山口県教委 教員を目指す学生を対象に「学校体験制度」スタート 画像 山口県教委 教員を目指す学生を対象に「学校体験制度」スタート

人材

 山口県教委はこのほど、教員を目指す学生が小・中、高校、特別支援学校で学習指導の補助や教材・掲示物の作成などを経験する「学校体験制度」を始めた。平成23年度からの取り組みで、今年度は約260人の学生(1・2年生、短大は1年生)が42校でおよそ5日間活動する。教員を目指す学生が早い段階で学校現場を経験することで、教職の魅力を実感し、意欲を高めてもらうことなどがねらい。
日本教育新聞

編集部おすすめの記事

特集

人材 アクセスランキング

  1. クレーン建協神奈川支部がオペレーター養成 建設労働者育成支援

    クレーン建協神奈川支部がオペレーター養成 建設労働者育成支援

  2. 社歌コンテスト、大賞発表! 激戦を勝ち抜いたのはこの動画!!

    社歌コンテスト、大賞発表! 激戦を勝ち抜いたのはこの動画!!

  3. ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰

    ゼネコン大手5社、下請け業者の社保加入促進に本腰

  4. 「中小企業の『経営論』」第10回:「社長は孤独」と自分でいう社長に感じる違和感

  5. 【社歌コン 応募社の横顔:28】従業員の絆、幸せを運ぶ-福岡の農機開発

  6. 建設コンサル各社で離職率低下、ワークライフバランスの広がりが決め手

  7. 【HANJO女子】印象が一変! 建設業界は女性でも活躍できる!

  8. 【社歌コン 応募社の横顔:22】動画制作が生む新事業-徳島の不動産会社

  9. 2016年新卒、就職人気企業ランキングまとめ

  10. プロフェッショナルバンクが建設専門ヘッドハンティングを9月始動

アクセスランキングをもっと見る

page top