の高齢化が進む一方、後継者の育成、確保は遅れている。事業承継は、今後しばらく多くの中小企業にのしかかってくる重いテーマだ。 背景にあるのは経営者の高齢化。中小企業経営者の年齢分布をみると、…

今年こそ都会の仕事を農村で! ICT活用、移住者、移住企業続々 画像
IT業務効率

今年こそ都会の仕事を農村で! ICT活用、移住者、移住企業続々

 情報通信技術(ICT)の活用で、時間や場所にとらわれない働き方が広がってきた。政府の「働き方改革」の一環で企業の研究部門やデザイン、ICT産業など勤務地に縛られない業種で、拠点を農村に移す企業が相次

成功する新業態:01|月2000円で飲み放題のコーヒースタンド 画像
制度・ビジネスチャンス

成功する新業態:01|月2000円で飲み放題のコーヒースタンド

 少子化によってマーケットが縮小する中では、寡占状態の事業に新規参入しても成果は見込めない。今ビジネスを大きく成功させるために必要なのは、パイを奪い合うことではなく、新たなパイを生み出す「新業態」の開発だろう。

トヨタの考える次世代タクシー “日本らしい”タクシーとは? 画像
インバウンド・地域活性

トヨタの考える次世代タクシー “日本らしい”タクシーとは?

ロンドンに山高帽を被ったまま乗れるようにと背高デザインが採用されたロンドンタクシーがあるように、日本のタクシーも日本に似合ったもの、日本の風景を作るものであるべきだというフィロソフィーによって開発が進められているという。

近鉄、訪日外国人向け無料Wi-Fiサービス開始! 春節での中華圏対応へ 画像
インバウンド・地域活性

近鉄、訪日外国人向け無料Wi-Fiサービス開始! 春節での中華圏対応へ

近畿日本鉄道は、12月21日に訪日外国人向け無料Wi-Fiサービス「KINTETSU Free Wi-Fi」の提供を開始する。

肌に良し、食べて良し、飼って良し、酉年に現れたこの鳥の名は? 画像
インバウンド・地域活性

肌に良し、食べて良し、飼って良し、酉年に現れたこの鳥の名は?

 酉(とり)年の2017年、肌に良し、食べて良し、飼って良しの鳥がいる。オーストラリア原産のエミューだ。北海道網走市にある東京農業大学発の企業「東京農大バイオインダストリー」は地元で生産されるエミュー

「コメの文化」と我が国のバス事業 画像
インバウンド・地域活性

「コメの文化」と我が国のバス事業

唐突だが、日本は「コメ」(稲)文化だ。稲は、例えば麦と比べると、一粒の種籾からの収量が多い。そのため、狭い土地で多くの人口を養える。土地生産性が大きいのだ

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