青森県建設業協会、新会長に鹿内雄二氏が就任 画像 青森県建設業協会、新会長に鹿内雄二氏が就任

マネジメント

 青森県建設業協会は11月30日に理事会を開き、副会長の鹿内雄二氏(鹿内組社長)を会長とする役員人事を決めた。前会長・今誠康氏の死去(11月23日)に伴うもので、7日付で鹿内氏が会長に就いた。
 任期は16年5月の同協会通常総会まで。同協会会長と東青支部長を兼任する。
 鹿内 雄二氏(しかない・ゆうじ)77年鹿内組入社。83年取締役、88年代表取締役専務、96年代表取締役社長。06年に青森県建設業協会副会長就任。青森市出身、62歳。

青森建協/新会長に鹿内雄二氏(鹿内組社長)就任

《日刊建設工業新聞》

編集部おすすめの記事

特集

マネジメント アクセスランキング

  1. コマツ、日本トイレ大賞大臣賞受賞!

    コマツ、日本トイレ大賞大臣賞受賞!

  2. 【本音で訊く! マイナンバーの深層&真相&新相(4)】番号制度の誤解と本質的な狙い

    【本音で訊く! マイナンバーの深層&真相&新相(4)】番号制度の誤解と本質的な狙い

  3. 本日の新聞から:毎日経済人賞はスバル社長とモンベル会長

    本日の新聞から:毎日経済人賞はスバル社長とモンベル会長

  4. 社員のアイデアで物流現場を改善! 佐川ロジが社内大会を初開催

  5. 労働者1人あたりの生産量、2014年度は5年ぶり下落

  6. 五洋建設と大新土木、共同開発の「多機能バックホウ浚渫船」完成

  7. 栃木・足利銀行と茨城・常陽銀行の統合、地域企業への影響は?

  8. 物流デベロッパー・トップの視点(6):レッドウッドグループ、時間かけ川上から土地情報把握

  9. 大林組、急曲トンネル対応のベルト捻転装置開発

  10. インバウンド対策、ツールでも――中国語・韓国語にも対応の極小LED文字盤がキャンペーン

アクセスランキングをもっと見る

page top